PFC-JAPANへようこそ!



◆ PFC-JAPAN はどんな組織ですか?

PFC-JAPAN は PFC (Prepare For Change) の日本支部に相当するボランティア組織です。その目的は言葉通り、「変化に備える」ためです。

◆ PFC の目的

PFC はどんな政治理念にも縛られない、宗教とも全く関係ない、完全自由な組織です。お金は一切取りませんし、メンバーの一人一人はそれぞれの自由意志で行動しています。私たちの目的は、人類と地球の幸せな未来のために準備し、そのメッセージを発信することです。

PFC はどんな「変化」に備えているのでしょうか。

◆「変化」とは?

私たちはこの「変化」を「イベント」と呼んでいます。

現代社会はあまりにも多くの問題点を抱えています。戦争、貧困、格差、差別、環境破壊、政治腐敗、あげたらキリがありません。科学が進歩して、社会が豊かになるはずなのに、必死に働いても利益は企業ばかりに流れて、多くの人間が労働の奴隷にされている状態です。今の日本人の大半は明らかに数十年前よりもずっと貧しくなっています。物価も税金もどんどん上がっているのに、給料は下がる一方です。統計データに示されたように、いまの世界は1%未満の富裕層のためにある世界だからです。

1%のための世界ですから、その1%に入っている世界中の権力者や大金持ちたちは当然この問題には興味がありません。口先で言っていても、内心ではどうでもいいのです。むしろ言葉とは裏腹に、武装を進めたり、格差の拡大を促したり、目に余る民衆無視の政策が横行しています。

そのために、大きな変化によるリセットが必要です。それこそ、「イベント」です。

◆ どうやって変化を起こすのか ~ 情報が操作されていることに気付こう!

権力者の支配から脱却するのは簡単ではありません。「アラブの春」のように民衆が反乱を起こしても、結局権力者が交代するだけの国もあります。堂々巡りです。

でも、SNSで起きた「アラブの春」に示されたように、情報は私たちの味方であることは間違いない事実です。ただ、それは私たちの道具であると同時に、敵の権力者にとっても強力な武器です。事実、お気づきの方も多いですが、主流マスコミである大手テレビ局も新聞社も、ほぼ支配されているのが実情です。

つまり、主流メディアを通じて、私たちが何気なく受け取った「情報」は実のところ、「操作された情報」なのです。それに気付くことが「変化」への第一歩になります。あたりさわりのない情報はそのまま伝わりますが、支配者にとって都合の悪い情報はブロックされ、改ざんされ、真実は私たちに届いていないのです。

最も分かりやすいのはUFO情報の統制です。スマホで誰でもカメラマンになれる時代だから、なおさら顕著に表れます。世界中に何千何万のUFO映像があり、しかも毎日のように増え続けますが、主流メディアの基本姿勢は全部偽動画か見間違いです。各々の動画の真偽は別にして、そういうものこそが視聴率を取る絶好のコンテンツなのに、主流メディアは敬遠?何かおかしくありませんか?もうみんな飽きたぐらい、本当か嘘か分からない芸能人ネタにあれだけ飛びつくのに、UFOは食わず嫌い?


 主流メディアの情報を鵜呑みせず、冷静な目で見てください。

 ネットやSNSなどの代替メディアの情報は玉石混交です。意図的に流される攪乱情報が無数にあります。
 一つの確実な真実でも、似た10の見え透いた嘘を同時に流せば、真実は嘘の仲間にされてしまいます。

 それを見分けるのは、あなたの目です。あなたの「識別力」です。

 そう、真実と嘘を見分ける力こそが、変化を起こすのに必要なカギです。

◆ どうやって「真実」と「嘘」を見分けるのか

近道はありません。いろんな情報に接して、あなたなりの識別力を身につけて下さい。時間と努力を惜しまなければ、誰でもできることです。

情報に接するときに「鵜呑みせずに」、常に自覚を持って情報を判断してください。

◆ PFC のスタンス

「私たちの情報だけを信じて下さい」とは絶対に言いません。すべてはあなたの判断次第です。私たちがお願いしたいのは、あくまでも、私たちの情報を分け隔てなく判断材料にして下さい、ということです。

私たちは何をおいても常に個人の自由意志を最大限に尊重します。
なので、情報を押しつけたりは一切しません。
その情報に納得できない方も、判断がつかない方も、単純にまだ準備ができないだけだと私たちは考えております。正しい判断は、誰もが最初からできることではありません。それなりの時間と努力が必要なものです。

◆ PFC のメッセージの基本

私たちが伝えたいメッセージは、人類の長い歴史のすべてと関わっているといっていいぐらい、広大無限なものです。なので、数行では伝わらないことを念頭において下さい。ここに押さえて頂きたい基本を取り上げますが、それを一つ一つ、あなた自身が事実確認しながら、追いかけていって、はじめて全体像が見えてきます。長編のSF物語のつもりで根気強くこのサイトの記事をお読み頂くことをお薦めします。

(1) 地球以外の高度な宇宙文明の存在
私たちの天の川銀河だけで、太陽のような惑星が1000億個以上あります。
私たちのような銀河は、この宇宙だけで最低でも1000億個以上あります。
つまり、この宇宙にある太陽系みたいな恒星系は、地球全人口の数の最低でも1.4兆倍です。途方もない数字です。

なのに、高度な知的生命が地球だけにしか存在しないと断言する科学者は何者でしょうか。神でしょうか。つい数百年前までに、殆どの科学者が天動説を不動の真理として、一千年間も信じ続けていたことを思い出して下さい。科学は時代とともに大きく変化するものです。

(2) 「高度な宇宙文明がいても、地球まで来られないのでは?」という疑問に答えて
地球のロケット技術では、隣の火星にいくのにさえ数年はかかります。でも、よく考えて下さい。1960 年代の月探査から半世紀も経っていて、その時の電話がいまのスマホになったのに、ロケット技術は殆ど「進歩していない」んですよ。おかしいと思いませんか。

一方、SFの世界では、ワームホールやスターゲートのようなポータルによる宇宙旅行はもはや常識と言っていいぐらい、概念そのものは浸透しています。概念だけね。

一見何のつながりもありませんが、もし実のところ、ロケット技術が半世紀も放置されてきた本当の理由は、「秘密裏でポータルなどの超光速移動技術がすでに実用化されていたから」としたら、辻褄が合うと思いませんか?

そんなことを早合点で「あり得ない」と決めつけないで下さい。50年前の人にいまのスマホを見せても、50年でそんな技術が出来るわけがないと一蹴されるでしょう。それと同じです。

つい最近、ロシアは2035年までにテレポート技術を開発すると発表しました。もはや夢物語ではなくなっているのです。理論的根拠なしに、20年で開発すると断言はしないでしょう。

宇宙空間には無限の資源があります。もし宇宙に進出した技術を手に入れても、それを簡単には公開しないでしょう。自分たちだけで利益を独占したいからです。実を言うと、日本のマスコミは一切報道しませんが、アメリカの秘密宇宙プログラムで、彼らの宇宙船はすでに太陽系中を自由自在に飛び交っていることが英語圏では広く知られています。ご存じですか?

(3) 地球の歴史と高度な宇宙文明の関わり
もし、あなたが(1)と(2)を読んだあとも、それを全否定しないのであれば、あなたは私たちのメッセージを受け入れる準備の第一段階をクリアしたといっていいでしょう。

ピラミッド、ナスカの絵、ミステリーサークル、マチュピチュ、地球上に説明のつかない古代文明や現象が無数にあります。でもなぜか、それに取り組んでいる科学者はほんのわずかです。たとえば、大ピラミッドにしても、いまの建築技術でさえ建造方法が思いつかないのに、昔の人が巨石をなんとか運んで作ったという馬鹿げた説明を科学者が堂々と言い張るのです。

科学者が古代の宇宙文明なんて言い出したら、学界から追放されかねません。航空会社のパイロットがUFO目撃体験を話したら、地上勤務に左遷されるのはもはや常識です。

社会の至る所で、情報操作が行われているのです。

いったい誰が情報操作を行っているのでしょうか。
全世界の情報を操作できるほど、そんな巨大な勢力はどこにあるのでしょうか。
そこには「巨大な闇」があるのです。

答えをすばり教えても、その仕組み・背景・裏付けを知らなければ、知ったとはいえないでしょう。だからこそ、私たちのメッセージをじっくり読んで頂いて、あなた自身で答えにたどり着いて頂きたいのです。

それはあなたの人生における最大級の発見になるかもしれません。

◆闇の宇宙勢力と地上勢力

地上の支配や情報統制をしているのは、地上の闇勢力です。でも、彼らはボスではありません。操り人形にすぎません。彼らを操っているのは、高度な科学技術をもつ闇の宇宙勢力です。地上の闇勢力はカバールやイエズス会などと呼ばれており、政治・宗教・産業のあらゆる分野に浸透しています。その下にはさらに細分化されていて、ロックフェラー家、ロスチャイルド家など、世界を牛耳る著名な資産家たちが名を連ねます。彼らの巨大な権力の裏には、彼らを支援する巨大な力があるからこそ、ずっと世界に君臨し続けられるのです。

◆光の宇宙勢力と地上勢力

闇があれば、当然光もあります。地球に干渉する宇宙の闇勢力があるように、光も手助けしています。しかし、光は闇ほど露骨なことはしません。あくまでも人類が自力で成長して真の平和を手に入れるために、必要な時だけ手助けします。実のところ、光の宇宙勢力は闇の宇宙勢力よりも遥かに強力です。彼らがその気になれば、いつでも闇を一掃できます。

でも、それでは意味がありません。まず、人類が本当に平和の意味に目覚めないと、また地上が争いになるだけです。さらに、地上の覚醒なしに闇を葬ろうとしても、闇を味方と誤認している現状では、地上は「光」を「光」と認識できません。ヤクザの子分が、組長を捕まえにくる警察を敵と見なすように、地上の人類が情報操作され、光と闇すら見分けられない状態では意味がありません。

だからこそ、我々はメッセージを広めているのです。

光が地上に注がれて地球を解放に導くとき、人々がそれをちゃんと「光」と認識できるように。

なにしろ、私たちの多くは何千年間も「闇」に洗脳されてきたのですから。

私たちは北朝鮮の国境を守る兵士にされたようなものです。国境を越えて地獄から逃げようとする罪のない人たちを犯罪者扱いして、射殺して当たり前と思うように、洗脳されてきているのです。それに気付かなければ、解放軍がやってきても悪の親玉を守ろうと、身を挺して抵抗するでしょう。

残念ながら、いまの地上では、まだ闇の勢力がずっと強い状態です。光の勢力は機が熟するのを伺い、地下に潜っています。それが「レジスタンス・ムーブメント」(抵抗運動)です。

◆レジスタンス・ムーブメント

レジスタンス・ムーブメントの原点は、闇の組織に抵抗しようと立ち上がった元情報員たちでした。カバールの存在に気付いた彼らはイルミナティ(カバールの下部組織)に追われていました。彼らが最初に立ち上げたのは Organization (組織)という名称の抵抗組織でした。

しかし、地上の軍隊や情報局を支配している闇の勢力は絶大です。彼らの抵抗も虚しく、ボロボロにされて地下に潜りました。

彼らに手をさしのべたのは、光の宇宙勢力である、プレアデス(昴)星系の人たちです。プレアデス人は長い間、地球の歴史に関わってきました。その助けで、レジスタンス・ムーブメントがあらためて立ち上げられ、抵抗のための様々な準備を2000年頃から進めてきました。

彼らは戦いだけのために準備しているわけではありません。闇に対抗するためには、武力はどうしても必要ですが、大事なのは闇を撃退した後、いかに地上で苦しんでいた人たちに速やかな支援を与えることです。いままでの戦争をみても分かるように、戦後の世界は悲惨なものでした。イベントという大変化が起きた直後から、物事はすごいスピードで展開され、彼らが長い間に準備してきた様々な高度な科学技術はたちまち地上に配置され、貧困のない社会をまず実現させるでしょう。

◆コブラ~レジスタンス・ムーブメントの地上への使者

コブラは一つのコードネームです。彼もレジスタンス・ムーブメントの一員ですが、闇の迫害を避けるために匿名で活動しています。これから起きることとその準備、さらに人類の真実など、プレアデス人のメッセージなどを様々な形で地上の人々に伝えるのが彼の役目です。

すべては、私たちが来たるイベントに備えるための準備です。

イベントが起きたとき、光が地上に降り注ぎ、新たな人類の黄金時代が訪れたと、私たちがちゃんと理解して、安心して迎えるためです。

コブラは教祖でも宇宙人でも神でもありません。メッセンジャーです。

闇の勢力は地上で相変わらず縦横無尽の情報操作を行っています。私たちが判断に迷うとき、ひとまずコブラに情報を確認してもらい、判断を下します。判断を下せないものも当然あります。それはそれでいいのです。問いに必ずしも答えがあるとは限りませんから。

コブラは 2012 年にブログを始めて以来、毎週のように多くの情報を提供してきました。中には私たち人間の本当の姿という驚愕の真実も具に書かれています。四年分以上のブログを限られた言葉でまとめるのは不可能です。

宇宙スケールで伝えているコブラのメッセージは所々ですぐには理解できない部分があるかも知れません。そのために、私たちはこのウェブサイトでそれを助けるための努力をしています。それらも合わせてご利用頂ければ幸いです。Q&Aコーナーをご利用の上、それでも疑問に感じた部分は聞いて下さい。私たちは様々なソーシャルメディアで対応しております。掲示板、フェイスブック、スカイプ、集会、あなたに合う方法をご利用下さい。

「イベント」後の世界は戦争も貧困も差別もない楽園になっていきます。

 あなたが使命感を抱いているのなら、私たちに加わって下さい。
 そうでなくても、「イベント」のことを少しでも知っておいて下さい。
 可能なら、周りの人々にさりげなく「イベント」のことを話して下さい。
 分かって頂かなくていいのです。それでもイベントがやってきたとき、知っているだけで、彼らのショックは大きく緩和されます。

 その時がやってきたとき、慌てふためいて右往左往しないように、自信を持って周りの皆さんをフォローできるように、あなたも最低限の心の準備をして下さい!

 それでは、いつかはイベント後の楽園でお会いしましょう!


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