2018年1月16日火曜日

オペレーション・ミョルニル

2018年1月16日

オペレーション・ミョルニル

Operation Mjolnir
http://2012portal.blogspot.jp/2018/01/operation-mjolnir.html

オペレーション・ミョルニルは、隔離地球で銀河法典の履行を確保するための、光の勢力の特別な作戦です。

ミョルニルは、トールのハンマー(北欧ではトール、古代ローマではユピテル、ギリシャではゼウス、エジプトではオシリス、アトランティス後期ではアスター)と呼ばれる銀河連合による非公開の特別なテクノロジーであり、隔離地球区域で再び銀河法典が尊重されることを確実にするものです。

https://en.wikipedia.org/wiki/Mj%C3%B6lnir
日本語wikiミョルニル

ミョルニル・テクノロジーが提供する内容の一つとして、ネガティブな思考、感情、行動を発しているあらゆる闇の存在を、量子異常の量を計測することで検出することにあります。ミョルニル・テクノロジーのもう1つの内容は、銀河法典に基づいていかなる闇の存在もこの領域から排除して処理をすることのできる確実な封じ込みと処理の技術です。。その処理は通常、ガニメデのある施設で行われています。


2017年11月以来、オペレーション・ミョルニルはフル稼働しています。



サブルーナー空間では、銀河連合所属の光の勢力が様々な闇の派閥メンバー全てに、光を受け入れるのか、それとも銀河中心に連行されて再処理されるのかの選択を迫っています。


日本語字幕

最近問題を起こしている主な派閥は、いわゆるイルミナティ離脱複合体(IBC)です。IBCはキメラ配下のネガティブ派閥であり、1996年のアルコン侵攻の間、地表のイルミナティ・ネットワークから離れて地下に入りました。IBCは、各地下都市を超高速列車でつなぐ独自ののネットワークを構築しています。IBCの地下ネットワークは米軍の地下ネットワーク(1950年代から建設され、2000年より後にレジスタンスが掃討)、キメラの地下ネットワーク(26000年前に建設され、現在ほぼ完全にレジスタンスが掃討)、アガルタの地下ネットワーク(26000年前に建設され、レジスタンスが加わった最近数十年で拡大)とは別のものです。

2018年1月7日日曜日

状況報告

2018年1月7日

状況報告

Situation Update
http://2012portal.blogspot.jp/2018/01/situation-update.html?m=0


2018年は数多くのブレイクスルーの年となるでしょう。光の勢力はこのブログで何度か言及されたコードネーム「ミョルニル」の第二段階の重要な作戦において、太陽系中に強力な統一フィールドを展開しています。この作戦の第二段階は1月3日に開始し、3月上旬には完了するでしょう(前回の2月下旬という予測から若干の遅延)。これは次の記事に直感的に描写されています。



http://www.stillnessinthestorm.com/2017/12/astrological-alignment-could-herald-major-changes-beginning-in-january-2018-all-planets-in-direct-motion-apdm.html#more

光の勢力は全てのプラズマトップレット爆弾と、ほとんど全てのプラズマ異常をサブルーナー空間から除去しました。レジスタンスの定義では、サブルーナー空間とは、月の軌道の内側を外縁とする、地球の中心から地球半径の3倍分の内縁の範囲を意味します。

全てのトップレット爆弾と、プラズモイドエンティティーなどのプラズマ異常の大部分や、ネガティブSSP派の残党は地表近くに現在集中しています。 以下にある通り、地球半径の3倍分の距離の内縁には、存在していません:

http://2012portal.blogspot.com/2017/02/situation-update.html

http://2012portal.blogspot.com/2017/06/vacuum-metastability-event.html

地球低軌道での戦争の継続が予測されています。

http://mysteriousuniverse.org/2017/12/mystery-surrounds-why-four-nations-launch-rockets-in-four-days/

しかし、それは少しずつ惑星の地下基地での戦いへと移行していきます。

ヴェールの全ての側面において浄化作業が集中的に行われています。そして光の勢力はこの一定の流れを逆転できるように尽力しているところです。

アルコンの計画の一つに、人間の情緒的側面と有意義な社会的交流を断つというものがあります。スマートフォンはその計画のために導入されました。



http://www.stillnessinthestormorm.com/2017/12/new-study-how-smartphones-make-todays-teens-unhappy-and-cause-dramatic-shifts-in-their-behaviour.html

若い世代が特にターゲットとなっています。1996年以降に生まれた世代は、健康的な感情と社会習慣を育むポジティブなプラズマ、エーテル、アストラルエネルギーの環境をほんの少ししか経験していなかったためです。

もう一つのアルコンの計画として、既存の金融制度を乗っ取って現金を排除し、分散型に見えますが実のところ完全支配が可能となる、世界金融システム構築のための、仮想通貨の発展があります。

https://www.naturalnews.com/2017-12-10-evidence-points-to-bitcoin-being-an-nsa-psyop-roll-out-one-world-digital-currency.html

ブロックチェーン技術(分散型台帳技術)は、2016年4月の銀行家たちの秘密の集会において採択された、現金を排除するための技術です:

http://theeconomiccollapseblog.com/archives/a-new-digital-cash-system-was-just-unveiled-at-a-secret-meeting-for-bankers-in-new-york

彼ら独自の暗号通貨が開発されています。

https://www.blacklistednews.com/Banksters_Are_Developing_Their_Own_E-Currency_That_Could_Destroy_the_Value_of_Bitcoin_and_Control_Us_All%21/62471/0/38/38/Y/M.html

http://moneywise411.com/tbo-awards-7-billion-to-develop-new-fedcoin/

暗号通貨は中央銀行によるゴールドに対しての戦いの支援となり得ます。

https://www.zerohedge.com/news/2017-12-18/hedge-funds-abandon-gold-chase-bitcoin

彼らは東方連合を恐れているからです。

https://www.rt.com/business/412546-china-russia-gold-standard-dollar/

ブロックチェーン技術は一見匿名性もあり非集中的に見えますが、全てのコンピューター(WindowsのOSだけでなく)には、ソフトウェア的に裏口の抜け穴が設定されています。

https://www.gnu.org/proprietary/malware-microsoft.html

http://money.cnn.com/2017/04/14/technology/windows-exploits-shadow-brokers/index.html

https://www.eteknix.com/nsa-has-code-running-in-the-linux-kernel-and-android/

そして全てのコンピューター(Intel搭載のものだけでなく)は、ハードウェア的な裏口の抜け穴が設定されています。

https://www.rt.com/usa/414955-intel-processors-meltdown-spectre/

とは言え、仮想通貨やブロックチェーン技術には将来性もあります。レジスタンスは金融リセットの計画に暗号通貨を組み込むことにし、イベント時にはカバールの手からブロックチェーン技術を解放するようにしました。

リップルはSWIFTに取って代わって、惑星の疑似準備通貨として機能する可能性を秘めた暗号通貨です。

https://www.coindesk.com/xrp-dichotomy-ripple-price/

http://treasurytoday.com/2017/07/ripple-vs-swift-payment-r-evolution-ttpv

https://www.ripplecoinnews.com/ripple-vs-swift

まだ明かされてはいませんが、レジスタンスはイベント時にリップルを使った特定の計画をたてています。

仮想通貨はバーティカル・マーケット(噂を買い、ニュースを売る)での取引に詳しければ有益な投資となりえますが、コインが無くなったり盗まれたりするリスクが25%あります。

http://www.independent.co.uk/life-style/gadgets-and-tech/news/bitcoin-price-lost-mining-how-to-find-cryptocurrency-value-chainalysis-satoshi-nakamoto-a8091851.html

一方で、イエズス会とマルタ騎士団は新たな戦争を作り出そうとしています。

彼らはローマ・ペルシャ戦争のエネルギーを利用しようとしています。

https://en.wikipedia.org/wiki/Roman%E2%80%93Persian_Wars

シーア派とスンニ派間の争いはそれに起因するものです。

https://www.cfr.org/interactives/sunni-shia-divide#!/sunni-shia-divide

ローマ帝国に起源を持つ血族はスンニ派を支持しています(アメリカ合衆国、イスラエル、サウジアラビア枢軸)。その一方で古代ペルシアに起源を持つ血族はシーア派を支持しています(イラン-レバノン/ヒズボラ-シリア枢軸)。ローマのアルコンファミリーのトップはこの争いの両サイドから搾取をしています。

エリック・プリンスは、イエズス会/マルタ騎士団の企みの主要な実行者です。彼は中東に新たな戦争を持ち込もうとしています。

http://press.take88.com/the-knights-templar-knights-of-malta-and-blackwaters-erik-prince/

彼はドナルド・トランプに大きな影響を与えています。よりイエズス会に友好的で、クリントン/ブッシュ/ロックフェラーのイルミナチ派派閥に敵対する、新たなスパイ組織を編成しようと勧めています。

https://www.lewrockwell.com/2017/12/no_author/time-for-the-blackwater-spies/

覚えておられるかもしれませんが、イエズス会が生き残りのためにイルミナチ派閥を打倒しようとしているということを、数年前に私が申し上げました。

エリック・プリンスのブラックウォーター/アカデミの傭兵によるサウジアラビアのイルミナチ派の大量逮捕は、上記の理由によって引き起こされました。

http://www.dailymail.co.uk/news/article-5108651/American-mercenaries-torturing-Saudi-princes.html

現在イエズス会/ロスチャイルドが後ろ盾しているサウジアラビア、イスラエル、アメリカ合衆国の派閥はイランに戦争をしかけようとしています:

http://www.moonofalabama.org/2017/11/the-saudi-tyrants-devilish-plan-sell-out-palestine-for-war-on-iran.html#more

https://www.zerohedge.com/news/2017-12-28/us-and-israel-reach-secret-plan-counter-iran

https://sputniknews.com/analysis/201712301060429763-syria-iraq-extremists-iran/

2011年にシリアでの主だった抗議活動を残忍な戦争へと変えた台詞を繰り返し読み上げながら、イランは内側から不安定化されています。最近のイランでの抗議活動はアカデミの傭兵によって引き起こされ、西側世界のメディアによって酷く歪めた報道をされています。

https://www.strategic-culture.org/news/2018/01/07/trump-failed-coup-in-iran.html

https://www.rt.com/news/414915-iran-protest-fake-news-videos/

イランの抗議者のほとんどは今の政府を支持しているということが現実です。西側世界の革命と「民主主義」を取り入れるよりは、はるかにましな選択ということは間違いないでしょう。

http://www.presstv.com/Detail/2018/01/03/547679/Iran-Demonstrations-Violence

アメリカ合衆国はシリアにも再度戦争をしかけようとしています:

https://www.strategic-culture.org/news/2017/12/18/us-creates-new-syrian-army-putting-peace-process-jeopardy.html

https://www.strategic-culture.org/news/2017/12/29/all-not-quiet-on-syrian-front-us-launch-another-war.html

光の勢力は、目覚めた人々がイエズス会の計画を十分に把握することで、新たなシーア-スンニ戦争を防ぐことができると伝えました。

代替えメディアは、カバールの主要メンバーがグアンタナモに送られたということを大々的に報じています。

私の情報源ではこのことは確認ができません。同様に、2012年にドレイク・ベイリーから発せられた青信号の点灯についても確認ができませんでした。

しかし、Passionate Pachydermsと呼ばれる者からの情報については確認が完全に取れました。

https://www.reddit.com/r/CBTS_Stream/comments/7murs0/guantanamo_bay_flight_records_from_726am_121817/?st=jbsffap6&sh=317fbe1a

55人のアリゾナ州兵の軍警察がグアンタナモに到着し、その数日前に現地を去った122人のミネソタ州兵の軍警察と交代をしました:

http://www.startribune.com/minnesota-military-police-unit-returns-from-deployment-to-gitmo/465572983/

http://www.theeagle.com/news/nation/arizona-national-guard-military-police-to-help-in-guantanamo/article_2c51db96-bff7-581b-8428-1a90aa66834c.html

本当の大量逮捕が起きれば、マスメディアで報じられます。

地表の状況は劇的に改善していませんが、ミョルニルが地表を打つ瞬間にはブレイクスルーが起こるでしょう。

その時まで、コマンドPBスターダストのプロトコルによって物理的な痛みを和らげることを広めてください:



https://welovemassmeditation.blogspot.com/p/blog-page_4.html
(日本語訳:プレアデス人に寄せられた「コマンドPBスターダスト」に関する資料や証言、フィードバック

Victory of the Light!

翻訳:NOGI
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