2015年2月27日金曜日

お知らせ

2015年2月27日付

お知らせ

February Monthly Update, Meditation Videos and Conferences by Cobra
http://2012portal.blogspot.jp/2015/02/february-monthly-update-meditation.html

2月のロブ・ポッターのコブラインタビューです。トランスクリプトはこちらから。

http://thepromiserevealed.com/2015-feb-16-q-a-with-cobra-rob-potter/


2015年2月22日日曜日

PFCチームによるコブラインタビュー

2015年2月22日

PFCチームによるコブラインタビュー(前半)

2-22-15 Cobra with Transcript

http://prepareforchange.net/2015/07/01/2-22-15-cobra-archive-transcript-and-web-bio/



2015年2月20日金曜日

レッドドラゴンとブルードラゴン

2015年2月20日付

レッドドラゴンとブルードラゴン

The Red and the Blue
http://2012portal.blogspot.jp/2015/02/the-red-and-blue.html

私たちは新しいサイクル、中国の羊年に入りました。これは勝利が穏やかに達成されるときです。荒々しい力によるのではなく。


2015年2月16日月曜日

ロブ・ポッターのコブラインタビュー

2015年2月16日

ロブ・ポッターのコブラインタビュー(前半)

2015 Feb 16 – Q & A with Cobra – Rob Potter

http://thepromiserevealed.com/2015-feb-16-q-a-with-cobra-rob-potter/


地球解放瞑想のアップデート

2015年2月16日付

地球解放瞑想のアップデート

Weekly Liberation Meditation Update
http://2012portal.blogspot.jp/2015/02/weekly-liberation-meditation-update.html

できる限り多くの人たちが、日曜ごとの地球解放瞑想に参加することが、何よりも大切なことです。圧縮突破のプロセスを加速させるためには、光の勢力が、光のエネルギーを地表に降ろして、光のグリッドを強化する必要があります。この瞑想は、その助けとなるのです。地表の住民の勢力において、この瞑想を行う人の数だけが、イベントのタイミングを早めるための唯一最高の影響因子です。


2015年2月13日金曜日

オープニング・オブ・ザ・ボックスの最新情報

2015年2月13日

オープニング・オブ・ザ・ボックスの最新情報

Opening of the Box Update
http://2012portal.blogspot.ca/2015/02/opening-of-box-update.html

「匿名の寄付者」が、いくつかのプロジェクトを支援してくれたので、良きことが為されました。ナバホ族の長老たちがヒーティング・ジェネレイターを受け取り、苛酷な冬を越せるようになりました。ある非営利組織も、温室ドームを建てるための援助金を受け取りました。そこで栽培したものは、無料で飢えた人たちに供給されます。


2015年2月9日月曜日

太陽系情勢の最新情報

2015年2月9日

太陽系情勢の最新情報

Solar System Situation Update
http://2012portal.blogspot.ca/2015/02/solar-system-situation-update.html

ブレイクスルーの局面とは、光の勢力がもはやキメラ及びカバールとの争いだけに集中するのではなく、最後のブレイクスルーに向けて機運を高めていることを意味しています。ブレイクスルーの局面では、ベールが徐々になくなりつつあり、隔離状態がゆっくり解かれていきます。インド及びロシアの高い立場の人たちが、主要メディアを通してディスクロージャーをリークする作戦を進めています。インド及びロシアの軍部に対して、キメラグループの支配力が十分失われたときに、そのような情報漏洩が行われると思われます。

私たちの太陽系は、この26,000 年もの間オリオン/アンドロメダ・キメラ帝国と、その手下であるドラコ/レプタリアンに――惑星地球を効果的に隔離状態に置き、ポジティブなET種から地球を孤立させることで――支配されてきました。

光の勢力は不干渉条約の署名を強いられました。彼らが惑星地球の表面に直接干渉しない代わりに、キメラも地表には直接干渉しないという条約です。この条約は、この26,000 年間の人類の発達において極めて有害なものでしたが、キメラ及び手下のドラコ/レプタリアンが、人類を直接捕獲することを防いできました。このためレジスタンス・ムーブメントの工作員は、地上で人間と接触することができません。また、この条約があるため、1996年の事件後、レプタリアンのエンティティー数が5億という巨大なものになったときでも、レプタリアンは地上の人間の都市で、開けっぴろげに大量に人を喰らうことをしませんでした。さらにまた、この条約は様々な機会でストレンジレット爆弾の使用にも歯止めをかけました。光の勢力はキメラの脅威がなくなり次第、直接地球の表面に介入します。

隔離状態に間接的に風穴を開けるべく、19世紀にプレアディアンはNYMZA秘密結社(ソノラ・エアロ・クラブ)に飛行船を造らせようと霊感を与えました。

http://en.wikipedia.org/wiki/Charles_Dellschau

テスラはNYMZAと繋がっており、火星旅行用の飛行船を造ろうとしました。彼の試みは失敗し、その後JPモルガンは融資を止めました。

テスラの弟子だったマルコーニは、カバールのテスラに対する酷い仕打ちを見てきた後で、他の数人(有名な錬金術師フルカネリを含む)と共に南アメリカへ拠点を移し、1937年アンデスに秘密の地下都市を創りました。

http://www.bibliotecapleyades.net/tesla/esp_tesla_35.htm

テスラ、マルコーニ、フルカネリは皆、星の同胞団のメンバーです。

隔離状態に風穴を開けるというプレアディアンの二回目の試みは、20世紀の早い頃、ドイツのトゥーレ/ブリル・ソサエティーで始まりました。すぐに非友好的な種族が、ドイツの宇宙プログラムを支配しだしました。それが頂点に達したのは、第二次世界大戦中にドイツナチスが秘密の月基地を建設したときでした。類は友を呼び、ナチスの月基地は大戦後すぐにレプタリアンに奪われ、全人員が一掃されました。

隔離状態に風穴を開ける試みは、1954年2月20日、もう少し直接的に行われました。アイゼンハワー大統領が、プレアディアン及びアシュターコマンドの代表と、エドワーズ空軍基地で会見したのです。

http://exopolitics.org/Study-Paper-8.htm

アイゼンハワーはネガティブ・ミリタリーによって圧力をかけられ、ポジティブETとの協約を拒否させられました。そして後にネガティブなゼータとドラコ種族と契約させられました。

プレアディアンは、それでも、なんとかネガティブ・ミリタリーと交渉し、仏領ポリネシアのボラボラ島の地下に、秘密基地を建設する許可を得ました。地上の住民に、その存在を知られないということが条件でした。

LA司教ジェームズ・フランシス・マッキンタイアがエドワーズ空軍基地での会合に出席しており、その議事録をイエズス会に提出しました。その会合で撮影された、プレアディアンの宇宙船の写真とフィルムが、バチカン図書館にあります。イエズス会はまた、ゼータとドラコニアンから受け取ったすべてのテクノロジーに関して、ネガティブ・ミリタリーから定期的に情報を得ていました。月と火星に基地を設けるという、秘密のイエズス会スペースプログラムが1956年に始まりました。そのプログラムは成功するまでには至りませんでした。そして皮肉にも、マルコーニというコードネームが付けられました。


【サイト内記事検索】
【キーワードで検索】
※入力後enterキーを押して下さい

 
PAGE TOP