2017年7月21日金曜日

光への帰還

2017年7月21日

光への帰還

Return to Light

http://2012portal.blogspot.jp/2017/07/return-to-light.html


重要な進展があり、全て計画通りにいけば、1週間以内にヤルダバオート・エンティティとブラックストーンの状態についての新しい更新を出すでしょう。

レジスタンスと地上の人類の間の重要なコミュニケーション・チャンネルが開設されました。

http://prepareforchange.net/letters-resistance-movement/


レジスタンスはそれら全ての手紙を読んでいて、地上の人類の苦しみの大きさが彼らの想像していたよりもひどいものであることに気づいています。

この理由のため、レジスタンスは地上人類の目覚めた人々のためにイベント前の時期を容易にするいくつかの指示を準備しました。

まず、苦しみの圧倒的大部分はいわゆる主要インプラントに根本原因があります。

主要インプラントは私たちが皆何千年も前に隔離地球に入ったとき、受けたインプラントです。このインプラントはプラズマ界とエーテル界における脳の前頭葉に置かれていて、回転する異常プラズマに満たされていて、私たちがソース、愛、光と分離されているという主要なメッセージを持っています。このソースからの主な分離はその分離を反映し、より大きな苦しみを生み出す状況を引き寄せます。わたしたちの自由意思はインプラントと一致しているため、光の勢力は私たちの生活に介入できず、祈りに回答されず、プロテクションは失われ、真実は消えてしまいました。

それらのインプラントはキメラグループによって数百万年前に作り出されたもので、惑星のアセンションを妨げるためにキメラによって1996年の記憶大喪失で強化されました。それらのインプラントのクリティカルマスが解消されるとき、二元性、悪、苦しみで構成される現実全体が崩壊し、光が戻ってくるでしょう。


個人的そして集団的規模において、この状況を解消するために重要なことは主に私たちがこれらのインプラントの存在を認識することです。インプラントとそれに関連するマインドプログラミングを認識するだけで、その解消を加速させるでしょう。光の勢力は私たちの生活に直接的に介入できるようになって、このような皆さんの要求、祈りに対して容易に応じることができます。

http://www.loveinactionnow.com/another-collective-request-source-us/

この(いかなる)マインドプログラミングを解消するために最も簡単で効果的な方法はチャールズ・バーナー(ヨーゲシュワー・ムニ)によって人類にもたらされた除去テクニックです。

https://www.amazon.com/Mind-Clearing-Key-Mindfulness-Mastery/dp/1849053073

要約すると、私たちは自分たちのセルフをそのマインドプログラミングから分離することで解消できます。これは私たちのマインドを(私はソースから分離しているという)プログラムとその反対(私はソースと1つである)を交互に専念させることで行われるでしょう。(1日あたりおよそ10分)これらの正反対のアファメーションを交互に書き留めれば、正反対の精神状態(ソースから分離しているもしくはソースと一体であるという)両方からマインドを分離し、メンタルプログラムは崩壊し始め、回転するプラズマは消失し、インプラントが解消し始め、ソース・愛・光とのつながりが自然に修復されるでしょう。

認識する必要があることはマインドにある2つの正反対のプログラミングのポジティブなもの(私はソースと1つである)も消失し、ソースとの本当のつながりに取って代わるだろうことです。ソースとつながるという信念とソース自体に本当につながることでは大きな違いがあります。

レジスタンスは苦しみを減らすために、毎日にポジティブな瞬間を作る必要があることも伝えてきました。それを行う単純な方法には以下のことが含まれます。

1)自然の中で過ごす

2)美しさやひらめきに意識を向ける

3)趣味を追求する

4)電子メディアに触れる時間を減らす。真実暴露系、陰謀論系サイトも同様。

5)音楽を聞く

6)他の人々と充実した時間を過ごす

またレジスタンスは多くのライトワーカーとライトウォーリアの困難な財政状況も認識しています。これが理由で、レジスタンスは私にアセンション・カンファレンスの大半を豊かさを実現するための手段を与えることにささげるように求めてきました。今年の3月に私は台湾でそれを行いました。もしそのカンファレンスの2日目のノートを持っている方がいたら、以下のアドレスまでノートを送ってください。

cobraresistance@gmail.com 

私がノートをブログで公開します。それを実行するために時間と努力を費やすなら、これらの手段はあなたの財政状況を充分に解消するでしょう。


レジスタンスはライトワーカーとライトウォーリアが経験している攻撃の量を認識しています。その状況のために役立つガイドがここにあります。

https://www.returntoyourtruth.com/single-post/2017/05/11/The-3-Operational-Protocols-For-Lightworkers-How-to-Spot-and-Shut-Down-Darkness-Conduits-in-Your-Network-To-Protect-Your-Relationships-Operations

レジスタンスが全く理解できないことは、なぜ邪悪な目的を持つカバールに対抗する勢力を結集する代わりに、ライトワーカーとライトウォーリアがお互いに攻撃し合っているのかということです。レジスタンスの視点では、同じ理由のために戦っている仲間を彼らは決して攻撃しません。彼らは地上の人類がそれを続けていることを本当に理解していません。レジスタンスはその状況についての彼らの視点を共有するために地上の人類をこちらに招待しています。

http://prepareforchange.net/letters-resistance-movement/

Victory of the Light!

翻訳:Takanobu Kobayashi

転載元
http://paradism.hatenablog.com/entry/2017/07/22/080824

2017年7月7日金曜日

惑星の最新状況報告

2017年7月5日
光の勢力がいま最重点に置いているのは、ヤルダバオートという生命体のプラズマ頭部、トップレット爆弾、ブラックストーンやこれらに結びついた初期異常の除去作業です。これは極めて慎重さを要求される作戦であるため、それが完遂されるまでは、これ以上の情報を提供できないことをご理解頂きたいと思います。
この作戦が終結に向かっている過程で、予想外の突然なブレークスルーが起きるでしょう。それがイベントへとつながっていきます。
キメラ・グループはますます「銀河連合艦隊の侵入」を憂慮するようになっています。彼らは地球低軌道での守備ラインを強化しています。米軍における「六番目の部隊」の背後にいるのは彼らです。
この裏取引に、多くの連邦議会議員が意表を突かれました。
また、光の勢力に対して、キメラに潜入された空軍側は地球低軌道で最終防衛ラインを敷いていますが、銀河連合との間に差し迫る対決に備えて、(本体の)米空軍自体も体制を整えています。
このような軍事衝突が実際に起きるとすれば、それはイベントの直前だけに限ります。実際に起きたとしても、それは限定された領域でのものであり、派手に展開されるものの、キメラの完全なる敗北としてすぐ終わるでしょう。
一方では、光の勢力は完全開示をどんどん押し進めています。
頼もしい兆候として真っ先に見えるのは、「第十惑星」という新たに提案された惑星の存在です。これは以前に提案された「第九惑星」よりも、はるかに実際の惑星Xによく似た想定です。
この新たに提案された第十惑星に関する軌道要素は、以下のリンクを見て分かるように、実際の惑星Xにかなり近いものです。
NASA って Never A Straight Answer (決して素直に答えてくれない)の略語なのでしょうか。アレックス・ジョーンズがロバート・デイビット・スティールをインタビューして、その内容が主流メディアまで伝わった時、NASAは秘密宇宙プログラムの存在を否定するように強いられました。
それでも、イーロン・マスクが予定している火星入植は主流層の支持を受け始めました。人類はいずれこの隔離状態から宇宙に抜け出していくことは、もうそれ以上避けようのない現実になっているからです。
一方、セント・ジャーメイン伯爵の指導の下で、ニュー・アトランティス・プロジェクトの一環として、光の勢力は惑星エネルギーグリッド内にある地表の特定の動力オブジェクトや地域を活性化し始めています。
最初の活性化を受けている場所は小トリアノン宮殿(ベルサイユ宮殿の庭園施設の一つ)の近くにある愛の寺院(Temple of Love)です。
小トリアノン宮殿の建物の中にある可動式鏡の間には、アトランティス時代の本当の女神奥義が定着されています。これはランバル公妃マリー・ルイーズやマリー・アントワネットがセント・ジャーメイン伯爵の指示を受けて行ったものです。
フランス王妃は女神奥義の手ほどきを受けていました。それを理解できる方のために、こちらにオカルト的な証拠があります。
この小トリアノン宮殿の活性化が、ロング・アイランドの愛の寺院を通るレイ・ラインに強力な女神エネルギーを送り込み、アメリカ東部の異常プラズマ・ヴォルテクスを効果的に癒やしています。

もう一つの活性化段階にあるオブジェクトは、ハンガリーにある聖イシュトヴァーンの王冠です。
このパワー・タリスマン(お守り)はいま、シリウス星系から送られてきた強いエネルギーを、ハンガリーの善良なテンプル騎士団勢力に送り届けています。ヨーロッパを破壊しようとするカバール勢力に抵抗して戦っているオルバーン・ヴィクトル首相の背後にある勢力です。
彼はソロスに立ち向かっています。
また、カレルギー計画の最大の推進者であるアンゲラ・メルケルが仕掛けているヨーロッパの文明破壊にも、彼は立ち向かっています。
ヨーロッパを守るために、善良なテンプル騎士団勢や多くの旧オーストリア・ハンガリー帝国時代の善良な白貴族家系が立ち上がっています。
こちらにヒントがあります。
これ以外にも、いまの地政学的な状況に影響を与えるオブジェクトや場所があります。ゴーサインが出たら、その情報も公開するつもりです。
Victory of the Light!

翻訳: Shigeru Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group

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2017年7月6日木曜日

Essayenya Mosteenyaによるコブラインタビュー

2017年7月6日

Essayenya Mosteenyaによるコブラインタビュー

July 6 Cobra Second Interview

http://wholenessnavigator.blogspot.jp/2017/07/july-6-cobra-second-interview.html

http://2012portal.blogspot.jp/2017/07/two-cobra-interviews_13.html?m=0



EM:地球を解放するためにはクリティカルマスの達成が必須だと言われていました。しかしながら最近の会議では、今後はI AM presence に完全につながっている人が一人いれば、クリティカルマスは必須ではないとおっしゃっていましたよね?光の勢力に何が起きてこのようなメッセージが発せられたのでしょうか?

C:そうですね。同じ状況に二つの側面があります。一つは惑星の解放には地球規模のクリティカルマスが非常に力となること、そしてもう一つはI AM presenceに完全につながっている人がたった一人いるだけでも同じように力となるということです。そしてこの状況が完全に理解できれば惑星の解放が可能となるので、通常は双方が合わさることで惑星の変化が支援できるということになります。

EM:この、完全にI AM presenceとつながる状態に達したければ、何から始めれば良いでしょうか?自分の魂に正直になることでしょうか?

C:そうですね。良いスタートですね。

EM:Godfreの“Unveiled Mysteries”(未邦訳「ヴェールを脱いだ神秘」)では、かつて人々は自分たちの起源やソースが分かっていて、自分たちのI AM presence に慎重に導かれ、プロテクトされていました。このI AM presenceと完全につながれると、少なくとももはや孤独ではないとわかるようになると言えるでしょうか?どうやってプロテクトされているのか、光の勢力が常に自分の周りにいるのか多少の疑念は持っているかもしれませんが。多少の疑念があっても、これぐらい分かっていれば完全につながっていると考えて良いでしょうか?

C:ご自分のI AM presenceとの繋がりがだんだんと強化されていくに従って、孤独感はもはやなくなり、プロテクションも増していきます。ですから、I AM presenceとつながる際には光の柱を使うのが非常に良いのです。しばらく前にブログでリンクを紹介していました。非常に素晴らしい記事で、光の柱、つまり円柱状の光をご自身のI AM presenceとつなげることで、あらゆるネガティビティから強力にプロテクトしてくれるということが書いてあります。

EM:以前、サンジェルマンはこの惑星の状況を十分に認識しておらず、一人の人間がI AM presenceと完璧につながることで地球を解放するというミッションを完遂するためには、当時サンジェルマンが認識していなかったたくさんのことを認識する必要があると話されていました。この惑星の状況を十分に把握すると、このミッションをどのように支援できるのですか?サンジェルマンが当時認識していなかったたくさんの事実を知る必要があるのはなぜですか?

C:そうですね。I AM presenceとつながるためにそういった事実を知る必要はありません。しかし、そういった事実を認識して、同時にI AM presenceとつながっていれば、ご自分のI AM presenceが事実を変化させ始めるでしょう。そしてもっと効率的に惑星を解放できるのです。

EM:I AM presenceと完全につながるというのはどういう意味ですか?完全なつながりが実現している例を示していただけますか?サンジェルマンが当時認識していなかったたくさんの事実を知る必要があるのであれば。

C:完全なつながりを実現する方法は様々です。ご自分のI AM presenceは実現方法を常に教えてくれるので、個人個人で異なります。それだけ各人で非常に違っていて、全ての人に共通ではありません。

EM:では、(I AM presenceとの完全なつながり)は人によって異なるということですか?

C:はい。

EM:グレート・ホワイト・ブラザーフッド(聖白色同胞団)が本当に夢中になっていたのは、人と全能の神との関係だというのは本当ですか?

 C:アセンデッド・ビーイングの目的は全人類の状態を二つの方法で改善することです。その1、I AM presence との繋がりを増加させること。その2、外側の生活条件を改善すること。ですからその両方です。

EM:アセンデッド・マスターやハイヤーセルフまでもが友人のように関わってくれるのは良いことですね。例えば、辛さを分かち合うだけでなく、人生における楽しい話をシェアしたり、本当の友達のようにからかったりするのでも?

C:ええ、友達のように触れ合うことができますよ。その通りです。

EM:こういった関わりで生まれる絆がありますか?

C:ええ。もちろんです。アセンデッド・ビーイングとの関わりでは常にハートの繋がりが生まれます。

EM:近年、ファミリーとの諍いがあったかもしれませんが、必ずしもお互いを愛していないというわけではありません。自分自身を落ち着かせれば、共に行動し、共に過ごす時間を大事にできます。質問をいただいているのですが、このような関係は自分のI AM presenceや更に言えば光の勢力との関係にも当てはめられるのでしょうか?

C:はい。

EM:光の勢力(更にアセンデッド・マスターや、ソース)はイベントが更に遅れることになれば、スターシードを失うリスクがあると心配しているでしょうか?

C:彼らはこの状況を完全に十分に認識しています。

EM:心配していますか?

C:人間の感覚での心配という言い方はしませんが、この状況は把握していて、改善できることはなんでもやっています。

EM:何年にも及ぶ銀河戦争の最中、光の勢力と闇の勢力双方の一部には、終わりの見えない戦いに疲れ、相手を制圧し、支配することでは統一は得られないと気づくようになったものもいたというのは本当ですか?

C:調和的な方法で双方を和解に導くのは不可能であると申し上げておきましょう。なぜなら闇の勢力には協調する意図はないからです。ですから唯一の解決方法が一定の闇の存在を銀河のセントラルサンに送ることなのです。光の勢力は非常に長い間、平和的な方法でこの争いを解決しようと試みてきました。我慢できないほど長い時間だったともいえるでしょう。そして成功しませんでした。ですから唯一の解決策が、特定の存在が分解されなければならないというだけなのです。

EM:とあるサイトによれば、今は3段階目の試みであるそうなのですが。つまり、光の勢力が自身のシャドウを統合することで統一を果たし、同時に闇の勢力に内なる光を受け入れさせる試みの段階であると。

C:いいえ。これまでに述べているように、その試みは完了しています。今残っているのはすべての闇をできるだけ早く取り除き、すべての生きとし生けるものを闇の勢力の手中からできるだけ安全な方法で解放することです。

EM:闇の勢力の中には、これまでの私たちへの行いが完全に間違っていてたと気づくようになった派閥もあり、1996年に遡って光の勢力との銀河戦争を平和的に終結させる契約に署名したのですか?

C:そうですね。確かに1994年から1995年にかけて1998年までに光側に降伏した派閥もあります。ある程度大量に降伏したのですが、残念なことにすべての闇の勢力ではありませんでした。ほんの一派閥です。

EM:その平和的契約に署名したのはキメラやアルコンのような上層部の存在ですか?それともキメラやアルコンより下層でしょうか?

C:いいえ。降伏したのは単なる他の派閥です。

EM:降伏した派閥があるのなら、彼らの製造した武器の知識を利用して、光の勢力が爆弾をもっと簡単に取り除くことはできないのですか?

C:実際のところ、この惑星が人質状態でなければもっと簡単なのです。しかし現に人質状態であり、そのため光の勢力はトップレット爆弾の対処に非常に慎重にならなければなりません。そうでなければ、この状況はもっと迅速に解決できるのです。

EM:それでこれまでに私たちが戦ってきたのが残りの派閥であり、彼らは銀河戦争を終結させる契約にかなり動揺していて、未だに監獄地球の維持を望んでおり、宇宙の平和は望まず、そして「一なるものの法則」の教えを捻じ曲げて奴隷を増やすことを間違いなく望んでいるのですか?

C:そうです。

EM:創造神と原初創造神は光の銀河連合が爆弾とブラックストーンを除去するのを待っているのでしょうか?それとも、イベントをこれ以上遅れさせず、そして最終的な突破を確実にするための何か秘密の作戦が行われているのですか?

C:たくさんのレイヤーがあります。実際に行われているのは一つの大きな作戦ですが、たくさんのレイヤーがあり、中には口外できない機密事項もありますので、作戦の成功や安全性を妨げない程度にできる限りお話しましょう。投稿しているよりもたくさんのことが行われています。

EM:「一なるものの法則」にある「オリジナル」というのは光の勢力の視点からは何を指しているのですか?

C:チャネリングによるその文献についてはコメントできません。というのも私も光の勢力もそこに書かれていることに完全に合意できないからです。

EM:トップレット爆弾の除去が、光の勢力の予測よりもはるかに難しいのであれば、どうして高次元の存在は今までもっと介入してこなかったのでしょうか?ここでも人質と報復のメカニズムが原因ですか?

C:実のところ、その人質状態のために、この惑星への介入は常にかなりの困難を極めていました。そしてこの25000年間というもの、光の勢力はすべての作戦の実行に常に大変慎重になる必要がありました。そしてこの状況はまだ解決されていません。なぜなら、状況が解決された時は突破が起こる時になるからです。その時に最終的な解放となるのです。

EM:このはるか高次元の存在というのは、光の七部族の一つですか?

C:この質問にはお答えできません。なぜなら、光の七部族という表現には同意できないからです。

EM:キメラグループからの情報流入をコントロールする視点から見ると、レジスタンスメンバーでさえ、監獄地球の状態を過小評価していて、彼らも私たち同様ショックを受けているのでしょうか?

C:ええ。彼らもこの状況を過小評価していました。そしてレジスタンスメンバーにとってもかなりの驚きでした。地表の人と同じではありませんが、それでもこれほどまで困難だとは予想していなかったし、こんなに時間がかかるとも予想していませんでした。

EM:光の銀河連合やアセンデッド・マスター、スフィアー・ビーイング同盟でさえ、皆同じように足踏みし、地表の人々の不満や苦痛を確実に理解できているのですか?

C:スフィアー・ビーイング・アライアンスについてはコメントできません。なぜなら、そのグループとはコンタクトも取っていませんし、違う見方をしているからです。ですが、そうですね。アセンデッド・マスターについては、彼らでさえこのようには予想していませんでした。実際のところ、この宇宙の誰もがこれほどの闇の勢力を予想していませんでしたし、状況がこれほど困難で厳しいとは予想していませんでしたので、誰もこの現実には準備ができていなかったのです。

EM:ソースはどうでしょう?

C:ソースですか・・もちろん、ソースは過去も現在もこのことを認識しています。しかしソースとのコミュニケーションはこの次元の宇宙においては決して完全に行えないのです。それに初期異常のために宇宙の状態を完全に理解することはできないので、ソースからの認識は顕在化した宇宙に完全には伝わってこなかったのです。

EM:ウィングメーカーでさえ、同じような足踏み状態を経験したと思いますか?

C:彼らは別の形で足踏み状態を経験しています。それほど直接的でもなく、それほど徹底的でもありませんが、神性の計画をもっと効率的に銀河の光の勢力に伝えられないことやこの惑星の状況にもっと直接的に介入できないことに失望しています。当初の計画では地表の人々ともっと直接的にコンタクトをとり、もっとディスクロージャーを行い、もっと迅速に解放を行う予定でした。

EM:ソースはすべてを見通せる目で闇の勢力の陰謀すべてを把握できているけれども、人質状態が続いているため、ソースが闇の情報コントロールを許さざるを得ないというのは本当でしょうか?

C:残念ですが、そうです。本当です。

EM:ということは、ソースは闇の陰謀をすべて把握しているのですね?

C:はい。

EM:情報の流れのコントロールということについて、ソースにもっと介入してほしいとお願いすることは可能ですか?
C:ソースにもっと直接的に情報を流してもらい、もっと直接介入してもらいたいと頼むのは良いことです。本当に大変素晴らしいアイデアです。

EM:光の勢力は現在、残りの爆弾を除去し、ブラックストーンを無効化することに注力していますが、そうではなく今の時点で地球解放のために軍事介入すると何が起こるでしょうか?

C:そうですね。爆弾が爆発して、言うなら地球の惑星規模の大変動が起きて誰も生き残れない可能性はあります。そしてそのリスクはまだ大きすぎるのです。

EM:だから、爆弾が爆発する可能性のために光の勢力が軍事介入できないのですね?

C:そうです。実のところ、今現在、かなり待ちきれない派閥が一つあって、本当に直接介入したいようなのですが、現時点ではリスクが高すぎるので踏みとどまっている状態です。

EM:情報がコントロールされているため、光の勢力への信頼を取り戻すのが難しい人もいます。そういう人たちがまだ光を支援したいという場合、何ができるでしょうか?

C:この状況の理解が進めば、光の勢力への信頼を再び取り戻せるでしょう。そして特に、光の勢力がもっと直接的で効率的に介入することができると、光の勢力への信頼を取り戻せるでしょう。そうなれば信頼が回復するでしょう。

EM:スフィアービーイング同盟はどうやって解放を支援するのですか?

C:前と同じですが、このグループについても繋がりがないので、言及することはできません。私の観点から見ると、このグループは銀河のセントラルレースのようなものではないかと思います。そして銀河のセントラルレースは一番です。なぜなら、ギャラクティックセンターからのエネルギーを太陽系に送り、また、銀河のセントラルサンから、惑星解放を支援している全個人やグループを通して銀河の解放エネルギーを送っていて、間接的、直接的に可能な限り支援をしています。

EM:光の勢力もまた、分離のホログラムを停止するために、この年月で自分たちのシャドウを統合してきているのですか?

C:光の勢力は常に可能な限りシャドウを統合しています。

EM:ソースや古代ガーディアンレース、それにアセンデッドマスターでさえもそうなのですか?

C:そうです。彼らのシャドウは闇のようには顕現化しませんが、単に完全な宇宙の理解の欠如として顕現化します。ですから、彼らは常にこの状況をもっと理解しようと努め、出来うる限りのことをしているのです。

EM:シャドウ統合の方法とは?いくつか例をあげていただけますか?

C:基本的な原理は非常にシンプルです。自分自身に正直になり、内側にある全てのシャドウの側面を認識し、ただそれを観察し、愛情深く見つめれば、シャドウは変化するでしょう。

EM:転生する前には、光の勢力との契約にも署名しています。この契約は主にプロテクションについてなのですか?

C:ええ。基本的に、署名した契約で重要なのがミッションに関するものです。つまり、将来ミッションを遂行することについて光の勢力と合意したのです。それとともに主要なプロテクションと人生の流れについても合意されていたのですが、問題は多数の人々はこの合意に従ってこなかったということです。そしてこれがこの惑星の状況解決にこんなに時間がかかっている理由の一つなのです。

EM:つまり大半の人々は光の勢力とのプロテクション契約にさえ従っていないと?

C:大半の人々は合意したいずれにも従っていません。そしてこれがここでの大きな問題です。この惑星での大きな問題の一つです。

EM:では光の勢力と誕生前に交わした安全契約についても、この転換期に目覚めている私たちが再度完全なプロテクションを依頼すれば、決して契約が損なわれることはないのですね?

C:ええ。しかしここで言いたいのは、転生した人々が自身の契約に従ってこなかったということです。合意に従ってこなかったので、惑星の地表にあるプロテクショングリッドが崩壊したのです。

EM:サナト・クマラは様々に転生していますが、人間としての彼は、アセンション前に亡命する価値について疑問を持ったことはあるのでしょうか?

C:どの人類でもアセンション前にはそういった瞬間がくるでしょう。

EM:彼はその困惑をどのように乗り越えたのですか?

C:I AM presence とつながればいつでもできます。

EM:ロードオブファイヤは全員、イベント後に多次元の自己と幸せな生活を再度送ることを切望しているのでしょうか?ちょうど、前回の黄金時代に共に暮らしていた日のように。

C:そうですね。ロードオブファイヤは随分前に全員アセンドしていて、今は常に幸福に暮らしています。

EM:へえ~。ではみんなこの次元を離れたのですか?

C:全員アセンドして、幸せに暮らしています。

EM:“Unveiled Mysteries”(「ヴェールを脱いだ神秘」)によれば、人類は神とともに繁栄と豊かさの人生を送ると意図され、それがまさに「父と子」として生きるために人類が創造された当初の理由だったそうですが、人類は当時、神よりも「完全ではない」と感じていて、近い将来に困難が訪れるという神の警告を無視し、さらに悪いことには、後にソースに疑いを抱くよう闇の勢力から操作され、それゆえ共同創造主としての責任を引き受ける準備ができていなかったと。それは本当ですか?

C:はい。その通りです。

EM:だから、主権を取り戻したければ、ここでシャドウを統合しなければならないのですね?

C:ええ、もちろん。

EM:しかし、どうして人類は創造された時からこんな欠点を持っていたんですか?創造したのは神なのに?

C:人類は非常に発達した創造種から生み出されたのです。この惑星での人類の進化について言うならば。しかしこの惑星の人類の中には、銀河の太陽の誕生プロセスを通じて、もともとソースから創造された者もいます。

EM:でもなぜ人類には欠点があるのですか?

C:それは初期異常との相互作用のためです。

EM:このシャドウ統合の結果、新しい種類の存在が出現するというのは本当ですか?

C:基本的に第6の人類種は数世紀前に始まった次の進化ステージで、この新しい進化ステージでは現在飛躍的進歩が起きていて、イベント時には最大規模の飛躍的進歩が起こります。

EM:あなたは数年前にカバールから脅されていました。そのトラウマをどうやって克服したのですか?

C:基本的に大量のヒーリングと統合が必要で、かなりの時間がかかりました。また救いとなったのが、何が起こっているのか、どうして起きたのか、そして将来自分をどうやってプロテクトしたらいいのかを正確に説明してくれる情報を受け取ったことです。非常に強力なプロテクション法を受け取り、それ以来私をプロテクトしてくれています。基本的に攻撃の際、それから攻撃のすぐ後にはレジスタンスがコンタクトしてきて、自分をプロテクトするためにどうしたらいいのか非常に直接的で正確な指示を受け取りました。

EM:情報があまりにも強烈で受け入れられない場合、その情報が極端に衝撃的な場合、心理学的にいって「無意識に」宇宙人襲撃や悪魔の憑依といった映画を演じ始め、狂乱状態に陥るというのは本当ですか?頭では意識的に気がついていないのに。

C:基本的に大きな変化が起きると、そして非常に困難な情報が大量に公表されると、光の勢力がたくさん支援してくれるのでそんなにネガティブな影響は起きません。だから混乱するような情報があってもすべてたやすく統合することができるのです。ですから、一部の人が恐れているような大変なものにはならないでしょう。

EM:光の勢力にプロテクションを依頼し、それでも疑念が晴れずに以前と同じように考え続けたり、光の勢力が実際に手を差し伸べたとしてもそれを感じることができないということがあります。だから、プロテクションが機能するためには、疑いや恐れに決して嵌まり込むことがないように疑いや恐れというシャドウを統合しなければならないというのは正しいですか?

C:それは状況の一部分ですが、ほんの一部ではありません。シャドウを統一するのは常に良いことです。しかし光の勢力はその点においては私たちを完全にはプロテクトできません。光の勢力は状況を完全にはコントロールできませんが、シャドウを統合し、恐れを浄化するのは常に役に立ちます。なぜなら、恐れは闇の勢力が入ってくる入り口だからです。恐れを処理すればするほど、プロテクトがますます容易になります。

EM:アセンデッドマスターがアセンドする前、マスター達も私たちのようなそれなりのマインドコントロールがあるのですか?

C:ええ。もちろんです。マスター達にもあります。

EM:マスター達はどうやってこのマインドコントロールすべてから解放されるのですか?自分自身をもっと愛し、受け入れることですか?

C:基本的にマインドコントロールの状況は20世紀の方がもっと簡単でした。そして特に第二次対戦前は、アセンドももっと容易で、それ以前には多くの人々がアセンションに到達していました。

EM:人々は常に罪悪感にはまり込むのではなく、今あるものにもっと感謝をし、他者に共感すべきでしょうか?

C:感謝はまさに癒しの感情です。感謝できるのであれば良いのですが、それを強いてはいけません。ポジティブな感情は意識状態を改善し、人生の状態を常に改善する傾向があります。そしてネガティブな感情は同じネガティビティをさらに引き寄せる傾向があります。

EM:この全てのマインドプログラミングは光の勢力のテクノロジーを使えばかなり迅速に癒すことができますか?

C:はい。

EM:人は過去の行為を思い悩むべきですか?それとも光の勢力に過去すべての行為に無条件の愛と光を注いでくれるようお願いするべきでしょうか?

C:光の勢力に無条件の許しを請い、過去を解放し、過去から学び、理解し、前に進むのは常によいことです。

EM:コーリーが明らかにしたところによると、ブルーエイビアンはアガルタのテレパシーには答えるつもりがないそうです。そしてアガルタ人とガーディアンとで交信をした際、ガーディアンがアガルタ人に個人的に語ったところによれば、ブルーエイビアンはガーディアンが考えているようには地球を扱わないようで、それでガーディアンはかなり動揺しているそうです。このガーディアンの感覚は本物でしょうか?

C:そうですね。私はこのコーリー・グッドの情報については確認できません。

EM:イベント後、光の勢力は人類やスターシードに特別な贈り物をするのでしょうか?

C:人類がイベント後に銀河社会へ入り始めると、特別な贈り物やすばらしい驚きが数多くあるでしょう。そしてこれはわたしたちすべてが待ち望んだ、夢見てきて、意識的に明らかにし、働きかけてきたすばらしいことの始まりとなるでしょう。

EM:その贈り物について今何か教えていただけますか?

C:今はその時期ではありません。

EM:わかりました。かつて、ある国に特別なアセンショングループがありました。どこでその存在に出会えるのでしょうか?

C:ええ、1994年から1998年にかけて米国に非常に特別なアセンショングループがありました。そしてこのグループはすでにアセンドしていて、もうこの惑星の地表には存在していません。

EM:残りの6名のクマラは誰ですか?合計で13名でしょうか?彼らは誰なのですか?

C:彼らは全員非常に発達した存在で、銀河のセントラルサンからのエネルギーを変化させて地球へ届け、地球の状況を安定化させる支援をしています。

EM:13人のクマラは全員、ソースに高次の自己があるのですか?

C:実際のところ、彼ら自身が高次の自己であり、ソースとつながっています。

EM:13人のクマラは全員、兄弟姉妹ですか?

C:彼らは人間には転生していませんので、そういう意味での兄弟姉妹はいません。

EM:ではレディ・メタはサナト・クマラの娘ではないのですか?

C:違います。

EM:ではレディ・メタは誰ですか?

C:あるアセンデッド・ビーイングでサナト・クマラのソウルグループの一部です。

EM:どうやったら彼らとつながれますか?

C:つながる方法は多種多様にありますが、例を示すことはしません。なぜならインターネットで網羅されていて、それぞれの存在にはそれぞれのつながり方があるからです。

EM:ある人が経済的に困窮しているニュースを見ると、その後でその人物が地元の工場主から仕事を提供されたのがわかることがよくあります。どうしてライトワーカーやライトウオリアーにはおなじような支援が起こらないのでしょうか?

C:時には起こっていますが、ここでの要因は二つあります。一つはそのライトワーカーの豊かさを具現化する意思で、二つ目は介入が起きているレベルです。ライトワーカーの場合、一般に闇の勢力がライトワーカーの生活にさらに介入する傾向があります。

EM:ATVORプロジェクト の記事にある、”Be you.The world will adjust.”(あなたになりなさい。そうすれば世界がそれに合わせるでしょう。)というのは、どういう意味ですか?

C:単純にあなた自身になり、自分自身に誠実になり、自分が正しいと思うことをして、周囲の支配的な要因には屈しないという意味です。そしてもしあなた自身になれば、それが非常に強力な具現化のボルテックスを創造し、それが周囲の現実をあなたのI AM presenceにどんどん合わせ始めるということです。

EM:強力で超自然的でポジティブな勢力は、この惑星で魂の奴隷化を可能にしている古いシステムのエネルギー的背景をどうやって解消しているのですか?

C:光の勢力が行っていることは、私がアトランティスの記事で説明したような惑星のエネルギーグリッドに働きかけています。これが今起きていることをとてもよく説明しているでしょう。

EM:シャドウの統合は、光の勢力が古いシステムのエネルギー的背景を解消するのに役立つのですか?

C:はい。

EM:質問は以上です。何か付け加えたいことはありませんか?

C:特にありません。ただみなさんにお伝えしたいのは、ビジョンを持ち続けてほしいということです。ビジョンをキープしてください。私たち全員の生活が良くなっているのを視覚化してください。人類の解放を視覚化してください。そしてもう一つここで繰り返したいのは、チームワークを訓練してください。この段階ではチームワークが非常に重要です。

EM:インタビューにお時間を割いていただきありがとうございました。

C:いえ。本当にありがとう。

翻訳:エル


2017年6月29日木曜日

国際黄金時代グループとアントワインによるコブラインタビュー

2017年6月29日

国際黄金時代グループとアントワインによるコブラインタビュー

Cobra Interview by International Golden Age Group – 29th June 2017

http://prepareforchange.net/cobra-interview-international-golden-age-group-29th-june-2017/

2017年6月13日火曜日

真空準安定イベント

キメラ・グループの掃討は続いています。光の勢力は「いくつかの作戦」を完遂しており、いまはヤルダバオートという生命体の頭部を消滅させる作業に集中しています。
地表近くには、プラズマ異常が付着したヴォルテクスがあります。ヤルダバオートの頭部はその中にあります。以下にリンクした2月の近況報告にも説明されているように、頭の外縁部分は地球中心から地球の直径1.5倍の高さまで及んでいます。
主流科学の世界では、すでにその外縁部分を数年も前に「発見」しました。
その外縁部分を形成しているのは、人工的に作られたラジオ低周波であることを、いまや NASA は公然と認めています。それがベールの一番外側にあるバリアを効果的に作っています。
上の記事の中に、「潜水艦通信に使われるVLF(超長波)送信機」という表現があります。それを「HAARPや類似プログラムに使われる ELF(極低周波)送信機」に置き換えてみて下さい。そうすれば、このベールの一番外周にあるバリアがどのように作られたのか、明確に理解できるようになるでしょう。
ヤルダバオートの異常プラズマ・フィラメント(糸)もトップレット爆弾も、ブラックストーンというトップクォークとトップの反クォークによる凝縮物と連結しています。ブラックストーンはトップクォークとトップの反クォークの強い相互作用から作り出された巨大なハドロンです。何百万年も前に、キメラ・グループが巨大な粒子加速器(ダイソン・リング)でそれを作り出しました。その粒子加速器は、ブラックストーンの創造に必要な、絶対温度2兆度以上の超高温状態を作り出すことが出来るのです。
七百万年もの間、このブラックストーンはリゲル星系のある惑星にずっと置かれてきました。その間、その惑星は宇宙に存在する異常プラズマの中心になっていました。それが1996年に、牡牛座の分子雲にあるプラズマ・フィラメントを通って、リゲルから地球に持ってこられました。
それがいまロングアイランドの RHIC 粒子加速器の近くにあるキメラの地下施設に設置されています。
ブラックストーンは異常プラズマと相互作用を起こすことで、直径約1000マイルの巨大なネガティブ・プラズマ・ヴォルテクスを作り出しています。その中心はロングアイランドにあります。
このヴォルテクスは、地表に残った初期異常の浄化が行われる主戦場になります。カバールの最高幹部たちや、キメラ・グループのメンバーの多くは、このヴォルテクスの異常を利用して、光側に対抗するための盾にしています。アメリカの東海岸にカバールが最も密集しているのはそのためです。
このヴォルテクスの中で、チンターマニストーンをフラワー・オブ・ライフ状に設置することで、シリウスのエネルギーを誘導するグリッドとして機能します。それがこの異常の転換を加速させることになるでしょう。もちろん、そのヴォルテクスを紫の炎で埋め尽くすのも役に立っています。
面白いように、ロングアイランドから程遠くない海底に、プレアデス人によって建造されたアトランティス時代の海底ピラミッドがあります。
これらのピラミッドは、ロングアイランドのプラズマ・ヴォルテクスの悪影響を打ち消す拠点としてポジティブに機能しています。
光の勢力はいま、ブラックストーンの機能停止や、残りのトップレット爆弾の除去に直接取りかかっています。作業は予定通りに行われています。
ブラックストーンの除去で、いまの準安定状態を形成している宇宙の均衡状態はひっくり返されるでしょう。その後、偽りの真空状態は二度と現れません。
私達が今体験しているこの偽りの真空状態は、宇宙の中におけるある種の準安定領域です。この準安定領域の中で、ソースと初期異常の間で起きた相互作用がエントロピーの法則を促し、命の存在に否定的に働く状況を作り出しています。それが地球の隔離状況や悪が存在する理由にもなっています。
ブラックストーンが除去されると、真空準安定イベントが起きます。このイベントで、核生成前線のバブルを突破し、ベールの境界を横切って、地表に向かうことが出来るようになります。これこそがイベントの瞬間です。イベントとは、ベールの中で真の量子真空状況が作り出される瞬間のことです。それは、悪の存在をもたらした初期異常部分の除去をも意味します。カバールの存在も、人々の苦しみの裏にある潜在的な勢力も消えてなくなります。
なお、地球外生命に関するソフト開示が行われる中で、プリズンブレイク作戦は着実に続けられています。
民間による宇宙プログラム構想も、いよいよ人類をベールの向こう側に送り出そうとしています。
Victory of the Light!
今回は「真空」という見慣れない言葉が使われています。また、真の真空状況と偽りの真空状況という表現も出て来ます。それを踏まえて個人的に解釈してみました。一般に「真空」というと、空気の殆ど存在しない空間のことですが、これはいうまでもなく三次元での話です。ところが、プラズマの存在を前提とした四次元、五次元の世界だと、「真空」は特定のプラズマが存在しない表現かもしれませんね。つまり、本来あるべきタキオンというポジティブなプラズマがベールによって遮られているいまは「偽りのプラズマ真空」状態で、逆に、異常プラズマが完全になくなるイベント後の世界が「真の真空」という意味かも知れませんね。なお、これはあくまでも「真空」と聞いて、頭の中が「???」状態になった方のために与える一つの解釈にすぎないので、あしからず。あえて分かろうとせず、スルーした方が楽かも知れませんね(^^)。

翻訳: Shigeru Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group

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特別夏至瞑想

PFC はライトワーカーの結束を求めて、6月21日の夏至に特別な集団瞑想を全世界に呼びかけました。
特別瞑想の日時: 6月21日(水) 13時24分 (日本時間)
平日の昼間なので、社会人など時間の取れない方も多いかと思いますが、久しぶりの世界共通瞑想で忘れかけていた気持ちを思い起こしてみてはいかがでしょうか。
フェイスブックからの参加表明はこちらです。
また、今回も世界共通のシンクロ瞑想を行います。PFCはサーバの大幅強化をしたようなので、今回は順調に稼働してくれることを期待したいです。当日までに、日本語のガイド音声も追加される予定です。
瞑想手順:
1. リラックスした状態になってください。
2. この瞑想を通じて、世界中に愛と光を広めたいというあなたの意図を表明して下さい。
ライトワーカーは誰もが、差別や苦しみを無くし、戦争を終結させ、豊かさや平和に満たされる素晴らしい世界を、すべての人々にもたらしたいと考えています。そのライトワーカー全員の気持ちを一つに集結させたいというあなたの思いを、この瞑想に込めて下さい。
3. 銀河のセントラル・サンから、白く輝く光の柱が太陽系内に遍く光の存在たちを通り抜けながら、あなたの体に射し込み、そのまま地球の中心まで届くのをイメージして下さい。
4. 今度は地球の中心から、もう一本の白く輝く光があなたの体を通り、空に向かい、太陽系や銀河に遍くすべての光の存在に届くのをイメージして下さい。
今、あなたは二本の光の柱の中にいます。光が上下同時に流れています。この二本の光の柱を数分間そのまま維持して下さい。
5. この二本の光から虹の渦が生まれ、地球全体に広がり、さらに太陽系全体までに広がっていくのをイメージして下さい。虹の渦が、地球の支配システムを消滅させ、地上のすべての存在に幸せ、豊かさ、意識の覚醒をもたらすのをイメージしましょう。
6. すべての暴力が取り除かれ、地球も、そこにいる人々やすべての存在も癒やされるのをイメージしてください。
北朝鮮、ベネズエラ、シリア、コンゴ、ウクライナなど、いまも紛争が続く地域の人々が武器を手放し、皆が兄弟であることに気付き、平和を取り戻すのをイメージして下さい。
7. 秘密宇宙プログラム、宇宙人の存在、隠蔽された高度な最先端技術、地球の権力構造や金融システムに対する支配や操作など、隠された真実がすべて公開された瞬間をイメージして下さい。それをすべて知らされた上で、人々が自由意志で賢明な判断を下し、平和な世界を取り戻す時代をイメージしましょう。
8. そして間もなくやってくる新しい黄金時代の中で、人々が本来携わっていた英知や能力を開花させ、新しい宇宙社会へと発展していく様子を思い浮かべて下さい。ほかの星々にいる私達の兄弟姉妹とも、自由に交流できる時代をイメージしましょう。
9. 地球のグリッド活動に携わっている人たちも、瞑想の中でセント・ジャーメインの紫の炎や、AN転換の白い炎を地球に導く人たちも、美しい地球を取り戻せるように、互いに手を取り合って地球を癒やしていくのをイメージしましょう。
平和と解放はすぐそこまで来ています!
訳注: 自然で分かりやすい日本語表現になるように、原文の意図を保ちながら、一部の文章を再構成させ、表現を変えました。

翻訳: Shigeru Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group

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ゴールドフィッシュレポートによるコブラとKauilapeleの共同インタビュー

2017年6月13日

ゴールドフィッシュレポートによるコブラとKauilapeleの共同インタビュー

The GoldFish Report No. 100
'Uniting The Light' with
Cobra and Kauilapele
June 13, 2017

http://nebula.wsimg.com/6cc7257b21d84bd54766d166ee77a83d?AccessKeyId=D024642E08D25FC38E4B&disposition=0&alloworigin=1


2017年6月11日日曜日

コズミック・ディスクロージャー: ボイド・ブッシュマン~死に際の証言

シーズン 7 エピソード 21
David Wilcock: さぁ、『コズミック・ディスクロージャー』へようこそ。司会のデービッド・ウィルコックです。インサイダーのインサイダー、コーリー・グッドをお迎えしてお送り致します。今回の放送では、今は亡きロッキード・マーチンのインサイダー、他ならぬボイド・ブッシュマンの貴重な映像をお見せします。
コーリー、番組へようこそ。
Corey Goode: どうも。
David: では、早速いきましょう。実のところ、これはボイド・ブッシュマンへの独占取材映像ではなく、インターネットで一般公開されたインタビュー映像です。その重要性と、この番組との関連性を考慮すると、それでも取り上げる価値があると思います。見てみましょうか。
ボイドとの面談
Boyd Bushman: 私の名はボイド・ブッシュマンだ。ロッキード・マーチンの上級科学者だ。私は27の特許権を持っている。
約13年前、私は偶然ある人に出会った。彼はエドワード・テラー博士の下で仕事をしていた。
テラー博士といえば、あのオッペンハイマーの右腕だった人である。
オッペンハイマーがエリア51から締め出された後も、彼は引き続きそこに留まっていくつかのプログラムを統括していた。
私が月に2、3度連絡しているあの人は今、そのプログラムのトップだ。彼らはできる限り最新の情報を私に伝え続けてくれている。一応、私は最高機密取り扱い許可を持っている。
しかし、私自身や私の賢明な仲間たちのためを考えて、私はあえてその最高機密取り扱い許可を行使しなかった。なぜなら、合理的に考えて、エリア51の闇深くに隠されている大量の情報は公にして、一般公開されるべきだと思うからだ。
すべては13年前に始まった。
私は科学者なので、理論なんて信じない。「データこそ大事だ。理論なんて当てにならん」と私はいつも言っている。もし、物理的なテストによって証明されなければ、どんな情報だろうと、受け入れたりはしない。
従って、ここに示されたデータはすべて彼らから、私を通して、あなたたちに直接に渡されたものだ。
David: 彼が言っているのはこういうことです。テラーはあるインサイダー集団と一緒に働いていて、彼らは今、真実を開示しようとしているそうです。このように、極秘プログラムの中で働いている人達が情報を公開したいと思うのは、普通にあることなのですか?
Corey : ええ、普通にあることです。しかも、彼らを監視している者はそれを知っています。彼らの個人プロファイルは作成済みだし、いつも監視の目を向けられています。ボディ・ランゲージや、様々な細かい表情も監視されています。監視者はいつでも介入できるように見張っているのです。
そのため、彼らは職場で話したりはしません。大抵は日曜の野外パーティーでじっくり座って、そういう会話をします。
でも大半の人は結局見つかってしまいます。職場の外での会話がバレないケースは、むしろ珍しいのです。
David: 「最高機密取り扱い許可を持っているが、行使しないことを決めた」と彼は言っていますが、どういう意味ですか?
Corey : もし最高機密取り扱い許可を行使した上で職務に携わるのなら、アクセス権限を得るための協定に署名しなければなりません。その時点で、そこに書かれたあらゆる条文に同意することになり、法的な束縛を受けてしまいます。
つまり、彼はそのアクセス権限を使わずに、自分の年金に法的な懲罰が及ばないように、ある種のミニゲームをしながら、なんとか上手くやろうとしているのです。
David: きっとあなたも覚えていると思いますが、このインタビューが公開されたとき、主流メディアすらも山火事のように炎上しましたね。彼について沢山の記事が書かれました。
それを見て思いました。これはペテンではなく、画策された計画の一部ではないかと。あなたはどう思いますか?
Corey : その可能性は十分ありますね。さっき言ったように、セキュリティー関係者の中で共感してくれる人を味方にして、こっちがしゃべっても目をつぶってもらえるようにうまくやれる人達なら、捕まる心配はありません。
David: なるほど。
Corey : そうでなきゃ、何も出来ませんから。
David: 彼の発言の続きはこの後もご覧頂きますが、彼の言葉や彼について書かれた記事が一般公開されました。その事実はどんな狙いを持っているのですか?
彼の発言は信憑性を持っているように思います。ロッキードで働いていると言ってるし、ETだと主張する写真を見せてくれているし。
これで彼の映像や証言が世界中に公開されましたが、それは結局どんな展開につなげようしているのでしょうか。
Corey : そうですね、地球同盟もこの影の政府やらも、映画やマンガなどやこういった死に際の発言を通じて、人類の意識に何かを植え付けようとしてきました。
つまり、彼らは距離を置きながら、関与を否定しつつ、私たちの潜在意識に少しずつ情報の断片を送り込んでいるのです。
David: ロッキードで働いていて、27の特許を持っていると言っていますが。
Corey : その真偽を確認するのは簡単にできるはずです。
David: 私もそう思います。
Corey : 但し、それが例の 5700件の極秘特許でなければの話ですが。
David: 私がこれを取り上げた理由はまさにそれです。もしこれらの特許が極秘技術であるため検証不能なら、せめてそれが国家安全保障によって抑制された特許であることを確認することは可能ですか?
それとも、ロッキードはいろいろとやっているから、機密扱いから外れた特許で追跡可能なものも沢山あるのでしょうか。
Corey : ええ。彼らの特許でも機密扱いされていないものが多数あります。しかし、最も慎重な扱いを要するものになると、やはりいまも極秘扱いにされた5700件の中に括られていると思います。
David: ということは、もしその真偽を確認しようとすれば、全27の特許でなくても、いくつか見つかる可能性はあるのですね。もちろん、追跡可能なものに限定されますが。
Corey : そうですね。
David: ウィリアム・トムキンズもそうでしたが、多くのインサイダーは上司に問い詰めても、「落ち着け。お前の研究成果はあと10年もすれば公表されるよ」となだめられます。
でも、10年経ったところで、何も起きませんでした。
やはりそういう影響で、こうして医者から余命数週間を宣告された彼が名乗り上げたのでしょうか。
Corey : ええ、それはよくあることです。私のいたプログラムでも、10年と告げられたけど、10年経ってそのままという人がたくさんいます。
David: 本当ですか。
Corey : 多くの人は良心を持っていて、その情報が一般公開される時期を知りたがっています。もちろん、世間に認めてもらいたいし、自分の努力の成果を知って欲しいのです。
David: それはそうですね。
Corey : でも彼らはこう言われました。「いつかあなたは英雄になるよ。10年後、誰もがあなたの功績を認めるようになるよ」って。こうして待ち続けているうちに、幻滅して同盟に寝返っていく人がたくさん現れたのです。
David: これだけ監視されていると、同盟はどうやってバレずにその地位にいる人達に接触したのでしょうか。
Corey : 様々な集団がありますが、それらの保安機構の中にも好意を示してくれる人がいます。ある種の転覆を仕掛けようとするものなら、まず保安部門か警察部門に潜入することから始めるのが常套手段です。
David: では、保安要員と自称する人間と口頭で会話することから始めるのですか?
Corey : ええ、口頭限定ですね。直接の会話でなくては。
David: 手紙を送ったりすることは可能ですか?最近聞いた話では、アメリカの郵便局は手紙の中身こそは読みませんが、すべての郵便をスキャンして送り先を記録しているようです。
Corey : 手紙はダメですね。手書きはお薦めできません。ほら・・・
David: そうなの?
Corey : ええ。情報を伝言ゲームのように伝えるのは信頼性に欠けます。それが様々な人に知れ渡り、情報を微妙にいじられてしまう可能性があります。手書きの記録が残るのも望ましくないです。
David: そういえば、ボイド・ブッシュマンに対する検証を収録前に話しましたが、最近暴露された Valut 7 から出た情報もあるようですね。
Vault 7 はメディアの間で騒がれてはすぐ静まったため、よく知らない方がいるかもしれません。彼らのために、Vault 7 の話と、それと開示の関連について話して頂けませんか。
Corey : ええ、Vault 7 はウィキリークスが行った CIA関連のデータダンプでした。
David: 確か、この Vault 7 で 8700 件もの文書が入っていますよね?
Corey : ええ、膨大なデータダンプです。
David: 私が一番驚いたのは、その中にある秘密の99%はまだ公開されていないとウィキリークスが明言したということです。ドラッジ・レポートはこれを第2のスノーデンと呼んでいます。
CIAの極秘文書にある情報を公表した目的は何ですか?
Corey : 彼らはこの Vault 7 のデータダンプで多くの名前を公表しました。その中に、CIAに追跡された民間人が多く含まれています。
David: つまり、ボイド・ブッシュマンもこの Vault 7 の漏洩情報の中にいる一人?
Corey : その通り。
David: 彼はずっと監視されてきたのですね。
Corey : CIAの監視下に置かれた民間人のリストがその中にありました。
David: もしNSAがその名の通り、国家安全保障局であるのなら、これは NSA の役割ですよね。なぜ CIA は独自の権限で同じことをする必要があるのでしょうか。殆どの人はこれに納得しないでしょう。
Corey : データに関していえば、多くの機関は完全につながっていません。必ずしも同じ情報の山から情報をもらっていないのです。
彼らはそれぞれの情報の山を持っています。それも有り余った情報です。彼らはその情報の山を完全に共有していません。情報を共有するときはある種の委員会を介して行います。
David: Vault 7 から分かった事実が一つあります。この最高レベルのリークによると、CIAの中では、同じ同僚と3年以上一緒に働くことは許されないというルールがあるらしいです。同じチームに所属する人達が各自の派閥を作るのを恐れているためです。
Corey : 馴れ合いを防ぐためですね。
David: 同盟ができたため、その同盟の人数が増えるのを止めたかったからでしょうか。
Corey : そうやって結託され、裏切られることを防ごうとしているのです。
David: なるほどね。では、ボイド・ブッシュマンのインタビューの続きが気になるので、見てみましょう。このロッキード・マーチンのインサイダーは死に際にどんな告白をしてくれるのか。
宇宙人は実在する
Boyd Bushman: これらの飛行体を操縦しているのは誰かと、私は聞いたさ。「彼らは身長135cmから150cmぐらいだ」と彼は答えた。
彼らの中に約230才のが一人か二人いた。テラーが私たちの施設を立ち上げた時、合計で最低でも18人は施設で働いていた。
彼らの目や鼻は我々と違うが、手足の指は5本あるし、目も二つだ。
不思議なのは彼らの会話方法だ。彼が言うには、「ボイド、こんな感じだよ。頭の中で突然質問が湧いてくる。その一人と一緒に部屋に入ったとたん、自分の声でその湧いた質問に答えている自分に気付くんだよ。彼らはテレパシーであなた自身の声を操って会話できるのだ。」
「そうかい」と私は返すしかなかった。
いま見せたのは、正面から見た彼らの写真だが、後ろからはこんな感じだ。
背骨が三本もあるんだよ。実際は軟骨だけど、それにも関わらず、私たちの人体構造よりもずっと効率的だ。
彼らの肋骨の数が多いかと思うとそうでもなく、三本しかない。これも宇宙人の裏側だ。
こちらは斜めから撮った写真だ。
宇宙人の話になったので、私は彼に説明を促した。彼は「あのね、宇宙人と言ったって、二種類あるんだ」と言った。どうやら、彼らは宇宙人を二種類に分けたようだ。大牧場を持っているとしよう。そのうちの一種類はあんたの牛の世話をする世話係だ。
もう一種類はあんたの牛を盗む牛泥棒だ。
実際、この二種類は違う行動をしている。世話係のタイプはずっと友好的で、我々とはいい関係を持っている。
こちらの写真は別の角度から撮ったものだ。
足をよく見てくれ。つま先は5本だが、カエルのようにつながっていて、それでいてそれぞれ形が違うのだ。
これは彼らの故郷の惑星だ。彼らはそれを Quintumnia. と呼んでいる。
手もよく見てくれ。宇宙人の手だ。
人間の指よりもだいぶ長くて、三割ほど長い。まあ、まとめるとこんな感じだな。
David: この抜粋一つだけで、いろいろと面白い話ができそうですね。
彼は18という気になる数字に言及したが、彼の記事を書いている人達でさえ気にしていないでしょう。
でも、彼の言っている「最低18」という言葉の意味は人数ではなく、種類のような気がします。
それでもあなたの知っている宇宙人の種類と比べるとかなり小さい数字です。セキュリティ的に区分化されているから、ロッキード社のエンジニアとして伝えられる数字はこんなものでしょうか。
Corey : ええ。エンジニアとしての仕事が終わりを迎えた頃なら、おそらくその18種類の大半を把握できたでしょう。
それぞれがリバース・エンジニアリングで取り組んでいる技術、研究している技術によって、通常は3~8種類の宇宙人について知らされます。
もちろん、「知る必要」以上のことを知らされることはありません。
David: そのうちの誰かが私たちの番組を見ているかも知れませんね。その人が思った以上の種族数がいることを、教えてあげたらどうですか?その3~8グループのETといえば、大体どんなグループになりそうですか?
Corey : 決まっていません。レプティリアンについて知っている人もいれば、知らない人もいます。
David: そうですか。
Corey : 面白いですよ。EBENタイプの宇宙人グループについて知らされた人もいます。
David: それはどういうタイプですか?
Corey : グレイと関連付けた人もいますが、彼らの見た目はとても肉付きがいいです。二足歩行で肉付きのいい存在です。彼らは眼球にレンズを入れることで黒く見せているのです。
ほかに、ノルディックのグループもあります。
David: ですね。
Corey : 以上はよく知られているグループです。ほかにはトールホワイトもいます。殆どの人はこれらを知っています。レプティリアンとなると、知らない人もいます。
David: ところで、このボイド・ブッシュマンの写真は議論の的になりそうです。というのも、彼が手にしているこのET画像は、ウォルマートで売ってあるオモチャの写真ではないかと、ノーベル賞でも取ったかのようにインターネットで騒ぎ出すガキが現れかねません。
Corey : ああ。
David: 2008年に売られていたこのオモチャは、彼が手にしているこの写真とそっくりですよ。
インターネットでは、彼はオモチャを写真に撮ったにすぎないといって、正体を暴こうと躍起になっている疑い深い人達がたくさんいますよ。
Corey : この種類の宇宙人が万が一暴露された場合に備えて、先手を打ってこのオモチャを数量限定で売り出した可能性はあります。
プライベートであなたに言ったと思いますが、私はこの種類の宇宙人を見ました。それも生身のままで。
David: はい。
Corey : 彼らは「オレンジ」と呼ばれました。生きている時の肌色は人参の色よりやや暗く、ちょっと茶色っぽい感じです。それで「オレンジ」と呼ばれました。
彼らはとても善良な存在でした。鳥が死んでいる光景を見たりすると、彼らの目はだいぶ凹んでいくのです。
David: ほほう。
Corey : 通常生きている時、彼らの目は頭から突き出ています。目の上下にはシワシワの部分がありますが、目の中のエネルギーはとても心地良い感じです。
David: へえー。
Corey : 彼らの目はかなり自由な表現力を持っています。目が頭から僅かに突き出た状態で、シワは下に潜ったり、周りから押し出されたり、自由自在に動き回れます。
David: つまり、生きている時のオレンジは、この乾ききった死体とはかなり違う見た目になると言うことですか?
Corey : そう。彼らは私たちを助けようとして訪れました。いわば、世話係の一派です。
David: 彼もそう言っていました。
Corey : 言ってましたね。彼らは監視者みたいなもので、人類自身と惑星の管理を助けてくれようとしています。
David: よく知らない人は彼らのようなETを見ると、人間を誘拐して拷問して探針やインプラントを入れたりするグレイだというでしょう。でもあなたは違うと言いましたね。彼らの指摘に対してなんと言えばいいでしょうか。
Corey : 見た目だけなら、グレイに近い宇宙人は何種類もありますよ。
David: そうですね。
Corey : 混同はよく起きます。このグレイによく似て、同じような身体構造をもつレプティリアン種族すらあるのですよ。
これらの存在とコンタクトした人たちを、軍はもう一度誘拐して更生施設に入れて情報を聞き出しますが、彼らはあまりにも様々なテレビ番組でグレイの外見を何度も見てきたため、見た目の同じ宇宙人を全て一括りにして、コンタクトしたのはグレイだと軍に話すことになるのです。
David: 比較的に低レベルの機密許可でも、なおトップシークレットに属するものがあります。そういうレベルの人たちもノルディックを知っていると言いましたね。地球内部に住んでいるノルディックについては以前聞きました。
低レベルの人員に対するノルディック関連の開示は、一般的にどのような説明になっていますか?どこから来たとか、何をしているとか。
Corey : ノルディックといっても、内部地球から来たものだけではありません。
David: そうでしょうね。
Corey : 他の星からやってきて、千年以上もレプティリアンと戦っていて、ほかの存在や文明とも小競り合いしたものもいます。
銀河間戦争とまではいかないが、歴史上、人類が存在する以前に、銀河戦争はたびたび繰り返されてきました。
David: ロッキード・マーチンで表面組織やらについて研究している物質科学者がいますよね。今の説明だと、ノルディックについて彼はどんな説明を受けたのでしょうか。彼はどの程度のことを知っていますか?
Corey : 彼がどの程度知る必要があるかによります。取り組んでいる研究はどんな技術でも基本は同じです。対象のETが彼らの惑星でどのようなアプローチで技術を開発したのか、そういった情報を得るために対象のETとやり取りしたり、仲良くなったりする必要があります。
複数のプログラムに従事していて、複数のETを知る必要がある場合を除けば、仕事上で必要最小限の情報しか教えてもらえないのです。
David: 骨は軟骨で構成されていて、肋骨が三本のみで、背中の構造が変わっていると彼は言及しましたが、私達の骨格と違って、軟骨中心で出来た骨格を持つETもいるのですか。
Corey : 軟骨っぽい骨格をもつのもいますね。でもそれは少数派です。私達の鼻の中にも軟骨があるように、それぞれが特徴として持っているだけにすぎません。
David: なるほど。
Corey : 手足の指にある水かきのように、彼らが今の進化状態に達する前に持っていた体の一部が、様々な突起物として残っている場合もあります。
David: さらに、彼はテレパシーについて変なことを言っていますね。ETたちと一緒に部屋に入った途端、テレパシー交信だけでなく、自分の声が自分に話しかけるように聞こえるって。
これをどう思いますか?
Corey : 実際はそんな感じになりますよ。そのため、自分の脳裏にアイデアや考えが浮かび上がったとき、それはどこから来たものだろうかと勘ぐりたくなります。だって、発信源は自分ではないかもしれないでしょ?
でも確かに私が体験した通信はそんな感じです。自分の内側で独り言が交わされたように、自分の声が聞こえる感じです。彼らが交信してきたときに聞こえる声と同じです。
相手次第では、画像イメージ、匂い、味を受け取る場合もあります。
David: このETたちの故郷の惑星を彼は Quintumnia と呼んでいます。あなたはオレンジと呼ばれたこのET達との会話で、惑星の名前まで出てくるほど、親密なやり取りになったことはありますか?そこがちょっと気になるところです。
Corey : あります。彼らは惑星の名前を教えてくれますよ。もちろん、彼らの呼び方で。英語に訳された呼び方ではありません。この名前も彼ら自身の命名である可能性は非常に高いです。はじめて聞いた惑星の名前です。
David: 彼がブリーフィングで聞かされたこととして、少なくとも18種類のグループがあって、それがさらに大きく二つに分類されているそうです。一つは世話係で、もう一つは牛泥棒で、実際に牛を盗みかねないやつです。
Corey : そのようですね。
David: あなたの言っていた銀河の奴隷貿易に、気持ち悪いくらい似ていますね。この映像を見たときはどう感じましたか?
Corey : 確かによく似ていますね。彼がそのブリーフィングを受けていた時代では、まだ私達の秘密宇宙プログラム開発が遅れていて、自分たちの領域をソーラー・ウォーデンで監視できるまでになっていなかったので、おそらくそういうこと(牛泥棒)が大規模で行われていたと思います。
あいつらはいつでも入って来ては人間をすくい集めて、すばやく太陽系を飛び出していくことが出来ました。監視している地球外存在がいても、その一部始終が余りにも素早く行われたため、反応すらできなかったのです。
David: アメリカの防衛組織がこの状況に気付き、それを止める技術的な手段を手に入れるまで、どのくらい掛かりましたか?
Corey : 諜報機関の共同体が発足したときから、すでに気付いていたと思います。
David: では、それを止める能力を手に入れたのはいつでしたか?
Corey : それをいつでも止められるような十分な戦力がお目見えしたのは、おそらく1980年代前半だったと思います。
David: さて、ボイド・ブッシュマンの次の映像です。すごい情報はまだまだ続きますよ。
エリア51
Boyd Bushman: 私は振り回されるのは嫌だし、当たり前のことだけど、ロシアや中国の後塵を拝するのだけはいやだね。でもな、エリア51では、ロシアや中国と協力して UFO を作ろうとしていたのだから、やっかいだよ。
UFO のリバース・エンジニアリングを試みるために、39名もの米国市民が命を失ったのだ。
最近に聞いた話では、一年半前にたった一回のテストで実に19もの命が失われた。彼らは様々な飛行機をそのUFOに近づけようとしたけど、UFOは自己防衛して、結果的に仲間が19人も死んだのだ。
David: ソ連や中国がアメリカとエリア51で共同開発しているなんて、ボイド・ブッシュマンのような冷戦時代の人間が知ってどんな気持ちでしょうか。
Corey : いわゆる冷戦を戦っていた人達は、反ソ連的な考え方を強く洗脳されていました。たとえソ連との核攻撃合戦になっても、彼らはアメリカを守るために、必要な技術開発に駆り立てられたのです。
David: 1980年代の中国はいまほどの脅威になっていなかったはずだけど、なぜ中国もエリア51に招かれたのでしょうか。そこで何が起きていたのですか?
Corey : 私達の秘密宇宙プログラムはある段階まで開発が進むと、技術的に発展したほかの国から隠し通せなくなりました。彼らは私達のことに目を光らせていたのです。
そのため、グローバル・ギャラクティック国家連合が出来ました。それだけでなく、彼らの間にある種の技術共有協定が調印されたのです。時期はよく覚えていませんが、おそらく1990年代だと思います。
この様々なグループ間で技術情報の共有が確実に続けられるように、科学者の交換が行われました。それぞれの持っている技術が、全員に共有されることを保証するためです。
David: でも世界の覇権を競って、ロシアとの核開発競争も同時に進められていることは明かですよね。そんな中で、エリア51でも協力関係を円滑に保とうとは、何をしようとしているのでしょうか。そんな棲み分けが出来るのが不思議です。
Corey : 確かに冷戦の絶頂期だったが、すでに冷戦は終息に向かっていた時期でもあり、ロシアとの基地内の協力関係が冷戦と併存した時期はそれほど長くありませんでした。私達が中国、ロシア、インドなどと合意を調印し始めたのは、殆ど冷戦後でした。
インドやその他の国からも科学者がやってきて、技術を共有して緊密な連携が行われました。というのは、彼らの開発がかなり先まで進んでいたことに、我々も気付いたからです。
この様々な国家間の協定こそが、この秘密情報を共有しながら管理する方法になっているのです。
David: 彼はUFOの開発中に39人が命を落としたと言いました。さらに、滞空しているUFOに従来機で接近しようとして、UFOの自己防衛によって19人が命を落としたとも言いました。
一つずつ見ていきましょうか。最初の39人ですが、既知の事実を考えると、この人数は極めて少ないように思いますが。
Corey : 彼は詳細をあまり言わずに、はしょったかも知れません。これらのプログラムで働いているロッキードの従業員で、彼の知っている人間の数かもしれませんね。
David: なるほど。UFOのリバース・エンジニアリングに関わっていて、命を失った人数は当然39人よりも遥かに多いはずでしょ?
Corey : 当然です。そもそもリバース・エンジニアリングを手がける前に、UFOの回収だけでも多くの命が失われました。
David: そうなんですか!
Corey : ええ。リバース・エンジニアリングだけでなく、回収時でも多くの命が失われました。同じくUFOの開発に取り組んだドイツの秘密宇宙プログラムでも、その過程で多くのドイツ人が命を落としたし、その技術を生み出すためにも多くの科学者が亡くなりました。言うまでもなく、彼らの奴隷労働の強制で犠牲になった人たちも多数います。
David: では、ボイド・ブッシュマンのインタビュー映像の最後の部分を見てみましょう。彼はロズウェルに似た興味深い事件について語ってくれます。
ニューメキシコ上空の戦闘
Boyd Bushman: その人はどうやら医者だった。とても感じのいい人だった。彼としばらく会話をした。話題が変わって、彼は次のように切り出した。「あのね、私の体験を是非聞いて!」
「いいよ」と私は言った。
「1947年のことだった。私はアメリカ海軍のテストパイロットを治療していた。」と彼はこんな話を聞かせてくれた。
『そのパイロットの話によると、彼らのレーダー班がニューメキシコ上空でレーダーに映った輝点を見つけて、彼に確認しに行くように頼んだのだ。
パイロットはそれに応じて、あの頃に最速を誇る飛行機に乗り込んだ。まだプロペラ機の時代だった。武器なども完全装備だった。
パイロットが現地に向かって対象物を見つけた。彼はすぐに交信を返してきた。
「まず、教えて欲しいんだけど、他に飛んでいる飛行機はないか?そいつと俺以外で、他に飛んでいる民間機とかはないか?」
「おまえとあいつだけだよ」と彼らは返した。
「分かった。次に確認したいのは、あいつを撃ち落とす権限を与えてくれないか?」と彼は聞いた。
「なんでそいつを撃ち落とす権限がほしいんだ?」と彼らは聞き返した。
「俺はアメリカが作れる最速の飛行機を飛ばしているんよ。でもあいつに引き離されているんだ。あいつは仲間なら、俺から逃げたりしないだろ?きっと敵だよ。だから、撃ち落とす権限をくれ。」
司令官は「分かった」といって権限を与えた。
彼は引きつけて対象を撃ち落とした。対象機が墜落した。
彼は墜落地点の上空を通ってみた。そこはフェンスに囲われた場所の中で、その側に道が走っていた。彼は高度を下げて飛行機を着陸させた。苦労したが、どうにかやり遂げた。そして、彼はフェンスを切って中に入った。
墜落機の扉の一つが開いた。乗員の一人が出て来て、あたりを歩いていた。彼は乗り物の方が気になったので、そいつに構わなかった。
近づいてみると、奇妙なことに、機体は150cmの高さしかなく、彼がかがめて覗き込もうとすると、なんと乗り物の壁を見通すことが出来たのだ。それだけでなく、中に入ってみると、床はふわふわだったのだ。
中に乗組員は3人いたが、全員死んでいた。間違いなく死んでいた。彼に殺されたのだ。また、軍がやってくることを彼は知っていた。長い間、あいつらに我慢してきたのだ。
それで彼は捜索してから、有刺鉄条網を抜けて自分の飛行機に戻って飛び立った。』
その後、エリア51の窓口にその話を伝えると、彼らは「それは紛れもない事実だ。でも私達には何も話せない。あなたなら話してもいいよ」と言った。
David: さて、この話を聞くと、このET達にも弱点があるらしいですね。必ずしもロサンゼルスの戦いみたいに、軍がいくら砲撃してもシールドに守られて無傷でいられる訳ではないってことを。
撃ち落とせるものもあるようですが、本当ですか?
Corey : ええ、本当です。UFOの飛行には様々な段階があります。具体的にどの段階かは分かりませんが、段階によっては破壊的な高エネルギー兵器にやられやすいのです。ロズウェルのUFOを墜落させたのがレーダーだと言われていますが、そうかもしれません。
つまり、高エネルギー兵器で撃ち落とせる UFO も数多くあります。通常の動力兵器によって撃ち落とされる場合はまれです。
彼はミサイルを使ったかどうか分かりませんが、それでも高温の鉛弾頭で撃墜したみたいですね。
David: みたいですね。
Corey : これは極めてまれなケースです。なぜ回避行動も取れないくらいの射程まで接近を許したのか、それも疑問です。
David: 飛行機の中に入った時に、壁が透明になって、周りを見通せるようになったと彼は言いました。そういう乗り物では、これが普通のことなのですか?
Corey : ええ、そうですよ。ごく普通のことです。窓がなく、内側から周りがすべて見通せます。パネルは全く存在せず、まるで空き地を見渡す感じです。
David: このような話が、食堂の噂話みたいにそこらへん中に広まっているようですが、これも普通なのですか?
Corey : バーで飲んでいて、ある程度お酒が入ると、たがが外れてしゃべってしまいますね。大抵お酒が絡んでいる時です。
David: ハハハ、なるほど。さて、今回の放送も時間が来たようです。ボイド・ブッシュマンのことはメディアで広く知られていますが、今回はちょっと変わった角度から彼のユニークな証言をみて参りました。これもどうやら、私達に真実をもたらすための、進行中のディスクロージャーの一部みたいですね。
デービッド・ウィルコックでした。コーリー・グッドとともにお送りしました。ご視聴ありがとうございました。

翻訳: Shigeru Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group

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2017年6月9日金曜日

個人用チンターマニストーンの無料配布について

コブラの「チンターマニ・グリッド」記事の追加内容にあるように、自力で買えないライトワーカーやライトウォーリアのために、無料の個人用チンターマニストーンが一回分用意されています。送料の実費を負担して頂くだけで、その個人用チンターマニストーンを無料で受け取ることが出来ます。アジアまたはオーストラリア在住の希望者は以下に述べた手順で anthem.chang@gmail.com までご連絡下さい。
なお、今回は台湾のある女性ライトワーカーのご厚意により、アジアやオーストラリア限定の配送分には送料も負担して頂くため、送料の実費も不要になっています。
注意: これらの無料のチンターマニストーンは個人が身につけるために配布されるものです。受け取っても決して埋めないで下さい。
応募条件
次の条件に該当する方は、無料配布のチンターマニストーンを受け取る候補者になります。
1. 自費で購入できないことが大前提になります。
2. 1の条件を満たしたうえで、イベントや惑星解放にかける自分の信念と献身ぶりを真摯に自己評価して下さい。
3. 毎日や毎週のアセンション瞑想への参加、地元のイベント・サポート・グループでの活動、イベントや開示の情報普及に関わる組織活動などがその評価対象になります。
応募方法
上記の条件を満たした方は次の手順で応募して下さい。
1. まず、簡単な申し込みメールを anthem.chang@gmail.com まで送って下さい。
2. メールは日本語でも大丈夫です。ほかに、英語や中国語でも受け付けます。
3. 申し込みメールへの返信として、アンケート(日本語あり)のメールが届きます。
4. 6月25日までにアンケートに回答して返信して下さい。
5. すべてのアンケート回答は7月2日までに検討され、配布対象者が決定されます。
6. 配布対象者への当選通知メールは 7月3日に送信されます。チンターマニストーンの送付はその後に行われます。
応募者はやや長めのアンケートに答えて頂く必要があります。回答も日本語でOKです。
また、自分でなくても、知り合いのライトワーカーで、チンターマニストーンを欲しがるけど自力では買えない方がいれば、教えてあげて下さい。
よろしくお願い致します。

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2017年6月7日水曜日

2017年5月のPFCコブラ・インタビュー

2017年6月6日
八月の皆既日食について
Lynn - コブラ、PFCへようこそ。これは2017年5月29日に行われたインタビューです。最初の質問は、来たる8月の日食についてです。今回の日食はアメリカ国内で観測できます。この日食の重要性について教えて下さい。
COBRA - 皆さんもご存じのように、今回の皆既日食の主な舞台はアメリカの大陸部です。それがこの地域にとって非常に重要なエネルギー・マーカーになります。この日食は、アメリカ市民の中の覚醒した人達にとって、惑星の解放計画に歩調を合わせるために、重要な決定を下す機会になります。
Lynn - その日に特別な瞑想を計画する予定ですか?
COBRA - その質問に答えるのは最善とは思えません。
Lynn - では、後で知らせてくれるのですね?
COBRA - しかるべき時に瞑想を呼びかけるのが最善だと判断したら、お知らせしますよ。
Lynn - 紀元 436年に重要な女神のポータルが閉じられたのは本当ですか?
COBRA - 重要な女神のポータルが閉じられたのは紀元 325 年と 395 年でした。
Lynn - 閉じられたのは二つの違うポータルでしたか?
COBRA - ポータルは沢山ありましたし、アルコンの妨害も沢山ありました。その時、惑星上の女神の存在を完全に封じ込める試みが行われました。要するに、アルコンによる大規模な侵略が特に4世紀や5世紀に起きたのです。
Lynn - 今回の日食は、これらの女神のポータルを再度開く機会になりますか?
COBRA - ある程度そう言えます。
Lynn - アメリカ上空に現れるこの日食は、ディープステートの影の政府を暴露するための絶好の機会を与えてくれるのでしょうか。
COBRA - ええ。
Lynn - 太陽の影が西から東へとアメリカの心臓部を横切ることで、闇が消え去り、光が戻り、アメリカ市民を啓蒙する機会を与えてくれるのでしょうか。
COBRA - いま言ったように、この地域を含めて、すべての地域でポジティブな決定を下すのに、絶好の機会になります。
Aaron - コブラ、こんにちは。リーンのインタビューの相棒で、アーロンです。今回は質問のうちの半分を担当します。最初の質問です。5月17日にミシガン州で起きたクリス・コーネルの死は、この日食時に出現したブラックホールと関連したイルミナティの儀式の一部によるものだと言っている人がいます。クリスは「ブラックホール・サン」という歌まで作っていたのです。イルミナティは日食を何らかの方法で悪用しようとしているのでしょうか。
COBRA - 彼らはそのつもりです。
Aaron - この2017年8月21日の皆既日食で光を定着させるために、何をするのがベストですか?
COBRA - さっき言ったように、もっとも重要なのは、 ポジティブな選択になるように決定を下すことです。次に重要なのは、他のグループとの調和を保ちながら、決定を下すことです。グループを一つにまとめることはかなり重要になります。
ズビグネフ・ブレジンスキーの死
Lynn - ズビグネフ・ブレジンスキーは物質界でのキメラの一人ですか?
COBRA - 違います。
Lynn - 彼は闇側の人間ですか?
COBRA - ええ、もちろん。
Lynn - 彼の肉体が死んだとなった今、彼はどうなっていますか?
COBRA - 彼はすでにセントラル・サンで分解されたので、もう何も起きません。彼はもはや存在していません。その生命体はこの次元や宇宙にはもう存在していないのです。
スターゲート、ポータル、ヴォルテクス
Aaron - スターゲートは私達を高次元のアセンション・タイムラインに連れてってくれるけど、ポータルは私達を同じタイムラインに留めながら空間を移動させてくれるといわれています。この説明は正しいですか?
COBRA - 完全に正しいとは言えません。
Aaron - ヴォルテクスはどのようにポータルと相互作用を起こしますか?
COBRA - ヴォルテクスはトーラス状の構造で、出入り口を作り出します。それらの出入り口を活性化すると、ポータルになる可能性があります。
Aaron - 地球のヴォルテクスはスターゲートとはどのような相互作用を起こしますか?
COBRA - スターゲートは様々な星系を超空間経由で繋ぐワームホールです。スターゲートからこの惑星の地表に届くのは、そのエネルギーの一片だけにすぎません。
Lynn - 太陽はポータルですか?
COBRA - ええ。
Lynn - 過去に、特にエーテル界では、ドラゴンがポータルやスターゲートを守ったと言われています。でも、闇の勢力は彼らの任務遂行を抑制しました。これについてもう少し話が聞けませんか?
COBRA - 確かにそれらのポータルの後見人としての職務を巡って、善良なドラゴンとカバールの間で対立が生じて戦闘が起きました。これはすでに幾千年も続いてきたことで、いまも続いています。
Lynn - 光の勢力による2017年2月のエーテル界解放で、いまのコンゴ・ポータルを守っているのはこれらのエーテル界のドラゴンたちですか?悪しき生命体は完全に締め出されたのでしょうか?
COBRA - そのヴォルテクスは解放されました。大成功でした。従って、そこでは善良な存在が多数現れて、情勢はゆっくりながら転換されていっています。
Aaron - まだ闇に支配されているそれ以外のスターゲートはありますか。
COBRA - スターゲートではありませんが、地上ではまだ支配されているヴォルテクスはいくつかあります。
Aaron - 支配されている数は多いほうですか?それとも少ないほう?
COBRA - 今はパーセンテージについては言えませんが、まだ多くは支配されているだけと言っておきましょう。
Aaron - ウクライナのキエフには、スターゲートがありますか?
COBRA - そこにはスターゲートはありませんが、ポータルはあります。
Aaron - いまのウクライナや第二次世界大戦で起きているすべての戦争はそれが原因ですか?
COBRA - そうではありません。いまはすでに掃討されていますが、そこの地下にはレプティリアン関連の場所がいくつかあって、極めて悪いエネルギーが定着していました。この悪いエネルギーに関してはまだ完全に浄化されていません。レプティリアンの地下基地は掃討されましたが、そこに付着した悪いプラズマはまだ残っています。
Lynn - 私達の体内にはスターゲートがありますか?
COBRA - 私達の体内のどの細胞にも、特にDNAの中には、ポータルになる超小型スターゲートがあります。私達のDNAはトーラス構造のバブルで、高次元へのポータルでもあります。
Lynn - そのポータルにアクセスできますか?
COBRA - ええ、できますよ。
Lynn - それを可能にするためのアドバイスは頂けますか?
COBRA - 説明は長くなるのでこのインタビューの中では無理です。私のカンファレンスではそれについて説明しています。アセンション・プロセスへの準備の一環としていくつかの技法を説明しています。
Lynn - ブログに書くのにも長すぎるのですか?
COBRA - 物理的にいてもらう必要があります。文章だけでは十分に伝えられないものです。
ドウム(斗母元君)について
Aaron - ドウム(斗母元君)についての追加情報はありますか?
COBRA - いまはありません。追加情報があるときはブログでお知らせします。
Aaron - 彼女は今も地表で人類に直接的な影響を与えているのですか?
COBRA - ええ、もちろんです。前もそう言いました。
Aaron - 私達が知りたいのは、それがどのように行われているのか、ということです。
COBRA - 彼女は意識の中で瞑想を通じて、地表で受け取る準備の出来ている者に向けて女神のエネルギーを送っています。
Aaron - 彼女の存在を私達の人生の中でどうやって呼び出しますか?日常生活に限らず、私達を自分の魂の任務にかき立てるには、彼女はどんなことを助けてくれますか?
COBRA - 彼女は私達の心の問題を解消するために来ているわけではありません。いまの地表には、女神の存在はとても強く望まれています。彼女は私達をその実現に近づけるためにやってきているのです。
女神の洞窟内のエネルギー
Lynn - イベント後、女神の洞窟の中にある女性エネルギーはどのように解放されるのでしょうか。
COBRA - そのエネルギーを守っているガーディアンがなんとかしてくれます。儀式というより、ある種のエネルギーワークをそれらの洞窟の中で行い、そのエネルギーを定着させるでしょう。いまは地下に潜んでいるガーディアン達が現れて、洞窟内のエネルギーに公然と働きかけるでしょう。
Lynn - これは惑星にどのような影響を与えますか?
COBRA - 惑星に多くのポジティブなエネルギーをもたらすでしょう。惑星のエネルギーはとてもとても大きく和らげられ、バランスを取り戻します。
Lynn - イベントの前にこのエネルギーが解放されることはありますか?
COBRA - ありません。というのは、そのために必要な特殊なエネルギー条件がそろっていないからです。それは圧縮突破の一部です。
女神とのコンタクト
Lynn - 様々な魂の任務のために、たとえばアフロディーテやアテナのような女神を呼び出すことは出来ますか?
COBRA - ええ、もちろんできます。
Lynn - 女神を私達の人生に直接関わらせる方法はどのように見つけますか?
COBRA - 様々な本がありますし、あなた自身の内なる導きや、それを見つけ出すための自己流の方法があります。インターネットにも多くの情報があります。私の過去ブログにもリンクされましたし、それから始めるといいでしょう。
UFOの目撃
Aaron - The Express や CBSのニュースで、過去16年間に比べて、UFOの目撃報告が三倍以上に膨れ上がっているとジョン・オースティンが報告しています。彼らはそれを UFO sightings desk reference とう本の中に掲載しています。アメリカ中から 121,000 件以上の、様々な形状のUFO目撃が報告されています。なぜ、このような目撃が起きているのですか?なぜそれがトップレット爆弾の起爆につながらないのですか?
COBRA - 目撃の多くは本物のUFOではありません。目撃件数が増えたというより、目撃を報告する人が増えたといったほうが正しいでしょう。いまは携帯電話ですぐ写真が撮れますし。それだけのことです。トップレット爆弾を触発させずに行われたコンタクトが一定数起きています。光の勢力は起爆させずに、踏み込める限界を正確に知っています。
識別力を鍛えるには
Lynn - ライトワーカーが識別力を鍛えるのに、お薦めの記事や、ためになるものはありませんか?
COBRA - 忘れている方が多いのですが、とても簡単なコツがあります。皆さん自身のハイヤーセルフとつながることです。真の識別力は、知的レベルでは獲得できません。魂のレベルだけで生じます。従って、魂との繋がりが十分であれば、真の識別力の成長が始まるでしょう。
電子式兵器
Aaron - 電子式兵器の現状はどうなっていますか?
COBRA - 状況はある程度改善されています。それらの兵器を使っている悪い派閥に対して、光の勢力はかなり厳しい行動や厳重な警告を与えたためです。状況が解消されているわけではありませんが、改善されています。
Aaron - カバールがそれらの兵器を二度と使用できないように、光の勢力は何かの足がかりを掴んでいますか?
COBRA - いま答えたばかりでは?
Aaron - カバールがこれらの電子式兵器を起動させないように、私達の自由意志を行使する上で、地上の人達に出来ることは何ですか?
COBRA - それに関する情報を広めるのはとてもお薦めです。最近、それに関係したリンクをいくつか投稿しました。この現実に多くの人を目覚めさせることができれば、その目覚めが状況の解消を早めるでしょう。
レジスタンス・ムーブメントについて
Lynn - レジスタンス・ムーブメントの人達は地下に住んでいて、彼らの主な地球外本部は冥王星以遠の惑星Xにあると言いましたが、地下基地と惑星Xにある本部の行き来はスターゲートを使っているのですか?
COBRA - 使われているのはテレポーテーション・チェンバーで、移動にかかる時間は大体10秒から最大でも20秒までです。
Lynn - 彼らは最近、南極でカバールのメンバーを片付けているのですか?
COBRA - 一部のメンバーはそれに取りかかっていますが、推測されているほど多くの人数ではありません。
Lynn - 彼らはエーテル界やアストラル界やプラズマ界でも作戦を展開することはできますか?それとも人類のように物質界限定ですか?
COBRA - レジスタンス・ムーブメントはそれらの高次元でもある程度のことはできます。それに取り組んでいる特殊部隊があります。
Lynn - 現段階で、惑星上における彼らの主な関心事は何ですか?
COBRA - 惑星上にある主力部隊はいま、地表の人間が自己破滅しないように、惑星の移行が無事済むように導いています。数ヶ月前に、私達は世界戦争になる寸前でしたが、それは食い止められました。
Lynn - 私達の瞑想は、彼らの惑星解放作戦をどのように強化していますか?
COBRA - 彼らに必要なのは、地表での瞑想による強いネットワークです。それが地表のライト・グリッドを劇的に強化し、大きな助けになります。彼らは地下に住んでいて地上には住んでいないため、これは彼らに出来ることではありません。地上の人々に適合する心理構造を持つのは地上に住んでいる人間だけです。地上のライトワーカーは地上の人間に似た心理構造を持っているため、それに共鳴するエネルギーフィールドで地上の人々をより効果的に転換できるのです。単純な話、地上の人々を心理的にかつエネルギー的に転換するには、レジスタンス・ムーブメントは余りにも違いすぎるからです。
Lynn - 私達の瞑想の規模や参加人数について情報をあなたに与えたのはレジスタンス・ムーブメントですか?
COBRA - ええ、そうです。
Lynn - 地上の人間がテレパシーで彼らと交信することは可能ですか?
COBRA - 可能です。いくつかの実例はありますが、そのテレパシー通信を受け取れるほどの十分な覚醒に達した人間が地上には非常に少ないため、ごくまれなことです。
Lynn - いま私達が直面しているいくつかの状況を彼らに伝えることで、どうにかなりますか?
COBRA - ええ。地上の人達の反応を彼らが理解するのは、時には大変なことです。単純に心理面では我々とかなり違いがあるからです。そのため、テレパシーまたはブログでの記事にもっと詳細に説明して彼らに伝えればいいでしょう。
ナノマシン
Aaron - 空気、水、ウィルス、さらに食品までを経由して、人工知能(AI)を内包している悪しきナノマシンが私達の体内に入ってきます。それが私達の体、健康や精神機能に対する影響を打ち消すには、どうすればいいですか?
COBRA - その主張には同意できないので、その質問には答えられません。数十年前にナノマシンはかなりありましたが、現時点の地球ではそれほど大きな心配は必要ありません。
Aaron - 同じ質問者からです。テレビまたは冷蔵庫から出てくるプラズマは、マトリクスの支配システムの一部ですか?
COBRA - これも心配するほどの大したことではありません。私達が今心配しなければいけない問題には入っていません。
Aaron - さらに続きがあります。それを前提に、ネガティブなプラズマ攻撃から自分を守るにはどうすればいいですか?
COBRA - テレビを見過ぎないことです。いずれにしても、それはいいことです。
Aaron - 私達の自由意志による宣言で、ナノマシンやAI、さらにプラズマによる妨害を封じ込める方法はありますか?
COBRA - いまその質問を答えたばかりです。大した問題ではありません。
Aaron - まだまだあります。ナノマシンを封じ込めるためのポジティブな増強または技術はありますか?
COBRA - そういう技術は過去にすでに使われていて、それによって問題は解消されました。
Aaron - イベント後に期待できるポジティブな技術は何がありますか?
COBRA - 基本的にすべて期待できます。肉体の治療、意識の拡張、無尽蔵なクリーンエネルギーなどの技術があります。イベントの後、比較的に早い時期に利用できるようになるでしょう。
ヤルダバオートの状況
Lynn - ヤルダバオートの触手の消滅について、あなたに提出したリンクについて、何かコメントを頂けますか?
COBRA - 質問はもっと具体的にして頂かないと。
Lynn - それは正確な情報を表していますか?
COBRA – こうしておきましょう。これはレジスタンス・ムーブメントからの情報ではないので、私には確認出来ません。
Lynn - 分かりました。いま何の話をしていたのか、視聴者の皆さんに理解して頂くために、ヤルダバオートの解消状況についての更新が載っている以下のリンクを載せます。ところで、ヤルダバオートの解消状況について、新しい情報を教えて頂けませんか?
https://www.disclosurenews.it/en/yaldabaoth-tentacles-removal/
COBRA - 作戦は非常に微妙な局面を迎えているため、今は無理です。今日のブログにも書いたように、6月中旬に新しい情報を出す予定です。
Aaron - 人間の中で起きた主な紛争の根源はどうも政治や宗教のようです。人類の進化にとって最大の敵や障害は教義であり、特に宗教や政治の教義であると言っていいですか?
COBRA - いいえ、そうは思いません。一番の障害は、キメラ・グループと彼らの持っている技術です。それが取り除かれれば、私達はいまにもファースト・コンタクトを手に入れることが出来ます。そうなれば一夜にしてそれらの教義は全て消え去るでしょう。
Lynn - この表現はあなたから見て正しいですか?「時間旅行は、空間の分岐を相殺しながら空間内で移動することである」。
COBRA - これは時空連続体の関係に対する解釈の一つです。4次元の時空連続体に対する解釈の一つです。空間と時間は陰と陽のように、お互いの鏡写しであり、いずれもソースと初期異常の間で行われた相互作用の産物です。
Aaron - これに賛同して頂けるかどうかわかりませんが、とにかくこれは質問内容です。「死は存在せず、私達は実質的にお互いの人生を体験している。死は人間が作り出した概念であり、もともと存在しない。私達は皆、あなた、自分、誰かのいわゆる人生という過程を体験するだろう。私達はみな同じ人生の過程の一部であり、死という体験によって隔てられているだけだ」。この言葉について何かコメントして頂けませんか?
COBRA - 死は事実であり、多くの人はそれを体験したと思います。死とは、別の次元への移行であり、私は現実にあるものだと思います。
倫理観
Lynn - 倫理観に基づいて物事を正しいか間違っているかで判断するより、倫理観は思いやりに基づく考え方で、その事実でもあるといっていいですか?
COBRA - 倫理観ね。私も今の説明と同じ考えです。真の倫理観は、魂の内なる声を反映したものであり、それが物事を正しいか間違っているかを判断しています。外の誰かに教えてもらったものではありません。それは、誰かに危害を与えたくない、いいことをしたいというあなた自身の内なる声です。
エネルギー兵器による攻撃
Aaron - 物議を醸したエネルギー兵器による攻撃について、新しい情報はありませんか?トップレット爆弾の除去と非活性化についての新しい情報も是非。
COBRA - 指向性エネルギー兵器に関しては前にすでに回答しました。トップレット爆弾の除去に関する情報も、同様に6月中旬以降になります。いまはとても影響を受けやすい作戦が進行中なので、話せません。
イベント関連
Lynn - 台湾のカンファレンスで、再評価される通貨は期待ほどの高い値にならないだろうとあなたは言いました。また、全員の共通した思いや強い気持ちにより、人々に放出されるお金は最終的に実現されるだろうとも言いました。通貨の再評価への取り組みはすでに10年以上も続けられていて、その努力は最終実現を迎えるまでは続けられると言いました。これは視聴者の間でも人気のテーマです。それについて何か加えることはありますか?
COBRA - 付け加えておきたいことがあります。金融リセットについての解釈は様々ありますが、事実に基づいていないものが一部にあります。それはある特定の通貨の再評価に関するものではありません。すべての通貨の再評価というものでもありません。それは惑星上の金融制度全体の完全な再構築であり、再評価はその小さな一部にすぎず、最重要な部分ではありません。「手っ取り早くお金持ちになれる企画」みたいなものではありません。どちらかというと、世界の金融制度を修復するためです。これは世界の金融制度の波動周波数を引き上げる変革です。こうして世界の金融制度を盤石にすることで、人類がより高次元の意識へ移行することが可能になります。(説明ありがとうございます。よく理解できました。)
Aaron - イベントでは、太陽から発せられた特別な光によって地球や人類が満たされます。その光と愛のエネルギーの中で人々は落ち着かせられます。それは地球で未だかつて見たことの無いエネルギーです。銀行システムは止まり、口座や通貨がリセットされ、逮捕が行われます。イベントについて、今日の視聴者に対して何か新しい情報はありませんか。
COBRA - とてもいい説明です。その通りだと思います。それだけで十分です。皆さんがそんなイメージを持っていてくれれば、移行はもっと楽になるでしょう。
Lynn - コブラ(COBRA)は COmpress BReAkthrough (圧縮突破)を意味します。地表はサンドウィッチの中にあるように、強く増していく光による圧力を感じつつ、変わるべき全てのものを表面化させます。と同時に、それは地下からやってくる光の勢力と宇宙からやってくる光の勢力が合流する地点でもあります。あなたは COBRA というコードネームを選ぶに当たって、他の理由はありますか。
COBRA - ありません。いま話した理由で完璧です。
Lynn - これは悪しき爬虫類(レプティリアン)を表したものだと主張する人がいますが、彼らになんと答えますか?
COBRA - そのような印象を引き起こされた人達には、なぜそれを悪い方へととらえるのか、自分自身に問いかけて頂きたいです。彼ら自身の中の何かを映し出しているのかもしれませんね。私はすでにその意味を明確に説明したので、これ以上言うことはありません。
Aaron - 一部の自称教祖はイベントがすでに起きていると主張しています。そのうちにやってくるイベントはドラマチックな瞬間で、誰もがそれが起きていることを知っているとあなたは言っているので、彼らの主張は間違っていると私は思います。そういう人達にはなんと言えばいいのですか?
COBRA - イベントがすでに起きていると主張している人達には何も言うことはありません。でもそれ以外の人たちには知って頂きたいことがあります。イベントが今起きているかどうかを確認するには、自分の周りを見ればよいと思います。いつも通りの毎日なら、イベントはまだ起きていないということです。
魂と肉体について
Lynn - ある人間の肉体から、別の肉体へ魂を転送する技術というのはありますか?
COBRA - あります。
Aaron - 人間が魂を持たずに肉体として生きることは出来ますか?
COBRA - 出来ません。不可能です。
Aaron - ということは、(魂のない)彼らが考えたり、話したり、歩いたりすることも出来ないのですね?
COBRA - 魂は肉体の中に宿っています。魂がなければ、ただのロボットです。生き物ではなくなります。
Aaron - 人類の6%はサイコパスと言われています。魂を持たぬ、共感などの基本的な感情を全く持たない人間のことです。彼らは苦しむ人間からエネルギーを吸い取っています。これについてはどう思いますか?
COBRA - 彼らが魂を持っていないのではありません。彼らは魂と意識レベルで、繋がりが切れただけです。彼らの魂は存在していますが、脳の中の共感を動かす部分とは意識レベルでつながっていないのです。
アルコンについて
Lynn - アルコンは魂を持っていますか?
COBRA - ええ、アルコンも魂を持っています。
Aaron - アルコンは地球の食物連鎖の頂点に立っていて、人間の感情を摂取していると言われていますが、これは正しい認識ですか?
COBRA - 彼らは食物連鎖の頂点に近い位置にあります。頂点にあるのはキメラグループです。
Aaron - アルコンとは誰のことで、人類社会や人間の意識に対する彼らの役割や、彼らがもたらした影響についてもう一度教えて頂けませんか?
COBRA - 彼らはアンドロメダ銀河のある領域からやってきた魂の集団の一部です。人間の生まれ変わりのプロセスを司っているのはまさに彼らです。彼らはカルマの神などと呼ばれています。人類の霊性を抑圧してきたのも彼らです。いわゆる宗教教義という一神教を作り出したのも彼らです。
Aaron - ということは、彼らは相当の悪人ですね?
COBRA - ええ。
キメラ・グループについて
Lynn - 今度はキメラと、惑星上の彼らの役割について説明して頂けませんか?
COBRA - これはアンドロメダ銀河からやってきたもう一つの魂の集団です。彼らは技術寄りで、彼らの目的は地球の隔離状態を維持して、人類を隔離して奴隷化することです。彼らはそういうことをやっているのです。
Aaron - ドラコは排泄物を汗として皮膚から排出しているから、強い尿臭を放っていると言われています。また、彼らの血液は腐食性でヤケドになるので用心しなければなりません。彼らの生命維持に必要な器官の殆どは脇の下や股間に位置しているとも言われています。これらの主張は正しいですか?
COBRA - 一部は合っていますが、一部は違います。彼らの生理機能は惑星上の特定の動物の生理機能とよく似ています。それほど大きな違いはありません。
Lynn - 太陽と空は液晶のマトリクスですか?
COBRA - 違います。それはワンネスの反射であり、疑似的な水晶グリッドといっていいでしょう。
Aaron - ロブ・ポッターとの最新インタービューで、何年か前に地下基地を失ったネガティブ・ミリタリーについてあなたは言及しました。Tolec も何年か前に、アンドロメダ人とプロキオンなどの5次元存在が協力して地下基地に残っていたレプティリアンの除去に懸命に動いていたと言っていました。もしこれが何年も前に起きたことなら、地球上の権力者を支配して我々に邪悪な行為を続けているのは誰なのか、説明して頂けますか?
COBRA - 何年か前にレプティリアンはまだ取り除かれていません。少し前まで、まだ少数が残っています。いままで、いまも悪しき行動を起こしてきたのはカバールです。
訳注 : 質問はピンボケな感じですが、それに対するコブラの回答もあやふやになります。解釈のしようがないので、原文通りに訳しました。
Lynn - 以前のインタビューで、北朝鮮はイエズス会や西側に支配されたカバールの特定派閥による実験室だとあなたは言いました。彼らの真の狙いは何で、何を果たそうとしているのか教えてください。
COBRA - 北朝鮮を支配しているのはイエズス会ですが、その背後にいるのはアルコンです。アルコンは巨大な強制収容所となる国家を作ろうとしています。それが成功したら、それを世界中に広げていこうとしているのです。けれども、彼らのこの計画が実現することは決して許されないでしょう。
Aaron - 西側にある現行の通貨制度といえば、FRB(連邦準備銀行)、IMF(国際通貨基金)、世界銀行と SWIFT (国際銀行間金融通信協会)があります。一方の東側には、PBOC(中国人民銀行)、AIIB(アジアインフラ投資銀行)、BRICS と CIPS (クロスボーダー人民元決済システム=人民元版SWIFT)があります。破綻する西側の不換紙幣制度の支配から逃れるために、東側は彼ら自身の通貨制度を作りました。でも私の理解では、西側のオイルドル制度はいまだに非常に強力で、東側の通貨制度にとっては手強い競争相手になっています。あなたから見て、アメリカや世界にとって、この二つの現行通貨制度の現状と、今後の展開がどうなっていくのか、教えて下さい。
COBRA - 単純に言えば、東側の新しい代替制度がどんどん強くなっています。西側の古いオイルドル制度はどんどん弱くなっていて、いつかは同等になり、そして東側が優勢に回るでしょう。これは時間のかかるプロセスですが、イベント前後では大幅に加速されるでしょう。その後、東側の新しい制度が金融リセットの屋台骨になります。
Aaron - それは惑星にとってよいことですね。
COBRA - ええ、当然です。
Lynn - ペドフィリア(小児性愛)のネットワークはカバールのアキレス腱で、彼らの破滅を招くことになるのでしょうか?
COBRA - 彼らの破滅の原因の一つになります。彼らがなしたことのすべては、彼らの破滅を招くことになるでしょう。彼らはあまりにも多くの分野で羽目を外しました。これはその一つにすぎません。
Aaron - 私もロブ・ポッター同様、ウランティア・ブックを広範囲に研究しました。その中で、神を七層の存在として、そのうちの一つは楽園創造者の神の子だと呼ばれています。それぞれの銀河には創造者としての神の子が割り当てられています。宇宙にある無数の銀河には、それぞれの創造者としての神の子はミカエルという共通の名を持っています。私達の天の川の銀河のミカエルはイエス・キリストです。これはあなたがレジスタンス・ムーブメントのリーダーと言っているマイケルですか?
訳注 : 英語ではどちらも Michael で、マイケルと呼びます。日本だけ天使として呼ぶときはヘブライ語読みのミカエルで、現代人に当てはまる場合は英語読みになります。
COBRA - 違います。それは絶対違います。
Lynn - 核兵器やEMP兵器が銀河連合の支配下にあり、私達がその危害を被ることは決してないと信じていいですか?
COBRA - すでに多くの人が経験したように、銀河連合勢がそれらの兵器を完全に支配しているわけではありません。EMP兵器の大半は支配されていますが、指向性エネルギー兵器はその限りではありません。状況はよくなっていますが、完全に解消されているわけではありません。
アメリカの政治について
Aaron - 主流メディアは相変わらずロシアとトランプ政権の結託について偽の筋書きを放送し続けていますが、ロシアが正義の味方で、アメリカの内政にはちょっかいを出していないと、安心していいですか?
COBRA - ロシアはアメリカの内政にちょっかいを出していません。ロシアの干渉に関する偽情報を作り出したのは米国内のディープステートである証拠は沢山あります。もちろんこれはディープステートが自体の存在を隠し、アメリカの情勢を操作するためです。
Lynn - もし民主党と共和党の二大政党が実は同じ害鳥の両翼だとしたら、共和党に対する民主党のリベラル狂信派の度重なる攻撃やら、ロシアの干渉やら、そういったガラクタ情報はどうやら私達をかかりっきりにして、馬鹿げた話に付き合わせることで、本当に重要なことを見落とさせるために丹念に仕組まれた工作のように思います。これについてはどう思いますか?
COBRA - 実のところ、カバールの最高指導部は左翼と右翼陣営の間で二極化を仕掛けることで、左派と右派の対立をできる限り作り出そうとしています。この人々を二分する彼らの作戦はかなり成功しています。実際昨年の大統領選以来、米国内では非常に強い二極化が起きており、カバールだけはその恩恵を受けているのです。左派が悪いとか、右派が良いとか、あるいはその逆とか、どちらでもありません。なるべく多くの分裂が起きるように、両派ともカバールの最高指導部によって操作されているだけです。
Aaron - 空中のケムトレイル、遺伝子組み換えや食品中の毒素、海洋での廃棄物、地下水の汚染、それと忘れてはいけないのがワクチンで、絶えず私達に押しつけられたこの化学攻撃に関して何か進展はありましたか?
COBRA - この分野では、いまはまさに戦いが行われている最中です。というのも、数年ほど前までに存在していなかった高い意識が生まれて来ているのです。そのお陰で、光の勢力はこの状況をある程度改善することができました。でなければ、状況は悪化していたでしょう。
Lynn - 2015年の国連予測では、2060年までに世界の人口は100億になります。彼らのアジェンダ21や2030年計画や優生学プログラムについてコメントして頂けませんか。また、将来の世界人口についてもお願いします。
訳注 : 原文の質問内容が「世界人口が2015年までに百億」と明らかにおかしいので、正確な情報に置き換えました。
COBRA - 世界の人口はゆっくり増えていくでしょう。過去も失敗しているように、彼らの人口縮小計画は成功しないでしょう。但し、イベントの後は新しい均衡状態になるので人口がこれ以上増えることはありません。
Aaron - 最近のレポートによると、イスラム教徒は移住した先の国に問題なく同化できているそうです。さらに、イスラムの過激思想やISISの影響を受けやすいのは、あまり教育を受けていない若いイスラム教徒で、移住問題の根源でもあると指摘されています。これについては何かコメントを頂けませんか?
COBRA - この状況全体を操って作り出したのもまたカバールです。テロリストと呼べるのは一定の割合いて、彼らは避難民に紛れて特にヨーロッパを不安定な状態に陥れようとしています。これはイエズス会の大規模計画の一部です。
Aaron - 彼らはこの問題の拡散に何かの成果を出しているのでしょうか?
COBRA - 水面下ではいくつのことが起きていますが、私がそれを公表する権限を持っていません。ただ、問題は抑えられたとだけ言っておきましょう。
Lynn - 若者問題といえば、どうも民主党は若い人達や情報に疎い人達、さらに音楽や娯楽産業の人達に迎合しているようです。政治に無関心で、主流メディアから流れてくる情報は何でも信じてしまう若者が多いようです。一方では、ある程度の経験を積んでいて真実を見極める素養のある人達は民主党のプロパガンダに騙されにくいようです。これについてもコメントをお願い致します。
COBRA - もう一度言いますが、この左翼と右翼の二極化は人為的に作り出されたものです。どちらかがよい、どちらかが悪いということではありません。どちらも世論を二極化しようとするカバールの手の中で転がされているだけです。
Aaron - 最近、デービッドウィルコックが遙か昔の地球内部や月内部に住んでいた巨人族について語っていました。これらの存在の身長は21mから30mもあるそうです。全く初めて聞いた話でした。これは事実ですか?
COBRA - 過去に巨人族が地球に住んでいたことは確認出来ますが、身長までは確認出来ません。
Lynn - 財布も腕時計も携帯電話も奪われていなかったのに、セス・リッチ(訳注:民主党全国委員会の若い従業員)が昨年殺害された事件はしくじった強盗事件だと、ワシントンDCの警察に片付けられています。ウィキリークスに民主党の電子メールを漏らしたのはセスだという主張があります。民主党が電子メールの漏洩事件をロシアのせいにしたのも、気がつけば徹底調査の試みがいつも妨害されたのも、それで頷けます。もし真実が公開されたら、民主党のロシア責任説を完全に覆すきっかけになると思いますか?
COBRA - 繰り返しますが、この裏側にはもっと大きな狙いがあります。つまり、ディープステートはディープステートであり続けたいという目的です。彼らは晒されるのがいやなのです。
Aaron - ドナルド・トランプが選ばれた以降、新しいタイプの愛国主義が現れたようです。この90日間、アメリカが正しい道に戻されたという意味では大きな進展があったように思います。この2ヶ月間、トランプは泥沼に陥れられ、ディープステートに犠牲を強いられたようにも思えます。アメリカや世界が明るい未来に進み続けているととらえて安心していいのでしょうか。
COBRA - 明るい進展は続くでしょうが、それはトランプによってもたらされるものでもなければ、地上の政治的な陰謀によるものでもありません。人々が現実に気付き、個人としても集団としても行動を取り始め、世界全体の意識の転換が起きることで、はじめて明るい進展がやってきます。
Aaron - 次の質問です。南シナ海での島の領有権に関する中国との紛争に対して、ドゥテルテ大統領がアメリカになびかないことを決めましたが、おかしくないですか?彼はむしろ最大の敵である中国やロシアと友達になりました。そして、彼がロシアでプーチンに訪問していたとき、イスラム国はミンダナオ島を占拠しました。ドゥテルテ大統領は戒厳令を布告しました。筋書きに従わないことで、アメリカはISILの代理軍隊でフィリピンを罰しているように見えます。これについてもコメントを頂けますか?
COBRA - フィリピンの大統領は事実を知っていて、それに基づいてつく側を決めて、行動で表しているのです。
Lynn - イランがグローバル・テロリズムに資金提供して助長しているとトランプ大統領が公然と吹聴していますが、事実はその真逆です。何故彼はこんなことをしているのでしょうか?
COBRA - 彼はイエズス会の道具で、アメリカとイランの溝を深めるための従来計画に従っているだけにすぎません。トランプとサウジアラビアの取引の裏側にも同じことがいえます。
Aaron - アメリカはいつもベネズエラを侵略して政権交代を起こそうと望んでいるはずですが、何がアメリカを止めているのですか?
COBRA - 南中米には非常に善良な集団がそれを防いでいるとだけ言っておきましょう。
Lynn - マンチェスターの爆弾事件は明かな偽旗による襲撃で、極めて重要な英国選挙の17日前に起きたのもとても気になります。それについては何かコメントを頂けますか?
COBRA - これはイギリスの警備を厳重にするために仕掛けられたものです。ここで言えるのはこれだけです。
ロスチャイルド家について
Aaron - 先週、すべてのNATO加盟国が国家予算の三割にあたる額をNATOに供与するような協定に調印するように、ロスチャイルド家は強制しようとしました。これについては何か付け加えて頂けますか?
COBRA - それは彼らの幻想にすぎません。そんなことは決して起きないでしょう。彼らはお金に困っているのです。資金が底をつき始めているため、彼らは世界中を駆け回って物乞いしているのです。
Lynn - ロスチャイルドは Cestui Que Vie 基金の完全な所有権を主張しました。カカシの出生証明書とも呼ばれるものです。でもそれは阻止されました。何かコメントは?
COBRA - 彼らは欲しいものなら何でも好きなだけ所有権を主張すればいいと思います。でも彼らがこれらの世界中の財宝の持ち主になることはないでしょう。彼らはイエズス会やバチカンのための世話人にすぎませんでした。また、惑星の金融制度に対するロスチャイルドの隠れた影響力を削ぐため、手はいくつか打たれました。最近その効果は出ているようです。
Aaron - 先週、トランプ大統領はサウジアラビアを訪れて兵器売買の調印をしました。アメリカはすでに数ヶ月間も破産状態になっているため、現金を切実に必要としています。サウジアラビアはOPECを通じてアメリカに対して、ドルの換金による石油価格の操作を脅してきました。でもお金を支払っても兵器が届くことはないと言われています。何かコメントはないですか?
COBRA - 実のところ、オイルドルを維持するために、このような取引は数十年間も繰り返し行われてきました。よくある話です。
Lynn - 先週、トランプ大統領はローマ法王も訪問しました。密室の会議で、ロスチャイルドは貴族ではなく、強い影響力も主権もないという事実をトランプは告げられました。法王はトランプに資産を与えるとロスチャイルドは約束していたのです。この会議について、何か付け加えることはありませんか?
COBRA - ロスチャイルドが真の貴族階級ではないことはもはや常識です。彼らはそれを証明できません。実のところ、彼らは18世紀の商人階級に属する商人家の出身です。彼らが隠そうとした劣等感の一つでもあります。これはロスチャイルドの力を削ぐために行われた心理作戦の一部です。
Aaron - ロスチャイルドは SWIFT や CIPS のような銀行送金システムの故障を起こそうとしました。このシステムからお金を盗み出すため、彼らは必死です。私達はゴール前の直線区間に入っていると言われていますが、これについてコメントをお願いします。
COBRA - イベントの直前なら、私達はゴール前の直線区間に望むことになるでしょう。でもいまはまだその時期ではありません。
Lynn - NATO はアメリカ派のナチスとともに総力戦を押し進め続けています。彼らは30兆ドルの資金を持っていて、ノルウェーではかなりの軍勢もあります。何かコメントはないですか?
COBRA - その発言には賛同できませんね。
Aaron - 聖杯の修復はその他のあらゆる協定よりも優先されるべきです。さすれば偽の支配者はいなくなります。紀元300年以降にでっち上げられた書類も無効になり、最後に封印されます。すべての人間は君主になります。彼らはソースの声に導かれました。人々は奴隷から解放され、人類の基金に対する盗みもこれで終わりです。聖杯の修復に関して、何か情報を添えて頂けませんか?
COBRA - これも進行中のプロセスで、イベントの瞬間に完結するでしょう。地上に霊的奴隷化をもたらしたのは古いシステムですが、そのエネルギー背景を解消している善良で強力なオカルト勢力があります。
Lynn - 2017年5月16日(火)に、地球が黄道面と同じ角度にあるチューブを通過するように、あるポータルが意図的に開かれたそうです。地球は通過する直前に止められました。それが今週までに均衡状態に保たれています。奇妙なエネルギーを感じ取れる人もいます。これが実際に起きたのでしょうか?
訳注 : 原文は elliptical plane =楕円面になっていますが、それだと意味不明なので、ecliptic plane (黄道面)の間違いかと思います。
COBRA - これは起きていないことだけは絶対に断言できます。
Lynn - 脱出の試みはもう一回あって、でもそれも失敗するだろうと予言されていて、それ以降の脱出戦略はもはや存在しないと言われています。これは確認できますか?
COBRA - いいえ、できません。
Aaron - 均衡状態と言えば、熱気球で上昇する実験に関するユーチューブの動画があります。2012年10月14日に行われたレッドブル層雲ミッションです。彼は3時間をかけて39キロ上空まで上昇しました。彼が離陸したのはニューメキシコ州のロズウェルでしたが、気球から飛び出して着陸したのもロズウェルでした。地球の自転により、着陸地点はカリフォルニアの海岸になるはずだと予想されました。そんなことはあり得るのですか?それとも、平らな地球についてのでっち上げですか?
COBRA - あの飛行軌道なら完璧です。何も間違っていません。彼は着陸すべき場所に着陸していましたよ。
Aaron - つまり、平らな地球論や地球自転との関連についてはデタラメなのですか?
COBRA - 平らな地球論はライトワーカーやライトウォーリアを混乱させ、分裂させるために CIA が作り出した馬鹿げた話です。実際にそれを否定する強力な証拠が沢山あります。あまりにも明白すぎて、これ以上話すのは止しましょう。
Lynn - 地球を支配するマトリクスへの開始アクセスはスイスにある3つの異なる湖にあり、スイスは中立宣言をすることでそれを守っているという人がいます。この話の信憑性はありますか?ロングアイランドとは関係ありますか?スイスに合わせる瞑想のエネルギーも必要なのですか?
COBRA - それは事実ではありません。スイスには、善良なテンプル騎士団がとても強い存在感を示しています。本当はあそこで非常に素晴らしいことが起きていますよ。
Lynn - 私達の掌紋はそれぞれ違います。手足の模様で、どこの星からやってきた種族かを関連付けることができますか?特定の星からやってきた種族であることが分かるような模様はありますか?
COBRA - あるとは言えませんが、特定の星系からやってきた個人で、その星系に関連する個人的な模様を皮膚に示す場合はあります。
ライトワーカー内部の闘争について
Lynn - いけないと分かっていながら、多くのライトワーカーは内部闘争や不和を起こすように仕掛けられています。周りの圧力を感じることがあります。この状況の激化を防ぐために、何か出来ることはありますか?
COBRA - それは基本的に選択と決定の問題です。これらはすべて企てられたことをまず理解した上で、挑発に乗らないように決定を下す必要があります。やるべきことはそれだけです。後はあなた次第です。自分への挑発に乗るかどうか、選ぶのはあなたです。それぞれの状況に対応して下さい。
マイトレーヤについて
Lynn - マイトレーヤ(弥勒)というアセンデッドマスターについて何か知っていますか?
COBRA - マイトレーヤはキリストと言われている人物と同じです。彼はシリウス星系からやってきたアセンデッドマスターで、人類に無条件の愛情という意識をもたらそうとしています。
Lynn - 高次元への移行に協力してくれるためにも来ているのですか?
COBRA - ある意味ではそう言えます。
イルミナティとエジプト信仰
Aaron - いよいよ締めくくりの質問になります。イルミナティと、イシス信仰、オシリス信仰やホルス信仰の間には何か関連がありますか?
COBRA - イルミナティにもミステリースクールがあって、古い秘密の断片を持っていましたが、彼らはそれを変な歪み方で解釈しています。本人の限られた理解の中でイシスやオシリスやホルスを信仰している者も確かにいます。それが彼らにとって光とつながる唯一のものであり、彼らを光側に転換するための光の勢力の努力を助けてもいるのです。
Lynn - 今日は沢山の分野で質問にお答え頂き、どうもありがとうございました。本当に感謝します。
Aaron - 本当に素晴らしい回答をいくつも頂いてありがとうございました。
COBRA - ありがとうございました。
Lynn - 光の勝利をあなたに!
COBRA - 皆さんにも光の勝利を!解放がもうすぐやってくることを願っています。
Lynn - 終わる前に何か言いたいことはありますか?
COBRA - 数分前に言いましたが、挑発に乗らないように、助け合って、支え合って、光のお手本になるように自分の決定を下して頂きたいです。これは非常に重要なことです。
Lynn - 素晴らしいですね。そうしましょう。ありがとうございました。
COBRA - ありがとうございました。Victory of the Light!

翻訳: Shigeru Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group

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