2017年10月26日木曜日

COBRAとマイケルサラ博士のジョイントインタビュー

2017年10月26日

COBRAとマイケルサラ博士のジョイントインタビュー

Joint Cobra / Dr. Michael Salla Interview By Unknown Lightwarrior

http://2012portal.blogspot.jp/2017/10/joint-cobra-dr-michael-salla-interview.html?m=0




(前略)

THE UNKNOWN LIGHT WARRIOR(以下UL)
UL:
(中略)コブラ、まずは歴史についてとりあげます。コーリーとデイビッドウィルコックがここ1、2年でもたらした情報により、私たちの多くはレプティリアンとドラコニアン、レプトイド種がこの地球の少なくとも物質界を奪取していて、これはエーテル界やアルコンを含まないと認識しています。またコーリーグッドとデイビッドウィルコックのおかげで、いわゆるプレアダマイトと呼ばれる、細長い頭蓋を持つ巨人のような人間、彼らが13血族の先祖であるということが認識され、広まりました。次の質問の後に自由に付け加えたいことを話してください。各派閥はいつここへやってきましたか。コブラ、マイケル、話したい派閥から始めてください。

COBRA:
オーケー。異なる方面でこれについて多くの人が話しているこれらのいわゆるプレアダマイト、これは実際にイルミナティを形成していた派閥です。グループの中心となるメンバーはアンドロメダ銀河からやってきました。私はブログでこのグループについて異なる名前で何度も話しました。そのためこれは新しいことではありません。この数十年間たくさん議論されていたことです。

UL:
どんな名前ですか、人々は参考となる名前を知っていますか。

COBRA:
アルコンファミリーです。

UL:
アルコンファミリー?

COBRA:
そうです。もしくは黒い貴族です。これは同じ由来であり、同じグループです。

UL:
わかりました。これらのアルコンを明らかにするためにお聞きします、細長い頭蓋骨を持つ巨人たちのように、アルコンファミリーは物質界に転生していますか。

COBRA:
アルコンファミリーは物質界と非物質界にいて、物質界にいる者は特定の血統に転生する傾向があります。そのファミリーのほとんどはイタリアに集中していて、とりわけ札付きのカバール・ネットワーク階層の上位にいて、アルコンはカバールのネットワークを支配していて、その血統のなかにはローマ帝国につながる者もいて、さらにさかのぼると、古代エジプトにつながる遺伝血統につながる証もあります。基本的に同じファミリーがアトランティスを支配していて、いわゆるアトランティスの黒魔術師たちでした。

UL:
わかりました。これらの存在は細長い頭蓋を持つプレアダマイトの子孫なのですね。

COBRA:
アトランティスにおいて、巨人種は現在に比べてかなり多くいました。それから巨人種はゆっくりと絶滅し、何世代にもわたって遺伝子構造が変化し、身長が低くなり、古代の発掘で確認できるものもあります。巨人の写真、細長い頭蓋の人々をとてもはっきりと確認できます。

UL:
わかりました。これらの存在は、あなたの情報に基づくと、転生したアルコンですか。全員もしくは数名?

COBRA:
全員です。派閥です。とても特別な目立つ派閥で、ある意味では、外部とほとんど交流しません。彼らは独自の特徴があります。

UL:
間違いなく、彼らは社会病質の特徴をそろえています。確実にそういえます。

COBRA:
まさにその通りです。彼らに起こっていることのひとつは...誤った進化の道に従い、結果として社会病質になったことは彼らの主要な特徴の一つです。

UL:
ふーむ、間違いありませんね。 コーリーの情報に基づくと、火星に住んでいた彼らはここに数回追い込まれ、ティアマト、スーパーアースとして知られるマルデクの完全な破壊を引き起こし、それから彼らは土星の環へのがれましたが、再び攻撃されたので月へのがれ、10万年という長い間、月に基地を持っていました。彼らはそこで攻撃され、南極へのがれました。これは今からおよそ5~6万年前に起こっていたことで、26000年前からは非物質的アルコンの侵略が起こっています。コブラ、視聴者のためにこれらを結びつけていただけませんか。

COBRA:
基本的に、あなたが述べているときよりも前にアルコンの侵略のウェーブが何度もありました。最初は闇の勢力が太陽系にやってきたときで、100万年より少し後でした。彼らはオリオン座から入ってきました。オリオン座のリゲル人たちです。そしてリゲル人はアンドロメダ銀河出身で、以前言いましたが、アルコンの中にはアトランティスの時代にすでに地球にやってきたものもいました。彼らの中にはアトランティスもしくはアトランティスの暗黒の支部の支配者でした。

UL:
これらの最初のアルコンは26000年よりも前にここにやってきたのですか。

COBRA:
そうです、最初のアルコンはここへ約90万年前にやってきました。アルコンは太陽系にやってきて、土星の衛星や火星に自分たちの基地を置きました。太陽系内に自分たちの利益のためにいる他の派閥がいたため、巻き込まれた戦闘がありました。アルコンは月に基地を置き、南極に上陸し、最終的にアトランティスにやってきました。ある派閥はコンゴに降下し、またある派閥は南極に降下し、それからゆっくりとアトランティスに移住しました。当時アトランティスは熱帯の楽園だったからです。もちろん光と闇の両派閥が勝ったり負けたりする最近数百万年のとてもダイナミックな歴史がありました。25000年もしくは26000年前までに、惑星地球の運命を26000年にわたり封印した最後の侵略がありました。彼らは地球を隔離状態に置くことを完了したからです。彼らは地球を、アルコンやキメラグループの許可があるときを除き、誰も入ったり出たりできない転生プロセスを通じて全ての人が転生させられる、暗黒の惑星にしました。キメラグループは基本的にほとんどの時間これを舞台裏で監視していて、人類史にはそれほど介入しませんでした。キメラグループは隔離状態が解かれる現実味があるときのみ介入しました。そしてこれが現在起こっていることです。しかしキメラグループは物語全体を最初から最後までずっと支配していました。

UL:
最後の部分を繰り返していただけませんか。

COBRA:
キメラグループは物語全体を最初から最後までずっと支配しています。キメラグループは頂点の一つで、いまだにそうです。

UL:
わかりました。約100万年前に 太陽系や地球のあちこちで戦いがありましたが、非物質的存在のアルコンが発生したことを考慮すると26000年前までに重要な侵略は無かったと。

COBRA:
重要な侵略はありましたが、完了しませんでした。26000年前の侵略が最後の侵略でした。物質界と非物質界両方で起こった本格的な侵略でした。

UL:
興味深いです。次はドラコとレプティリアンについてです。彼らはいつこの地球にやってきましたか。

COBRA:
実際アルコンとキメラが先導し、オリオン星系からレプティリアン・ドラコの奴隷を連れてきました。知っていると思いますが、ドラコは中間業者であり、戦略家であり、軍司令官であり、奴隷所有者でした。

UL:
...実行するための...

COBRA:
そうです。

UL:
わかりました。アルコンとキメラはドラコたちの上にいて、指示し、采配をふるいました。

COBRA:
そうです。

UL:
わかりました。つまりアルコンは皆基本的に100万年以上前の同じ時期に太陽系へやってきたと。キメラも。マイケル、どうぞ。

マイケルサラ博士(以下MS)
MS:
私の理解を付け加えさせていただきますと、地球外生命体全体に関する質問に関して3種類の派閥があります。あくまでも私の理解ですので、コブラから何かあればコメントお願いします。しかし私はレプティリアンの存在が地球におけるいかなる生命体の中で最も長いと考えています。彼らは長期にわたりここにいました。恐竜に目を向けてください。恐竜やラプターのような知的な種が地球において数百万年前に自然にした可能性を考古学者はかなりはっきりと立証してきました。レプティリアンはもしかすると地球における知的な種族の起源の一つかもしれないと言える良い理由であり、それから何らかの理由で恐竜たちは絶滅し、そのとき人型の地球外生命体がやってきて、人類を地球に根付かせ始めたと私は考えます。彼らは地球における初期のヒト上科の動物種を変化させ、多数の実験を始めたのかもしれません。そしてアレックスコリア―とコーリーグッドは共に22ものおよそ50万年という長期にわたる遺伝子実験について話してきました。そして多数の地球外生命体の派閥が関与しているということを支持するたくさんのデータがあります。アーザーホーンは「人類は地球外に起源がある」という本を書きました。そこで異なる地球外生命体の派閥がある時点でどのように遺伝的に介入していたかについて述べています。そして私が考える最後の派閥は人々がアヌンナキもしくはプレアダマイトと呼ぶ派閥です。これらは5万年前かそこらにやってきた存在で、新たな支配エリートを生み出したと考えられる正当な根拠があります。地球外生命体に見える人間は舞台裏から多くのことを行う傾向があります。彼らは人間の遺伝子を操作したり、レプティリアンによるあからさまな干渉に私たちがどのように反応できるかを観察したりする傾向があります。それから、コブラと同じ意見ですが、プレアダマイトは支配エリートという種であり、少なくとも彼らの遺伝はカバールが共有しているものです。

UL:
はい、確かにそうですね、ええと…

COBRA:
ここでレプティリアンについて説明させてください。レプティリアンについても異なる種類がいます。地質時代にここで生き残るために進化した、地球の進化の一部だったレプティリアンであり、この地球で生まれたレプティリアンは恐竜の一部でした。恐竜が自然災害で破壊されたのは事実ですが、地表のすぐ下で生き残ったレプティリアンの派閥がありました。レプティリアンは地下にある多くの洞窟に生息していました。レプティリアンは地下にある川や湖に沿っている土地を引き継ぎ、そして今からおよそ100万年前、侵略があり、アルコンやドラコといっしょに多くのオリオン系レプティリアンがやってきました。オリオン系レプティリアンはかなり好戦的で、その好戦的な性格で、地下のレプティリアン種族全体に侵入しました。そのためここにいた地球で生まれたレプティリアンはもはやかつてと同じではありませんでした。レプティリアン種族の間で存在するこの大きく好戦的なミームに加わりました。レプティリアンはここを自分たちのものにすることを考えたのです。そしてレプティリアンたちは人類を侵略者とみなしました。これがレプティリアンと人類の間の主な争いです。実際この争いを解消することは簡単ではありませんが、地球に多くのレプティリアンが残っていないので、最終的にそれは解消されるでしょう。地上にはほぼゼロで、極めて少ない数が地下にいます。レプティリアンには光側に戻るものもいるでしょう。光側に戻るレプティリアンは平和的で他人の自由意志を尊重するでしょう。しかし残りのレプティリアンはセントラルサンに行かなければならないでしょう。これがここで言う必要があったことのひとつです。

UL:
そうです、私たちの多くは「いや、私たちが最初にここにいた。」と言い、遺伝子実験、コーリーが言う彼ら独自の壮大な実験を行っていたレプティリアンやドラコ派閥からの不満について聞いてきました。壮大な実験に関しては人型の地球外生命体がその後しばらくしてから始めました。マイケル、これについて何か言うことはありませんか。

MS:
ええ、そうですね。私が大事だと思うのは・・レプティリアンはこの惑星で何をしているか?といういうことです。たくさんのレプティリアンのシェイプシフターが我々と一緒に暮らしていて、問題となりそうだと思っているのですが、ディスクロージャーが起きたときに私たちが種として直面しなければならないのが、そのときにこういうレプティリアン自身も正体を現し、惑星に最初に来たのは自分たちだと言い出すことなんですよ。かつて地表に住んでいたことがあり、それを求めて、自分たちもまたおおっぴらに地表で暮らしたいと言い出すってことですよ。そして人類はこの外来種との共存という考えを学ばなければならなくなるでしょうし、多くの人にとってはこれが真の試練になるだろうと思っています。なぜなら、私が思うに・・コブラと同じ意見ですが、これまで一種の異世界人であるレプティリアン種、つまりドラコニアンがやって来て、非常にたくさんの問題を引き起こして来たからです。非常に攻撃的で帝国主義的です。そして、レプティリアンは全てドラコニアンのように野蛮でただ人類を搾取して来たのだと思われていますが、私が思うに、かなり多数のレプティリアンのシェイプシフターが私たちと暮らしていて、ディスクロージャーが起こると、こういった存在の中にはニューアースという新しい社会への統合を希望する者もいるという考えを受け入れざるを得なくなるのです。そうなると人類だけの同種社会ではなくなり、レプティリアンと、人類、それに他の異世界からの存在に対処しなければならなくなります。そして影から突然現れてこう言うのです。「そうね、もう隠れる必要はないわ。ここで、これから私たちとうまくやってくれない?」と。

UL:
これらのレプティリアンが物質界に残したものでさえ、それがテクノロジーや実際のシェイプシフトを通じてか、それが物理的な方法で可能かどうか、人類を装います。

COBRA:
間違わないでいただきたいのは、尻尾がある、形状変化する生命体が地球にはびこっていたのではなくて、レプティリアンの種族の一部が人間に転生していたのです。外見は普通の人間のように見えますが、レプティリアンの魂が宿っているので、感覚、感情、思想、認知などの心理的な作りは、レプティリアンです。傭兵のような職業に就く傾向があります。

UL:
どちらにしても彼らは事実を受け入れなければなりません。自由意志や繁栄、自由や頻繁に愛を営むという人類の傾向を尊重したり履行しないならば、私たちは彼らがここにどのくらい住んでいようが気にしません。彼らが自由意志を尊重し、意識を拡大し、ハートチャクラを育てる、あえて言わせてもらうなら、さもなければ、私たちは彼らとの戦争状態が継続するでしょう。

COBRA:
自由意志を尊重しないものは誰でも行かなければなりません。これで自由意志を尊重できる惑星になるでしょう。それはもはや何でも許される実験ではありません。これはおしまいです。もはや許されることはないでしょう。

UL:
私は地上の全てのポジティブな派閥、ましてはSSP同盟や銀河連合、スフィアビーイングが、公にしろ極秘にしろ、自由意志の侵害を容認しているとは思っていません。その点は私たち全員が同意すると確信しています。

MS:
ちょっと付け加えてもいいでしょうか?この惑星が自由意志の惑星で、私たちの惑星や人類は知能が低下するまでマインドコントロールされているということに異論はありません。これについてはウィリアム・トンプキンスとかなり話して来ました。そしてトンプキンスが言うにはね、基本的に陸軍が認識しているのは、つまり米軍ですが、元来、レプティリアンはタンカーシップを高層大気に配置し、人口の集中した地域や目覚めた人がいる地域、もしくは人の知能を低下させるためだけにわざと有毒ガスをばらまいているということなんです。それで前向きなアイデアや体験を始めようとしても突然忘れてしまうんです。このような完全開示が行われるとですね、そういうことはストップし、そういった操作がストップすれば、つまり、有毒ガスが大気中や食物にばらまかれなくなれば、人類は永い眠りのような状態から目覚めるだろうと思うし、今私たちがいる場所、つまり、レプタリアンや、支配しようとするグループ・・あの血脈のファミリーですね、そういったグループがネガティブな影響を及ぼす場所と比べると楽園のような場所に本当に足を踏み入れられるようになると思うのです。

UL:
わかりました。コブラ、あなたが地表で窓口を務めるレジスタンスムーブメントからこの種のことについて定期的に直接たくさんの情報を得ていると思います。大気上層においてこの種の噴霧をかつて使っていたレプティリアンやキメラ、もしくはダークフリートの多くは排除されていますか。

COBRA:
そうです。その数は常に変化しています。動的な変化が継続しています。それは実際、特に追跡できない地球低軌道で続いている戦闘です。なぜならそれらの宇宙船は遮蔽されているからです。地球の低軌道地域はまだ解放されていないので、その数が常に変化しています。それらの宇宙船の中にはドラコや異なる秘密宇宙プログラムによって指示されているものがありますが、それらすべてはキメラグループに支配されています。キメラグループの主な目的は隔離状態を維持することです。キメラはこの惑星が解放されることを望んでいません。キメラグループはこれを侵略とみなしています。キメラグループは銀河連合勢力を地球を侵略して、自分たちのいわゆる奴隷への扱い方に介入してくる侵略者とみなしています。これが彼の見方です。

PartⅡ

UL:
では、良い方と悪い方両方の艦隊については、またすぐに戻ってくることにしましょう。まずはここで、歴史について見ていきます。プレアダマイトの子孫の血族の支配に反抗した有名な歴史、アメリカ独立戦争の東部 13 州の植民地についてです。この建国の父たちはポジティブなフリーメーソンに率いられ、勇敢に血族ファミリーの支配に「NO」を突き付けました。それに比べ、1640年代のイングランド内戦でオリバー・クロムウェルと清教徒軍が血族ファミリーを相手に戦ったことについてはほとんど知られていません。コブラ、あなたならご存じでしょう。そこには何かしらの繋がり・・・まずはイングランド内戦のクロムウェル側は・・・背後から白い貴族やポジティブなフリーメーソンの影響を受けていたのでしょうか。そしてこれらの白い貴族やポジティブなフリーメーソンはアメリカ独立戦争に繋がりがあって、ポジティブなフリーメーソンは建国の父たちに繋がりはありましたでしょうか?

COBRA:
はい、まずはイングランド内戦について話します。舞台裏で一定の薔薇十字団と白い貴族のポジティブな影響がありました。彼らは血族支配を終わらせたがっていました。これが彼らの目的で、これは彼らが期待するほど成功しませんでした。それはあることを引き起こしました…

UL:
成功はしました、しかしそれから8年後には、おそらく黒魔術、賄賂、暗殺、呪いなどを用いて・・・いつも影響を取り戻そうとしてきますね。この時の場合はザクセン・コーブルグ家でした。

COBRA:
基本的にそれは十分成功したとはいえませんでした。血族はまだ舞台裏、もしくは直接的に支配していたからです。それは彼らが期待したことではありませんでした。そのため、光の勢力は、1775年にフランスで始まった、特定のポジティブなフリーメーソングループを通じて実行されるもっと緻密な計画を作りました。その年は特定のロッジがパリに作られたので、決定的な年でした。セントジャーメインはアメリカで独立運動を開始したベンジャミン・フランクリンとつながりがあったそれらのロッジの背後にいた勢力でした。それが完全に尊重されていれば、カバールをアメリカ合衆国から排除するという合衆国憲法が宣言されました。これが理由でカバールは合衆国憲法をとても嫌っているのです。憲法は主権を有する個人を保護し、彼らに基づく主権国家を保護します。この光の勢力の特別なプロジェクトはある程度成功しました。そのプロジェクトがなかったら、私たちは今頃中世のようだったでしょう。

 UL:
全くです。 次の質問にはいい繋ぎとなりました。ナポレオン・ボナパルト、彼は本当は誰のために働いていたのでしょうか?私の理解では、フランスのポジティブなフリーメーソンロッジが西欧、もしくは世界中の植民地の、血族支配の転覆を図っていたのでしょうか?それとも、単にイエズス会のために働いていただけでしょうか・・。

COBRA:
実際それはイエズス会とロスチャイルド家の争いでした。ナポレオンはロスチャイルド家のために働いていました。ロスチャイルド家はイエズス会の資金を集める活動をしていましたが、教会に反対してました。ロスチャイルド家はイエズス会と極度の緊張状態になり、ヨーロッパ統一という考えを思いつきました。それはロスチャイルド家の考えでした。これがナポレオンが望んでいたロスチャイルド家のために資金を集める通貨統合を行うヨーロッパ共同体です。ロスチャイルド家は資金のほとんどをイエズス会に提供しましたが、イエズス会とロスチャイルド家の間には常に緊張状態がありました。これがナポレオン戦争に反映されていました。もちろん、フリーメーソンの中にはナポレオンを支援した派閥、支援しない派閥、イエズス会を支援していた派閥がありました。そこでも継続的な緊張状態がありました。

UL:
オーケー、興味深いです。今日のEUという形で成功したというわけですね。

COBRA:
言わせていただきたいことは、光の勢力はこの計画から恩恵を受けていました。ヨーロッパ連合は諸刃の剣だからです。全てが悪いもしくは良いということではありません。それは一定の状況下で、成長と発展を促進できます。しかし誤用されることもあります。そのため現在スペインで起こっている事態が、悪い方向に向かうことを予測できるのです。

UL:
オーケー、マイケル、どうぞ。

MS:
はい、私は二つの勢力からというより、三つの勢力から歴史を見ています。2つの有力なグループのうち一つは、ポジティブなグループと考えます。ポジティブグループは人の意識に一定のアイデアを植え付けて、才能のある人々にそういったアイデアを推進してもらうという目的を持ってました。ナポレオンに焦点が当たりすぎではありますが、ポジティブグループが彼を通して、ヨーロッパ大陸全体に民族自決と共和主義のイデオロギーを刺激しました。そういった理由で、彼はヨーロッパ中の人たちから支援されたので、あのような大きな軍事的成功をおさめ、中東方面にもその勢いを伸ばし始めていましたね。彼はエジプトに行ったが、反動勢力に出くわしたことで、ナポレオンは善意で自身の権力を強大化して皇帝になることが良いと思ったのでしょう。その時を境に、ナポレオンは闇の側につくことになって。でも、もともとは革命的なアイデアを広めるという役割が彼にあり、それが1800年代のヨーロッパや周辺国の共和制と民族自決を手伝ったと考えます。

UL:
そうですね。ヨーロッパ各地で、このような近親相姦のロイヤルファミリーを取り除こうとする動きがありました。それらはプレアダマイトの子孫です。そこでお二人に次の質問です。13の血族、黒い貴族、彼らはナチスとヒトラーへの支配を、彼らの「敵」であるドラコに取られたのでしょうか?なぜなら、ナチスには少なくともドラコの影響がありますね。なぜこの質問かというと、あの3つの長頭のプレアダマイトのシップについて長く議論が交わされているからです。5-60,000年前に 南極に墜落した・・・私はポジティブなETによって太陽系内からこの惑星で撃墜されたと推測していますが。他にもそう思われている方が多くいらっしゃるでしょう。しかしながら、実はドラコが各地で追い回していたというのです。そこで私たちは、「オーケー、これは2つのネガティブなETグループ間の長い争いであり、これは彼らの子孫たちの話なのだな」と理解しました。なのでこの質問をさせていただいたのです。13の血族、黒い貴族は、ヒトラーを金銭的に支援し始めましたが、ヒトラーは彼らのことを絶対に認めようとしませんでした。ヒトラーは自分の通貨を発行し、誰のルールにも支配されませんでした。もちろん、ナチスの秘密宇宙プログラムとドラコの影響には密接な関係があり、この二つが交わる結果となりました。回りくどくなりましたが、お二人にお聞きしたいのは、実際にそうであったかです。13の血族はヒトラーを当初支配しようとしたができず、敵であるドラコに取られてしまったのでしょうか?

COBRA:
わかりました。状況はもう少し複雑です。それはヒトラーについてだけではありません。それはドイツで起こっていたこと全てについてです。ドイツは19世紀と20世紀の歴史におけるとても特別なケースです。ドイツが統一される前、プロイセンと呼ばれる国がありました。プロイセンは後のドイツの一部であり、その国はとても強力な工業を持ち、科学的にとても発展していて、この国が19世紀にすでに最初の秘密宇宙プログラムが始まった場所です。

UL:
あなたが話しているのは1800年代ということですか。

コブラ:
最初の出来事がすでに動いていたのは1820年から1830年の間です。それらが設立されるまでの長い期間、それらは全て秘密で、それは軍事部門でした。ごくわずかの人しか知らない軍事的宇宙プログラムでした。

UL:
これは1871年のフランス・プロイセン戦争の前ですか。

COBRA:
そうです。かなり前でした。そしてプロイセンの軍隊は当時最も発展した軍隊の一つでした。起こっていたことは、プレアデス人がポジティブな秘密宇宙プログラムの種を導入する機会だと考えたことです。プレアデス人はドイツ国内の多くの人々にテレパシーで接触し、ドイツ人たち自身の宇宙船を建造し始めるように彼らに促してきました。それが19世紀にすでに起こっていたことです。もちろん最初の試作品はとても粗雑なものでした。宇宙船は動きませんでした。それから20世紀初頭にプレアデス人はマリア・オルシックに接触しました。マリア・オルシックの話については詳しいと思います。彼女は霊媒で、チャネラーでした。彼女はアルデバラン星系からのプレアデス人をチャネリングし、彼女はトゥーレ・ソサエティ、後にヴリル・ソサエティと呼ばれるグループに招かれました。これがどのようにドイツ人の秘密宇宙プログラムが始まったのかということで、ロスチャイルドはヒトラーを通じてそのグループに潜入しました。グループの一人に、グループの設立者だったバロン・フォン・ゼボッテンドルフと呼ばれるルドルフ・グラワーがいました。彼はトルコにいる様々な秘密の勢力とても深くつながっていました。ここでは深入りしませんが、それらの勢力はそれから話を進めました。それからドイツ人の一人であるカール・ハウスホーファーがいます。彼は東方へ何度も旅しました。もちろんキメラグループはその全ての発展を監視しています。キメラグループがこのドイツ人のプログラムがブレイクスルーの可能性があり、プレアデス人と接触し、ファーストコンタクトが公になるであろう利用可能な宇宙船を建造し始める真の可能性を見たとき、キメラグループは介入を決断しました。そのためキメラグループはチベットからドラコ派閥を送り、ハウスホーファーと接触させました。それからハウスホーファーはドイツに帰ってきました。彼はヒトラーと接触し、これが「緑の男」がヒトラーを支配し始めた方法です。それはドラコでした。そしてヒトラーはドラコとの協定に署名しました。もちろんこれがヒトラーに影響を及ぼしていた唯一のグループではありませんでした。ロスチャイルド家もイエズス会も影響を及ぼしていました。イエズス会は強制収容所を欲しがっていて、ロスチャイルド家はお金を稼ぎたがっていました。ドラコはヒトラーを通じて地球を支配することを欲していました。キメラグループは隔離状態を支配することを望んでいました。プレアデス人についての話もあります。プレアデス人は何が起こっているのかを理解して、大量殺戮を防ぐことを望んでいました。第二次世界大戦前に、プレアデス人はヒトラーとの契約に署名しました。プレアデス人はヒトラーが大量殺戮を行わないことと交換に、彼にテクノロジーを与える約束をしましたが、これが大量殺戮を防ぐ最後の試みでした。この約束が反故にされたとき、プレアデス人はヒトラーやナチスとの全ての接触を断ちました。それは1941年もしくは1942年であり、それからドラコがヒトラーにテクノロジーを与えました。そのため第二次世界大戦はドラコと銀河連合の間の代理戦争でした。第二次世界大戦という代理戦争を通じて、銀河の大半はきれいになりました。それは地球の物質界にアンカーをおろす銀河戦争の一部でした。そして銀河連合は部分的に勝利し、ナチスは地下に潜らなければなりませんでした。そのためナチスの中には南極に向かった者、ペーパークリップ作戦を通じてアメリカへ渡った者がいました。今、ナチスの重要人物がアメリカを支配しています。それが起こっている事であり、これがいわゆるカバールです。カバールは血族と1つになっています。カバールの多くは血族に属し、もちろんカバールは血族とともに活動しています。

UL:
なるほど、マイケルのご意見に行く前に言いたいのですが、私はいつもヒトラーがドラコの犬としては自由に動きすぎているとは感じていました。完全にドラコの支配下にいなかったとしたら・・・13の血族の実際の立ち位置を知りたいです。私はいつも彼らがヒトラーとナチスの支配を失ったために、それを壊そうとして急に連合国側(アメリカ、イギリス、ソビエト)に資金提供しだしたと思っていたからです。どうなのでしょう、どの程度正確でしょうか?

MS:
ヒトラーが13の血族が作り上げた台本から外れているとお考えですか?ヒトラーを祭り上げたヴリルソサイエティーの産業主義者たちは、彼を支配下に置けると考えていましたが、 ヒトラーは数々の侵略戦争を始め 、それができないと気づいた時、ヒトラーの敵に回ったのです。それは記録にも残っています。例えばヴィルヘルム・カナリス。彼は海軍大将で、ドイツの軍事諜報部の統括をしていました。そして他のドイツの産業主義者たちは、チェコ解体を通してヒトラーを退位させようとしていましたが、チェンバレンとヒトラーの間に和平協定が結ばれることによって、うやむやになりました。ヒトラーはそれによってドイツの政治で完全に優位になり、ポーランドに侵攻しました。そこからは歴史の通りです。私はヒトラーは、その攻撃性によって、ドラコニアンの書いた台本の通りに動いたと考えます。13の血族とトゥーレソサイエティーは、南極の計画に協力して、彼ら自身と資源の多くをそこに移し、ヒトラーから離れて発展をつづけました。ヒトラーはその先進技術を戦争のために共有しようと画策していましたが、拒否されました。それが先の大戦でのドイツの敗北に繋がり、ペーパークリップ作戦を通じてナチスはアメリカに侵入し、「第四帝国」をドイツのエリートと南極の秘密宇宙プログラムで作ろうとしていたのです。

UL:
オーケー、コブラ、13の血族、黒い貴族についてですが、彼らはヒトラーとナチスの支配を失ったために、アメリカ、イギリス、ソビエトを支援してヒトラーとナチスを潰そうとした。それで合っていますか?

COBRA:
私はそのように考えていません。黒い貴族は戦争を、争いを欲していました。ロスチャイルド家がそれで金儲けをしていたからです。全ての人がその対象で何かを得ました。彼らはこの戦争を望んでいて、ヒトラーやナチスについては気にしません。彼らにとってそれは争いの一面です。例えばアメリカにはドイツのために兵器を製造する工場がありました…そのようなことが起こっていました…そのためこれが起こることは彼らの利にかなっていたのです。ドイツが戦争に負けそうと彼らがきづいたとき、彼らは脚本をひっくり返しました。彼らはドイツの降伏、ナチスをアメリカに潜入させる、最重要機密のプログラムは南極へ排除するという計画を作りました。全ての人は満足しました。

UL:
オーケー、では違ったのですね。黒い貴族の視点では、ヒトラーとナチスがドラコのために働くことを見て神経質にはならなかったのでしょうか?とてつもなく長い間ライバル同士だったと思いますが。

COBRA:
彼らは異なる視点からの同じ対象を持っているため、神経質ではありませんでした。それはいつもドラコと黒い貴族の間の競争でしたが、死活問題ではありませんでした。彼らは大筋で合意しています。真の争い...本当の両極は光の勢力と闇の勢力の間にあります。闇の派閥は光の派閥よりも何度も同意している点で優れています。

UL:
そうですね。目的が同じ時はよく協力をしますね。

COBRA:
その通りです。

UL:
オーケー、ホロコーストはイエズス会の作戦であったということで合っていますね。

COBRA:
そうです。

UL:
そうであれば、イエズス会はホロコーストの犠牲者を何のための生贄として捧げたのですか?

COBRA:
イエズス会はモレクと呼ばれるエンティティを崇拝していました。彼らは地球を暗黒の惑星にするポータルを作り出すことを欲していました。彼らは暗黒時代と呼ばれる、中世を再開することを望んでいました。

UL:
そうですね。確かに。では次に行きます。マイケル、デイビッド・ウィルコックが言っている軍産複合体秘密宇宙プログラム(MIC SSP)の下部組織と米国海軍は同じ組織ですか?それともMIC SSPは独立した組織ですか?

MS:
そうです。軍産複合体と空軍が運営している秘密宇宙プログラムは海軍によるものとは大きく異なります。空軍のプログラムはもっと地球の監視と、恐らく小規模の月や火星へのミッションなどに力を入れています。彼らのTR3機は、彼らの最先端技術ではありません。惑星間移動や20 & Backプログラムなどは海軍がここ数十年でやっていたことですが、現在空軍のSSPが影響力を大きくしているのを目にしています。影響力を伸ばすことにより、より多くの資金とそれによる技術力を得られるからです。空軍のSSPの人間はこの棲み分けによって海軍の成し遂げたことを把握していません。海軍が宇宙プログラムをもっていることすら知らないのです。宇宙海兵隊員だったマイケル・ジャーロフのビデオインタビューでは、彼が20&Backプログラムに参加していたことを話しており、内部文書の暴露をしています。彼は多くの人にとって、海軍宇宙プログラムの代弁者であり、それが空軍の方のディスクロージャーに繋がることを期待しています。空軍も操られていることに気づいてくるでしょう。

UL:
なるほど、あなたが映像などを通して、証言や証拠を集め続けていくことは素晴らしいですね。

COBRA:
状況についていくつか言わせてください。まずはこの新しい内部告発者と彼の資料についてです。Mars-GRAMと呼ばれる資料です。これは火星と何も関係ありません。それは単なる軍事支援無線システムです。それは無線の素人が軍事作戦を支援することに使うことができる無線システムです。火星とは関係ありません。それだけは言わせてください。もう一つ言わせていただきたいのは、米海軍の秘密宇宙プログラムはいまだに銀河連合によって支援されています。米海軍の宇宙プログラムに適用されている集中は空軍の宇宙プログラムよりもはるかに高いです。この緊張状態はキメラグループと銀河連合の代理戦争であり、キメラグループは空軍の宇宙プログラムを通じて話をひっくり返そうとしています。空軍が地球低軌道での活動と軍事的プレゼンスを活発化させている理由は、隔離状態の終焉を恐れているからです。キメラグループはいわば銀河連合からの侵略を恐れています。キメラグループはこれについてのメモを公表しています。

UL:
オーケー、ポジティブ派閥の影響下にあるMIC SSPの下部が最近、ダークフリートやドラコフリートに匹敵する戦闘技術をもった宇宙船を製造したというのは本当でしょうか?例として、2016年の1月、ダークフリートが南極からカバールのメンバーを地球から脱出させようと離陸した際に、MIC SSP下部のものであると思われる、シェブロン型宇宙船によって攻撃されたということがありました。

COBRA:
基本的にアメリカは秘密宇宙プログラムを持つ唯一の国ではありません。ロシアも中国も自身の宇宙プログラムを持っています。そしてポジティブな同盟は中国とロシアの宇宙プログラムをかなり支援しています。

UL:
わかりました。マイケル、何かコメントは?

MS:
はい、それと似た情報を私も得ました。南極でダークフリートに対して使われた宇宙船が地球同盟に所属していて、BRICS同盟内のロシアや他の国がそれに貢献しているという情報です。しかし、これは空軍のプログラムとはずいぶん異なることです。空軍はそこまで進んだ技術を持っていません。しかし、この暴露が空軍から来たものということを強調したいです。今年初めには大きな動きがありました。アメリカ国防情報局からリークした初の文書には、人間に似た地球外生命体について書かれていたのです。MJ-12の文書に載っていたような、グレイについてではなくです。それにはテスラのことや、人型宇宙人がアイゼンハワー大統領と外交交渉をしにきたことが書かれていました。私たちが見ているのは、海軍の暴露を推し進める派と、それを受理する空軍との意見の交わりです。空軍も海軍の話を聞き始めたということです。

UL:
なるほど、面白いですね。励みにもなります。では、コブラ、あなたが数字やパーセンテージを使うのが好きではないことは知っていますが、どうしても教えてほしいのです。お二人に質問です。あなた方の最新の情報では、残っているダークフリートやドラコフリートはいくつありますか?低軌道にあるものを合わせると?

MS:
そうですね。コーリーグッドの情報によると、ダークフリートは太陽系規模の隔離による増援の防止策によって、数が減ってきているようです。惑星間共同複合企業は闇側のロスチャイルド派などが配備できるものより進んだ技術を持っています。2016年の南極で見られたことは、彼らにとってはショックな出来事だったことでしょう。人間の宇宙プログラムにはダークフリートなどの支配下に置かれていないものがある上に、同じくらいの水準の技術だったのですから。

UL:
地球連合が、彼らを攻撃したのですか?

MS:
そうです。

UL:
SSP同盟の言葉ですよね。前ソーラーウォーデンの。すごいことですね。

MS:
そうです。海軍のソーラーウォーデンプログラムは宇宙での計画です。地球の周りで起こることとは関係がありません。空軍は主な運用をしていますが、 惑星間共同複合企業やダークフリートが持っているような技術がないため、同じことはできません。なので、海軍がやりたい放題できていたのですが、そこへ地球連合が入ってきて、状況が大きく変わってきたというわけです。

UL:
コブラ、どうぞ。

COBRA:
数については明白な理由のため言いません。数について言わない理由は私たちだけがこのショーを聞いているわけではないからです。情報の中には機密のものもあります。しかし言えることは地球低軌道での作戦にもっと集中していくでしょう。地球低軌道ではたくさんのことが起こり、それはどんどん公になるでしょう。関心のある様々なグループ、派閥がそこでその存在感を置くでしょう。それが地球解放の前の最終防衛線だからです。そのため私たちは近い将来それについてのたくさんの知らせを見るでしょう。そして様々な秘密宇宙プログラム派閥がお互いにコミュニケーションし始めなければならないでしょう。これについてすでにかなり多くのことがどんどん明らかになっているからです。それはリークされ、一般人に知らされるでしょう。そのためそれらの宇宙プログラム内の様々な立場にいる人々はどちらにしても協力し始める状況を強いられるでしょう。そのためどちらにしろ、これら全てが情報開示プロセスになるでしょう。

UL:
オーケー、ダークフリートやドラコフリートは未だに、低軌道や地表では大きな力を保っているのでしょうか?

COBRA:
ダークフリートとドラコ艦隊はキメラグループの完全な支配下にありますが、それはとても急速に減っています。

UL:
オーケー、人々はこれを聞きたがっていることでしょう。怖いもの見たさというわけではないですが、我々「地上軍」の刺激にもなります。キメラグループ・・・彼らも大きな艦艇を持っていますか?それか、ポータルとして使用するのですか?それと、彼らはドラコフリートやダークフリートを指揮しているのでしょうか?

COBRA:
キメラグループが一番上です。キメラグループは少数の精鋭宇宙船といくつかのテレポーテーション・チェンバーを持っています。それくらいです。キメラグループはたくさん持っていません。彼らは舞台裏にいて、できるだけ直接関わらない傾向があります。彼らが行動したり、何かを行うごとに、自身を晒すことになるからです。キメラグループはむしろ子分のドラコをさらし、ドラコに醜い争いをさせます。

UL:
そうですね。コブラ、あなたの直近のアップデートでは、キメラグループの大部分が光の勢力によって除去されたと書きました。具体的にどのくらいが残っているのか教えてくれませんか?まだ多いですか?

COBRA:
もう一度言いますが、明白な理由のため現在の人数については言いません。言えることは最も危険なものが最後まで残っているということです。そのためテクノロジー的に頂点にいるとても危険なごく少数のグループがいます。しかし彼らもまたどちらにしても即座に対処されるでしょう。しかし様々な理由から、いかなる見積もりも、人数も、時間枠も言いません。

UL:
なるほど。では、MIC SSPの下部組織やアメリカ海軍が、銀河連合と直接働いているということについてはご存じですか?SSP同盟として知られている前ソーラー・ウォーデンについてです。

COBRA:
プレアデス艦隊については話すことができます。プレアデス艦隊はプーチンとロシア軍上層部と直接コンタクトをとっています。現在ロシアが直接的なコミュニケーションリンクを持つ唯一の国です。これを中国でも行うという計画があります。しかしアメリカにおいては状況が少し難しいです。全てのグループにかなり潜入があるからです。そのためプレアデス艦隊はとても警戒しています。プレアデス艦隊はときどきある派閥が行き過ぎたとき警告のメッセージを発することがあります。現時点ではそれくらいです。

UL:
十分です。マイケル、どうぞ。

MS:
ウィリアム・トンプキンスの情報によると、歴史的にもノルディック宇宙人とか海軍が結びついていて、ノルディックが海軍に宇宙戦闘の新技術を与え、ビル・トンプキンスによると現在8つの宇宙戦闘グループがあり、それらは海軍ソーラー・ウォーデンプログラムの一部であるということです。1980年代に改新がありましたが、2030年代には新しく生まれ変わって配備がされる予定です。それもノルディックとの密接な繋がりによるものです。空軍のSSPの方はというと、レプティリアン、グレイ、ナチス第四帝国との繋がりのため、地球上では限定されたプログラムです。コブラが、プーチンがノルディックと協力しているということについては同意です。彼が進んだ技術を受け取り、地球連合が南極で造られたものと同じ水準の技術を持っていることについてです。

UL:
オーケー。

COBRA:
ここで明らかにしておきたいことがあります。プレアデス人は1950年代に始まり1996年まで続いた米海軍の秘密宇宙プログラムと強固な協力関係がありました。それからアルコン侵略があり、その関係は破壊されました。そのリンクが破壊されました。プレアデス人は特定のコミュニケーション・チャンネルを持っています。彼らがそれを行う方法については述べません。プレアデス人は米海軍内の特定の人々に情報をもたらす方法を持っていますがこのコミュニケーションリンクは異なります。それは以前のリンクとは同じではありません。プレアデス人が米海軍の秘密宇宙プログラムへポジティブな影響を与える方法は現在異なります。

UL:
興味がある人がいると思うのですが、銀河連合とアメリカ海軍にはどんな指揮系統での関係があるのでしょうか?SSP同盟、MIC SSP下部組織、基本的に空軍であるようですが。彼らは独立して動いているのですか?それとも、お互いに影響しあっているのですか?

COBRA:
言ったように、米海軍の秘密宇宙プログラムはプレアデス人から情報をプレアデス人と銀河連合から導きを受けていますが、直接的ではありません。それは指揮系統ではありません。もっと精神的な導きです。米空軍はもっとキメラグループに支配されたものを受け取っています。残っているキメラグループのメンバーは米空軍にいます。他国の軍部にもいます。中国やロシアにさえいます。シークレットサービスを知る必要があります。指揮系統はキメラグループから直接、米空軍の特定の上層部にいきます。それは直接的な指揮系統です。もちろんグレイやレプティリアン、ドラコは過去にそのプログラムに関わっていました。今彼らの数は減っているので、彼らの力は衰えています。それはキメラグループから米空軍の上層部への直接的な伝達です。

UL:
オーケー、面白いですね。マイケル、どうぞ。

MS:
コブラが言ったことに同意します。それに加えて、いや強調したいのが、今年初めのアメリカ国防諜報局の空軍秘密宇宙プログラムについて秘密文書のリリースにあった、人間型宇宙人が空軍と、外交関係を持って一緒に働いていたということについて。新しい話が入ってきたことで、空軍内でもディスクロージャーのやり方を、この人型宇宙人に焦点を当てた形にしようと考えていると思います。宇宙人の侵略というシナリオはもう起こりえないでしょうね。しかし、空軍ははたしてヴァチカンやイエズス会と協力して、人型宇宙人のことを暴露するでしょうか。銀河連合のような真のポジティブグループに所属していますし。コーリーグッドは、ヴァチカンがこの銀河連合所属の人間に似た宇宙人のことを暴露しようとしていると考えています。私は疑問に思っています。

COBRA:
プレアデス人や銀河連合はそのようなことはしないでしょう。彼らはヴァチカンを通じて人類に呼びかけたりしません。もちろんヴァチカンは完全開示プロセスに沿うでしょう。そうしなければならないからです。しかしポジティブな地球外生命体は彼らができるいかなる方法でも誰かに接触しています。この惑星を解放したいからです。あらゆる人々がテレパシーで、エネルギー的に接触されていて、時が来れば、人々は物理的にも接触されるでしょう。

UL:
そうですね。ヴァチカンについてはよーく見張っていないといけない理由があると思います。マイケル、あなたが言っている、空軍での計画についてですが、空軍がヴァチカンのことをよく知っているのか、イエズス会のことを知っているのかが疑問です。どうぞ。

MS:
ヴァチカンは空軍とこれらのことで一緒に働いたことはありました。ヴァチカンはSSP下部組織の資金援助の鍵でした。黒い資金のマネーロンダリングなど、他にも様々な非合法的な仕組みがあります。空軍の先進技術の共有もしていました。「クロノヴァイザー」技術では、未来を見ることができたりします。ペッレグリーノ・エルネッティ神父による本では、ヴァチカンがこのような技術を有し、アンドリュー・バシアゴが証言するには、エルネッティ神父がCIAとこの技術を空軍と共有し、褒められていたということです。ですから、ヴァチカンは空軍と長い間協力していたということで、この人型宇宙人についても、自慢げに見せびらかすが有り得ると考えます。そしてそれがポジティブな派閥なのか詐欺師なのか、見極められるようにならないといけません。

UL:
そうですね。そこは気を付けないと・・・イエズス会は信用できませんから。

COBRA:
言わせていただくと、真の情報開示はヴァチカンを通じては起こらないでしょう。それは起こりません。

UL:
オーケー、皆様、ここでは少しの派閥しかありませんね。銀河の代弁者は様々ですが、善と悪、両方が複雑に絡み合っています。ヴァチカン内のポジティブな派閥には、機嫌取りをしている者もいればしていない者もいるでしょうし、絶対にヴァチカンやイエズス会といった輩に触れたくないという派閥もあるでしょう。歴史を見れば分からなくもないですが・・・。ここで、視聴者のためにこれを聞きたいです。アメリカ統合参謀本部とダンフォード総司令官はMIC下部組織や海軍SSPの実質的な指揮を執っているのでしょうか?

MS:
いいえ、実質的な影響はありません。アメリカ統合参謀本部はただの行政機関であって、例えば10の統合軍が惑星上にありますが、その全てを見てはいません。彼らは直接、国防長官や大統領に連絡しますので、アメリカ統合参謀本部は空軍SSPや海軍SSPには影響を持っていないです。空軍、海軍両方とも、「知る必要がある」人のみがたどり着けるような構成となっています。トンプキンスによると、毎年あるサンディエゴの海軍のWEST会議で、海軍が計画していることの情報交換をしていることが分かっています。

UL:
ふむふむ。ありがとうございます。ダンフォードを英雄視させようとしている人もいますので。強いリーダー、本物の正義の味方。憲法を守る愛国者。・・・しかし、彼らがいったい何者なのか知るためには、外からの情報を集める必要がありますね。では次は、ヴァチカンを支配していると言われている、イタリアのフリーメーソン、P2ロッジについてです。そこには13血族の黒い貴族の面々が一堂に会しているのでしょうか?それとも、血族ではないが実際のフリーメーソン33階級の者たちから成っていて、血族とは無関係に動いているのでしょうか?

COBRA:
このロッジは血族ファミリーの単なる手段です。唯一ではありません。メンバーの多くはファミリーに属していますが、多くは舞台裏で続いていることがわからない単なる普通の高位メーソンです。メーソンたちはフリーメーソンの階層のはしごを昇っています。32階級に到達するまでは、頂点に邪悪なものがいるとか、潜入があることをメーソンたちはわかりません。しかしそれから彼らは自身が踏み入れたこと、P2ロッジは真のアルコンファミリーが使う単なる道具の一つで、手段の一つであることに気づき始めます。彼らはローマにも他の秘密グループを持っています。

UL:
13の血族のメンバー、彼らはプレアダマイトの子孫ですね?

COBRA:
そうです。

UL:
オーケー、彼らはイエズス会の上か下か、どちらに位置しますか?

COBRA:
イエズス会の上に本当のアルコンファミリーがいます。イエズス会、宗教裁判、マルタ騎士団はアルコンが作り出したものです。

UL:
なるほど。ありがとうございます。200人委員会・・・彼らはどういう位置ですか?

COBRA:
これはカバールを組織する団体の一つです。三極委員会のような。相互接続されている様々な派閥がいます。これはカバールが人脈を保つ方法です。あなたが労働組合、ポジティブな立場の多くの他のグループとネットワークを持つように、彼らはつながりをもっています。彼らは自身のネットワークグループを持っています。全てを支配するのは頂点の一つのグループではありません。それはネットワークです。相互接続されたネットワークです。

UL:
オーケー、次に行きましょう。コーリーによると、カバールはAIを使って時間軸の計算をしていますが、最近問題があるようです。彼らはAIを使って予測されるポジティブな時間軸を切りとるために、あらゆる手段を取っていました。その一つが偽旗です。お二人に、そのことについてお聞きしてもいいでしょうか?

COBRA:
カバールは2012年以来問題を抱えています。彼らが光を理解しないかぎり、問題は続くでしょう。彼らは光が勝利し、これが終わるだろうことを理解せず、終わるまで彼らは理解することができないでしょう。

UL:
オーケー、マイケル、何かありますか?

MS:
はい、今我々がいる銀河の地域がより高い光を放っていて、我々の意識をより高いところに上げていることが関係していると思います。それか、意識をポジティブ側かネガティブ側かに向けて加速させているのでしょうか。意識の変化が、このような技術で時間軸の予測が難しくさせ、闇側にとって変化をもたらす光を予測することができにくくなったのではないでしょうか。

UL:
ポジティブな時間軸に入っているこの惑星に対応しきれていないのですね。オーケー、現在面白いコメントがありました。デイビッド・ウィルコックが最近の投稿で、「嵐の前の静けさ」ということを述べました。フルフォードはトランプでさえ、何か大きなことが起こることを仄めかしたと言っています。ジュリアン・アサンジはツイッターで暗号のようなことを発信し、FOXニュースのショーン・ハニティーはこれから大きなお知らせがあると言いました。これは何でしょうか?ルシフェリアンがまたハロウィーンの日か11月4日になにか起こそうとしているのでしょうか・・・。それともポジティブなグループがそれを打倒しようとしているのでしょうか・・・。

MS:
この嵐の前の静けさには色々な見方があります。トランプが言っていたのはSSP下部組織が北朝鮮への武力行使の用意ができていて、それを行使すれば北朝鮮の軍部をあっという間に倒せるということでしょう。アメリカ軍がイラク戦争の空襲で3週間ほどでイラク軍と倒したように、北朝鮮については数分で、同じことができるという神の杖のごとき技術があるということです。指向性エネルギー兵器のような、先進的な技術で北朝鮮の軍隊を消し炭にできるのです。それがSSPの戦争のやり方です。もちろん、そのようなやり方は望ましくないですが、トランプはそういう意味で言ったと思います。

UL:
オーケー、コブラ、どうでしょうか?

COBRA:
はい、多くのことが舞台裏で準備されています。それについて話す許可は出ていません。しかしこの秋はとても興味深く、とても動的なものになるでしょう。良い面でも悪い面でもたくさんのことが起こっています。多くの驚きがあるでしょう。何が起ころうとも、平静を保ち、落ち着いて、全てに備えてください。そろそろ行かなければならないので、この興味深いインタビューをしてくれたお二人に感謝します。全ての人が最善を尽くすことを願っています。Victory of the Light!

UL:
コブラ、お時間をいただきありがとうございました。最後に、私たちが気づいていない、本当の力についてお聞きしたいです。私は非物質の世界を旅したときに感じた、根本的なエネルギーのことについてです。私たちはやろうと思えばもっとすごい力を発揮できます。そうでなければ、肉体が死ぬ時に、プラズマ界かエーテル界にとどまっているだけでしょう。私の経験から、それは見つけられました。最近のジュリアン・ウェルズがこの惑星を去った時にも同じようなことが分かりました。80年代の映画からも、悪者が地球にきてそれぞれの分野で凄い力を持っていました。それと、魂の破片を回収するすごいヒーリング技術を少し前に発見したのですが、これは物理界にいる時にしかできないことなのです。つまり、私たち地表のライトワーカーは基本的な訓練によって、意識を物理界に映し出すことができるということです。私たちが本来持っている、まだ使われていない、144,000の目覚めがその中心にあります。コブラ、あなたは非物質界にお詳しいですが、なにかお言葉をいただけますか?

COBRA:
私たちの力で重要なことは物質的にも非物質的にもつながること、計画をもたらすこと、全ての創造界を通じて非物質にすでに存在し、プラズマを貫き、肉体に定着し、自分たちのミッションを行う光をもたらすことです。144000人...私たちはミッションを持って生まれました。私たちそれぞれがミッションを持っています。それを行ってください。それを実行すれば、私たちは成功し、勝利するでしょう。Victory of the Light!ありがとうございました。

UL:
素晴らしいお答えです。マイケル、最後に何かありますか?

MS:
私たちが夢を実現できる力をもっているということは、人々に知られ始めています。このインタビューを聞いた人や、インターネット上からこの情報は手に入るため、より多くの人がこれらの情報の大事さに気づき、集団で協力して具現化をしようとしています。それは素晴らしいことで、私も楽しみにしています。このインタビューの開催と、コブラを連れてきてくれて、ありがとうございました。

翻訳:Takanobu Kobayashi & NOGI

2017年10月20日金曜日

ゴールドフィッシュレポート No. 150

2017年10月20日

ゴールドフィッシュレポート No. 150

http://2012portal.blogspot.jp/2017/10/joint-cobra-benjamin-fulford-winston.html?m=0



参加者:コブラ、ベンジャミン・フルフォード、ウィンストン・シュロート

Louisa(以下L):
皆さん、こんにちは。ゴールドフィッシュレポートへようこそ。司会のルイザです。本日もコブラと「光を束ねよう!」シリーズの続きの集会を始めさせていただきます。コブラ、ご参加いただきありがとうございます。

Cobra(以下C):
ええ、また参加できてうれしいです!

L:
そしてまた、ゴールドフィッシュレポートへのご参加をいただきました、ベンジャミンフルフォードさんです。ベンジャミン、ようこそ!

Benjamin(以下B):
ああ、呼んでくれてありがとう!

L:
そして私の友人かつ今回は私の助手としていらしてくれた、アパラチアンアメリカン、ウィンストン・シュラウトさん。ご機嫌いかが?

Winston(以下W):
はい、ちょっと眠いな、こっちはまだ朝の3時だよ。でも準備はできているよ。

L:
私もよ。こっちは朝の5時…。(中略)
コブラとベンジャミンの意見を聞きたいです。人々の目覚めを促進するグループは本当は誰が何の目的をもって動かしているのでしょうか。「女性解放運動」は例えばアーロン・ルッソのニコラス・ロックフェラーについてのインタビューで語られたように、ロックフェラーが資金提供をしていたということが判りましたが、目覚めを促された人たちがいたことも事実です。

C:
基本的に、目覚めを促すグループの操作は物理界で行われていません。基本的なコントロールのネットワークはプラズマ界にあります。過去に何度か話した、プラズマスカラー兵器、非物理的なアルコンネットワーク、そして転生プロセスの操作です。多くの場合、目覚めた個人の人生に起こることはそれらの外からの力によって操作がされており、それをカルマと呼んでいます。カルマは多くの場合、全てではありませんが、この惑星でのミッションに目覚めることを遅らせることを目的に作られた現実なのです。

B:
コブラと私は違う表現や概念をつかっているけど、同じことを話しているね。雨の神と表現する人がいる一方で、それを層積雲と表現する人もいる。同じものでも、言葉の世界では違う表され方をされるってことだね。私から見ると、情報が今までにできなかったような形で世に出始めている。そしてそれは人々の心の領域に変化を与えている。その領域は人々の未来に対しての考えの集合であって…人々は一定の未来を望んでいる。インターネットという大発明のおかげだね。アジア人のおかげでもあるね。西洋世界に、自分たちがどのように見られているかと意識させたし。つまりが複雑なプロセスだけど、本質的には「どんな未来にしたいかを決める」という私達にとっての精神的なプロセスということだね。そういう意味では非物質界のことだと言えるよね。理学で言えばプラズマだね。

L:
そうね。インターネットの影響はすごいというあなたの発言について、カバールは反対勢力すらも、後ろから操っていると思いますか?レーニンが「反対勢力を操るには、それを率いるのが一番だ」と言っていましたが、誰が反対勢力を導いているのでしょうか?

B:
大勢いると思うけど、昔のようにうまくいってないね。その昔、マーチン・ルーサー・キングやケネディが殺されたことで止まっていた人たちが今では止まらなくなっているから。本当に多くの人がいるけど、何と言えばいいのか、破壊的なことが起こると、何千もの人が同時に同じ創案を持ち始めるとか、そういったことが起きている。でもアジアの秘密組織は絶対大きな役割を持っているよ。9/11の真実を初めて明らかにした、ティエリー・メイソンのような人達もそういった役割があったね。1967年のリバティー号事件が9/11の背景にあって、米軍内の多くの人を怒らせたこととかね。

L:
ウィンストン、なにかコメントや質問はある?

W:
いや、聞けるだけで嬉しいから、ベンジャミンとコブラに時間を割いてくれて構わないよ。

L:
オーケー!なぜこの質問をしたかというと、例えば国際通貨リセットについて混乱があるからです。コブラの前回のインタビューでもベンジャミンの前回のアップデートでも語られた国際通貨リセット、特に通貨評価替え(RV)について、正確にはどのように実行されるかがイマイチわかっていません。コブラ、それについて詳しく説明してくれますか?

C:
はい、あなたがどの記事を参考にされているのか分かりませんが、広がってしまった誤解を解くことはできます。多くの人がRVを、特定の通貨の再評価と楽観的にとらえていますが、私が話していることは別のことです。金融リセットは、ジンバブエドルやベトナムドンやイラクディナールの再評価による金融システムの再構築ではありません。現在も私達はブレトンウッズ協定に基づく、カバールの利益を作るための惑星金融システムを運営しています。お金の流れ方、銀行のやり方は人類の利益を生み出すようには作られていないのです。光の勢力は何年も背後で動いていました。ベンジャミンはこれらに直接関わっていたので知っているはずです。それは金融システムの構造の改革の準備に各国が関わっているということであり、ただの一定の通貨の再評価ではなく、新しいベースのものです。そのベースにはいくつかの要素があります。その一つは金本位であるということです。金融システムには物理的アンカーが必要だからです。暗号通貨(仮想通貨)の発展について、これは後程話すことになると思います。

L:
私もそう思うわ!

C:
しかし、私が言っているのは、全銀行システムはコンピューターネットワークであって、カバールの手の内にあります。国際銀行間通信協会(Swift)システムは完全にこのネットワークの支配下にあります。ニューヨークのJPモーガン本部のメイントレードコンピューターには、レジスタンスムーブメントがシステムをダウンするためのウイルスを仕込んであります。システムが落ちるとき、光の勢力が全金融システムをその手に戻します。銀行は一週間の間閉鎖され、その後は新たなシステムがオンラインで起動します。それはカバールではなく、我々が支配するシステムです。これが基本ですが、より多くの詳細がありますので、後程お話できると思います。

L:
オーケー、ありがとうございました!ベンジャミン、この話題についてコメントをいただける?

B:
ああ、「何兆倍にもなって儲かるよ」とか言ってジンバブエやイラク、ベトナムの通貨を売ろうとする詐欺師がいっぱいいるよ。イラクディナールについては、どうやらブッシュ一族が暗躍していると聞いたよ。軍や政府の、力をもった連中がこういったことに資金提供をしているようだ。でも奴らの本当の目的っていうのは、通貨がどうこうっていうのじゃなくて、コブラが言っているように、人類が種として意志決定をする場であるシステム自体を作り上げることにあるんだ。例えば我々が生きているのはネオコン共が監修した、21世紀のアメリカンプロジェクトの中に生きてるだろう?いつも中東にオイルだの化学兵器だのアジア人だの持ち出して、「じゃあ高速道路、橋、大学、自然保護区を作ろう!」とかやらせようとする。私が30年以上前にレポーターとして働き始めて、日本銀行を取材していた時には、皇族なんかより上には文字通り人工的にアルマゲドンを起して9割に人間を殺して残りを奴隷に残すなんていう計画をしている連中が存在していると分かったんだ。シオニストの奴らだね。この狂信者共は我々を奴らのアジェンダへ引きずり込もうとしていたし、実際にもう少しでそうなるところだったんだが、結局今では奴らは後手に回っているね。第三次世界大戦を起そうとすると、それはすぐに止められてしまうんだ。もうそれは起こらない。もちろん最後の最後で悪あがきを、例えばウクライナとかでするんだろうな。イラクでも失敗したし、北朝鮮でも駄目だった。きっと見苦しい悪あがきだろうね。もう負けたんだよ、完全に。また偽旗もやるだろう、ラスベガスみたいに。昔のアメリカだったらそれで騙されて、すぐ「シリアに侵攻してイスラム国を殺してやる」とか言っていただろうけど、今ではFBIが仕掛けた矛盾だらけのショーだってすぐ気付くようになったね。奴らは今怖がっているよ。私は見たよ、ジョージブッシュジュニアがスピーチしている間に、彼の表情には恐怖が映っていたよ。

L:
私達がどうするかを選択しているっていうことよね。ウィンストン、あなたはこの国際通貨リセットについてどんな意見を持っていますか?

W:
うん、私は国際財務管理局で働いている者です。だからコブラが言っていたことは正しいと思うよ。我々は確実にイベントへ進んでいる。もう我々の進行は止められなくなっていると思う。例えば国際銀行間通信協会システムはもう古くなってきて、中国が進めているクロスボーダー銀行間決済システムのほうが国際送金としてはるかに優れていると分かります。あと、確かクリスマスごろだったかな。インドネシアが「スイスインド」というミニGESARAのようなことをしたのだけど、M1が住んでいるからできたんだね。私個人としては、是非やってほしいと思っているよ。M1の権利の下でインドネシアはリセットに限りなく近いことができた。だから我々はいいところまで来ているはずだよ。

B:
インドネシアのCIAからのメールで知ったんだけど、インドネシアでは大量殺戮を起して、M1を排除してスカルノと入れ替えようとしていたみたいだな。そのメールはまるで脅しだったよ。それによると、ビットコインにはバックドアがあって(ウィンストン: それは本当だね)、いつか金融コンピュータのスイッチを切るのだと言っていた。そうすれば全てゼロになってしまうんだ。

W:
いやいや。

B:
全部ゼロだ。情報源によるとね。でもこのメールはテキサスからきていて、彼の名前は知らないけど確実にそこの機関に所属している人で、ホワイトハットってわけじゃないよ。

W:
いや、その人は違うでしょう。

L:
それはすごい危険ですね。仮想通貨をつかった戦争ね。敵を動かなくするために、経済全体を止めてしまうということね。すでに信用できない人たちにお金を預けているというのに。

B:
プエルトリコではもう起こったことだよ。ハリケーンは無かったんだよ。何が起きたかというと、債務不履行にして、お金の電子システムを止めてしまったんだよ。是非その場に行ってこの目で見たいんだけど、多分そうなったら人は紙の元帳とかに手で勘定し始めてまた生活し始めるだろうよ。全部のコンピューターをオフにしてしまえば、どうなると思う?望めば、それ無しでも生きていけるんだよ。しかも歴史上ほとんどそうやって生きてきたんだ。

L:
オーケー、では金融分野の話を一旦まとめましょう。コブラ、何か皆の意見に付け加えたいことはありますか?

C:
はい、仮想通貨についてです。コンピューターは基本的にほとんどがウインドウズのOSを使っています。ウインドウズにはバックドアがあって、それはNSAにいる悪者が使用するためにあります。彼らの一つの代理案として、システムをビットコインを使うように切り替えてから、それを空にするというものがあります。ブロックチェーン取引をして使用するコンピューターを分散していたとしても、中央コンピューターからバックドアで入り込めます。よって、 先ほど述べた理由もあって 、レジスタンスムーブメントが新しいシステムとして仮想通貨に反対しているように、私もこれには慎重になっています。

L:
オーケー!

C:
もちろん、イベントが起こる時にレジスタンスが全システムを取り戻しますが、その時に一時的に彼らのお金が消えて、いつ戻ってくるかわからないという緊張の場面があることは避けられないでしょう。

L:
オーケー、あなたの「イベント」の本にイベントへ続くステップとして描かれていますね。あなたは人々をその時まで準備をする役割を全うしていますね。イベントはいつ起こるか分からないから人はたまに不安がっていますね。でもカバールの終わりの日までのカウントダウンは始まっていることは明らかだし、もう行き詰っているわね。

C:
はい、不安がっている人はいますが、もちろん我々はさらに前進をしています。誰の予想よりも長引いていますが、進展があります。それは日数では測ることはできませんが、あと少しです!

B:
以前と違っているのは、人物を特定できるようになったということだと思う。私がいる日本では例えば、誰が秘密に動いているかが完全にわかっている。リチャード・アーミティッジと私は、ジェラルド・カーティスはここではCIAの頭だと分かっている。奴らはもう隠れることができなくなったんだ。なにか犯罪をやらかしても、もう法の外で動けないんだ。カバールは一人、また一人と消えていくというところまで来ているというのも分かっている。

W:
なるほどね!

L:
オーケー、最近のハーヴェイ・ワインスタインの逮捕はいい例よね。前回のベンジャミンのアップデートにもありましたね。次は誰の番でしょう?

B:
ここで警戒しないといけないのは、CGでリアルな人間の映像を作れるということだ。例として、半年前にジョージ・ソロスが殺されたという報告をもらったんだが、今でも彼からの証言が世に出ている。だが、彼の家族が公表したように、彼の5人の子供が彼の資産を分配した。でも彼はあたかもまだ生きているように見せられている。ダボス会議では、CG映像を使って生きているように見せていたね。ビル・クリントンはエイズで死んだと聞いたが、もう何が本当か分からないね。分かるのは、奴らが技術を使ってあたかも万事OKと見せかけているが、誰かが消えていったということだ。奴らへの取り締まりはすでに起きている。デイビッド・ロックフェラーやブレジンスキーは公表されたし、他にももっといる。ビル・ゲイツを最近見かけないが、ウイルスをつかって何百万人も殺そうとしていると言っていたな。奴は脅威となったから排除されたんだと思っている。こうやって有名人も一人一人消えていっているね。

W:
確かに。

L:
うん、コブラ、ジョージ・ソロスについてどうなんでしょう?確認できる?

C:
彼が亡くなったことは確認できませんが、まだ生きているとしても明らかなゲームオーバーに怯えていることでしょう。彼らは精神構造上、交渉をする気はありませんし、降参する気もありません。その方が楽なはずなのにです。

L:
明らかなミスをしているわね。NESARAへの移行についてはどうでしょう?ベンジャミン、どう思いますか?

B:
NESARAについては、最初はすごくいいアイデアと提案として始まったけど、乗っ取られて詐欺として使われ出したと思っている。NESARA法案は実際に通らなかった。でも、NESARAのようなことは起きるよ。私の理解ではね。簡潔に言うと。

L:
ウィンストン、あなたは?

W:
ベンジャミンが言ったことが正しいよ。詐欺師が長い間その周りにでてきて、名前は出さないけど、それですごく有名になった女性がいて、私の友人もその詐欺に遭ったんだが…

B:
その人は私からも詐欺で10万ドルふんだくろうとしてきたよ。そんな大金持っていないのにな。へっ!

W:
私の友人は、そんな彼女を止めるように脅したんだよ。不幸にもその友人は世界的に有名な暗殺者だったんだ。運悪くそんな男に詐欺をしようと近づいてしまったというわけだね。それで彼女は退いたんだけど。それは置いといて、歴史を振り返るとシュワシンガーや他の人に起こったことのように、NESARAを止めようとする力が働いてることもある。私はNESARAは実行可能なものだと思う。

L:
では、GESARA、こっちはもっと世界的規模だけど、これは理想論的すぎないかしら?

W:
いや、そんなことはないよ。スイスインドを見てごらん。あれはGESARAだった。M1の権力でできたんだ。そう、スカルノはM1だったけど、降りた後誰かがその座を取ったというわけだ。名前は知らないけど、国際財務管理局の長官のキース・スコットに聞いたら、毎週電話で話していると言うから、誰なのか聞いてみたんだけど、知らなくていいと言われたんだ!でもだれからそのM1をインドネシアに置いて作戦を実行しているということだね。

L:
オーケー、それで、精神的な要素もあるのでしょうか?

W:
コブラ、何故人類は金融リセットを経る必要があるのですか?何故今回その一部があるのですか?

C:
その理由は明らかです。貧困に暮らす大多数の人間が物理的な援助を必要としていて、それを受けることで精神的にも成長ができるからです。人が飢えて、苦しんで生きていても、進化はできません。第一に、人類には金融リセットによる金銭的、物理的援助と新技術が必要です。そうすることにより、人々は自然と精神的成長に興味を持ち始めるでしょう。現在人は生き延びることに集中しすぎているので、こういったことが起きているため、金融リセットは必要となります。

B:
加えて、今のシステムは恐竜がいた時代以来の急速な自然の消滅を促しているね。加速化しているのは「地球温暖化」と言われていることじゃなくて、熱帯雨林や乱獲といったことだ。一度に修正するには地球全体でのアプローチが必要となる。エコシステムの再構築と貧困を終わらせることを同時にやることができる。国連のミレニアムレポートによると貧困を終わらせるには1,000億ドルが必要、自然破壊を終わらせるには4,000億ドルが必要とあったので、日本は7兆ドル持っているんだからできるじゃんと思って、日本政府の政治家に説明してみたら「そんなことをしたら我々は殺される」と言ったんだ。で、「誰に?」と聞いたら、「シオン賢者たちに」だって。何言っているんだと思ったが。それは事実となって現れた。おかしいけど、この惑星はこうやって支配されていたんだ。

W:
ちょっといいかな。

L:
どうぞ。

W:
通貨再評価についてだけど、リノで実際に起きたことがあった。でも結果としてオイルマネーによって破壊されたんだ。それでオイルダラーを壊すのは消費者主導でないといけないということが分かった。あとはガソリンを燃やして動くエンジンを無くして電気自動車や他の資源を活用すれば、消費者主導でオイルマネーの終焉を迎えることができると思う。本当に起こりえることだって、分かったよ。本当だ!

B:
でも最近思うところがあって、化石燃料についてなんだけど、地球の生き物は炭素がベースでできているわけだけど、化石燃料はエネルギーと炭素を大量に作り出せるね。そこで、炭化水素を生き物にするようなシステムを作り上げることができればいいと思っている。それで惑星のバイオマスが増えることになる。それで地球の緑化を進めてエコシステムを回すようにする。これは実現可能で、この惑星を楽園にすることができるし、そこで化石燃料は大事になってくる。まあ、煙をよく排気する車を大都市で持つことはやめた方がいい、そこは電気化していかないと。でも、やっぱり炭化水素は未来のために大事な役割があると、最近は考えるようになったよ。

W:
コブラに意見を聞きたいのだけど、私達が炭素ベースの体を今は持っていて、これからの変化でゆっくりと物理的な体がクリスタルベースの状態になっていくのでしょうか?

C:
基本的に、アセンションの前は炭素ベースの体が必要になります。アセンションの後は、物理的な体は無くなり、ホログラムになります。自分の意志でホログラムの投影で創造し、それを可視化できます。よって、アセンション後は物理的な体は無くなります。それは全く新しい現実です。炭素、化石燃料については、イベント後に登場する新技術によって炭素燃料の使用は急激に無くなっていくでしょう。これはロスチャイルドが100年間も推し進めていた、
彼らがお金を儲けるための、古い技術であって、もうそこから移行する時が来たのです。

W:
そうそう!

C:
百年もの間、内部燃焼での自動車を続けていますが、もう移行の時です。電気自動車ではなく、空を飛ぶ美しい統一発電式の自動車に乗って飛び回ることができます。

L:
すばらしい!ところで、アセンションについてなのだけど。多くの人にとってちょっと怖がっていることがあるの。前に説明してくれたけど、新しく来た人も聞いていることだから。物理的な体を持たなくなるということについて、たまに死ぬことだと思ってしまう人がいますが、その移行を詳しく説明いただけますか?

C:
いえいえ、誰も死にません。アセンションによって希望する人のみが、新しい現実に上昇します。意識はとても発達し、もはや物理的な体が必要なくなります。もちろん、ホログラムを作り出すことができます。物理的な体を投影して、他の人に見せることができます。誰もこのプロセスによって死ぬことはありませんし、集団死や集団自殺のプロセスもありません。全く異なるものです。

L:
オーケー、物理的な体には何が起こるの?

C:
物理的な体は変化をします。物体が分解し…つまり次元上昇します。上昇するというのは、純粋な光に変化をするということです。

B:
私はアセンションについてよくわかっていないんだけど、科学とかを通してみると、不死になったり、鷹の眼のようにすごく遠くを視れるようにDNAをいじって物理的な体を操作することはできるようだね。つまり炭素ベースの体で、3次元の世界で不死にもなれるし、それを経てアセンションをするっているのがコブラの言っていることだね。たまに、コンピューターと体を同化させて、誰でもオンラインでデジタルなファンタジー世界で暮らすことを考えている人もいるね。しかし、多分多くの人が炭素ベースの体に残りたいんじゃないかと思う。私はそうするし、このレベルで不死になってみたいと思っているよ。

C:
オーケー、コメントがあります。気を付けないといけないのは、AI預言者と呼ばれる存在がいて、その目的はシンギュラリティを創り出すことです。ベンジャミンが描写したような不死の体で、機械に繋がり、ネットワークの世界に生きること。そしてAI高度クラウドコンピューターネットワークを通して人々の心を操る。これはアルコンの計画そのものです。しかし、それは起こりませんし、試みは成功しないでしょう。

B:
私は高度なクラウド世界に繋がりたいとは思っていないけど、例えばゲーム好きな人にはそういう人がいるし、賛成すると思うよ。

C:
はい、その通りです。しかし、光の勢力はそうなることを防ぐでしょう。そして物理的な体だけにしないようにします。有機的な炭素ベースの体は技術では不死になりません。精神的な鍛練を経て不死になります。どこかは言えませんが、中国の地下の洞窟には実際に秘密のグループがあり、その中には13人のグループが25,000年同じ体で生き続けています。彼らは精神的な鍛練によって長期間その体を維持することができます。クリスタルは持っていますが、技術は何も持っていません。

L:
このようなトランスヒューマニズム的な計画には警戒する必要がありますね。サイボーグにはなりたくありませんからね。現代の子供は、ネット上でやアニメなどで、身体を失ったり、デバイスに繋がったり、ナノボットによってテレビのスクリーンと同期するとかの話をよく見ているから、心配になるわね。お外にでて、自然の中で過ごすことをしなくなりますし。

B:
私はそのコンピュータと繋がるとかはやらないけど、18歳のときには重いものを持ちながら20数kmは山の中を歩けたんだが、もちろんその時の体に戻りたいよ。

W:
それはみんなが思ってるでしょう。

B:
だろう?新しい金融システムでその研究が進むといいよね。

L:
そうよね。前回のコブラとPFCとのインタビューで、24本のDNAについて話されていましたが、ウィンストンは何かコメントはありますか?

W:
いや、特にはありませんが、言いたいのは、魂がこの惑星に来て、契約の下でそれぞれの経験を歩んでいるけど、いくつかは3次元での経験が必要だから来ているよね。でもコブラが言っているような、5次元への周波数の変化とかと噛み合わなくなるよね。サンジェルマンなどのアセンデッドマスターや菩薩などのように、精神的な体を物質界に投影ができるけど、それを目的に3次元に来た魂だけじゃないよね。なので、イベントがきたら物質界に残る契約をした人と、高い次元に行く人で分かれちゃうんじゃないかな。

L:
ありがとう、ウィンストン。コブラ、コメントをいただける?

C:
はい、同意します。近い未来に、アセンションプロセスを完全に遂げるのは僅かな割合のみとなるでしょう。多くの人々は 炭素ベースの体で物質的現実に残るでしょう。しかし、他にもっともっと多くの選択肢があります。カバールがいませんから、貧困もありませんし、先進技術やベンジャミンが言ったような物理的な身体能力の向上をトランスヒューマニズム的ではないやり方で実現できます。精神性と技術との融合により、細胞の構造を向上することで細胞増殖もよくなります。臓器もより効率的に自然に動くようになります。身体と機械の融合は起こりません。精神的な技術を基に、機械で身体能力の向上が可能となるのです。

L:
ウィンストン、前回ランディ・クレイマーと話した時にこの技術の話がありましたね。彼は火星でスーパーソルジャーとして働いていました。そしてその技術で手足の再生をしたと言っていました。その技術は存在していることは分かったから、その情報を集めるよりも、どうやってその技術にアクセスするか考えなければなりませんね。

W:
彼はそういった経験を持っているね。手足だけじゃなくて、本当に何でもホログラム的に造ることができるようだ。物質界な体を作って、その中に好きな要素を入れ込んで、体を好きに作り直したりとか。だから、やっぱりそういう技術は存在しているんだね。

B:
この研究をしていると、実に多くの、自分とは全く違う経験を持った人に出会うようになったよ。例えばコブラは真空の超電車に乗って、ロンドンからニューヨークに一時間で行けたことがあると言っていた。他にも火星のテラフォーミングに携わっていた人とか、月で働いていた人とか、こんなこと言っても、彼らはちゃんと正気に見えるね。私自身はそういった経験はないけど、そういうことに巻き込まれた人は多く存在しているね。そういった経験は全て一つに集約していって、大きなイベントへと向かっているように見えるね。カンブリア爆発と同等の大きな出来事があるんだろうな。

W:
そう!

B:
何が起きるにせよ、それは何兆倍にも大きな影響になるわけだから、悪い出来事でも何兆倍に悪くなる可能性があることを留意すべきだね。だから我々がこの3次元でちゃんと準備することに集中しているというわけだ。シンガポール政府がやっていることはベストなやり方の一つだし、西洋にもそれを導入すべきだね。このように、皆が持ち出して作り上げた第一条件が信じられないほど大きな波及効果を生み出して、何兆年にも続くことになりかねない。カンブリア爆発のように。この惑星は、カンブリア爆発の前には30億年近く微生物しかいなかった。そして突然、単細胞生物から何兆倍にも大きくなったわけだ。それと似たようなことが起こるから、私達が未来を作らないといけない。だから金融システムをサタニスト共から取り戻さないといけない。私達にはそれができるからだ。終わらせることができるんだ。

W:
ベンジャミン、よく言ってくれた。本当に私達は状況を改善できた。コブラの言うイベントが起こる。でもそれは作り上げていくプロセスだ。スイッチをオンオフ切り替えるというものじゃなく、作り上げていくものなんだ。そしてあるところまで達するとイベントが起こるのだろう。

B:
本当に起こせるよ。私は本当は日本の海外金融資金を奪って、それを使って起こしてやりたかったんだけど。やり方もわかっている、ここ日本からできるんだ。私は真剣に取り組んでいる。日銀を乗っ取って、そこから始まる。他の人を待っているだけじゃないんだ。私の身をつかってやっているんだ。

C:
オーケー、基本的に今は、誰かがアクションをすることで全体的な物事が始まる引き金となる状況です。それは世界的な作戦ですが、日本でもどこからでも始まる可能性があります。ベンジャミンがそのボタンを押すという可能性もあるのです。

L:
その通りね。早くしないと、例えば南アメリカの海の消失現象などが起きり始めているわね。ゼータトークというウェブサイトで、ゼータたちがポールシフトなど大変動を警告していたわ。コブラ、前回あなたはこういった現象は太陽の活動の結果と言っていましたね。地球は本当に、ベンジャミンが言っているように変化をしているわ。

C:
ええ!起こっているのは銀河サイクルです。銀河は軸を中心に巡って、セントラルサンもその軸を中心に回っています。そしてそれは心音のような固有のサイクルがあり、26,000年に一度銀河の中心からパルスが発せられます。そして電気をおびたプラズマが銀河を活性化していきます。私たちの太陽が活性化しているのもそれが理由です。太陽系が変化し、非常に発達したセントラル種族が全体を指揮しています。私達が活動をしていなかったら、そしてアシュタールコマンドのシップが地殻活動を安定化したり核戦争を防いでいなかったら、ポールシフトによる大災害が数十年に渡って起こっていて、今頃惑星上には一人も残っていなかったことでしょう。

B:
うん、ここ日本でも…

L:
待って待って、コブラ、続けて…

C:
これは最後まで言わせてください。早くしますので。現在起きているのは、光の勢力と進んだ宇宙種族たちが、我々の太陽系に来ています。そしてそのエネルギーを導いて我々に変化を促しているのです。もう何度も延期をできません。彼らは私たちの間のバランスを保とうとしています。私たちは長く待ちすぎたので、惑星も人類も調整が必要なのです。トップレット爆弾が爆発しないように、いつも慎重にバランス調整をして我々の移行を導いています。軍事関係者のみ知っている、見慣れない兵器があります。そしてその真の軍事技術は核兵器よりもはるかに危険なもので、光の勢力はそれを排除して、ようやく我々はイベントを迎えるでしょう。以上です。

B:
私が言いたいのは、福島で実際に何が起きたのかを話したいんだ。放射能はない。チェルノブイリ原発事故より酷い事故はなかった。しかし、プラズマの存在のようなものが福島を掃除していたという映像も残っている。その目撃証言や私のガイガーカウンターが示している数字を組み合わせて導かれる答えは、日本を破壊しようとしたが、完全に失敗し、放射能は掃除されたということだ。他にも富士山に対して、ラ・パルマ島から地震兵器を使って、日本を破壊しようとしたり、それに伴ってアメリカ東海岸に大津波を起そうとしたり、それをやろうとしている奴らが背後にいるということだ。最近日本では6回ほど浅いところで地震があった、シンガポールでも人工地震のようなものがあった。突然の爆発と直後の余震。全部日本の軍事基地でやっているんだ。日本の軍部には、中国に侵攻しようとする秘密組織がある。だが奴らの戦争を始めようとするシナリオは全て失敗に追いやられた。3次元では決して確認できない情報だが、地球の未来を賭けての戦いがあることが分かった。九州やラ・パルマ島、福島の地震なんかは、もう隠すことができないほど明らかなものだ。そういう時はいつも第一情報源を調べるようにしている。つまりイタリアのP2フリーメーソンやヴァチカンやスイスのツーク州などだ。必要なら、銃を手にそこに乗り込んでやりたいものだ。

W:
コメントしていいかな、ルイザ。

L:
どうぞ!

W:
多くの人がECETI牧場、ジェームズ・ギリランドなどの名前を聞いたことあると思うけど、一度彼に「そのシップに乗って空を飛び回っているのは何者なんだ?」と質問したことがあったんだが、その7、8割はプレアデス人だと言っていた。じゃあ、一体空で何をしているのか聞いたら、問題が起こるのを防いでいるということだ。物理的な問題を予測、修正して、災害が起きないように。だから、よく援助してもらっているんだよ、その意味では。銀河連合はよくやってくれているね。

L:
そうね、良いことだわ。コブラもそれを確認できるのでしょう?

C:
ええ、もちろん。私はプレアデス艦隊とコンタクトを取っています。彼らは日夜、自然を保護しながら、闇の勢力による被害を最小限に食い止めてくれています。それが彼らの任務です。

L:
質問なのだけど、誰かがyoutubeでロケットを打ち上げた動画があるのだけど、そのロケットがだいたい上空100kmくらいのところで、ドーム天井に当たっちゃうというものなんだけど。スペースXのロケットもこの問題があるみたい。コブラ、これが何か教えてくれる?

C:
そうですね。低軌道上では色々な活動があります。様々な派閥があり、まとまってはいない状況です。宇宙旅行が可能な利益集団がここに集中しています。なぜならここが最終…戦いが起きるところだからです。クロークしたシップが低軌道上にあり、それが可視化されることがあります。その断片がyoutubeに出てくることもあるでしょう。

L:
これは面白いわよ。平たい地球理論の証拠として持ち出す人もいるの。

W:
言わせてもらいたいんだけど、youtubeはCIAの息がかかっているからね。アンドリュー・ビサージオの経験とかを聴いていると、どうやら彼はCIAの仕掛けたことを演じているだけのようだ。彼は火星に行っていないけど、ホログラム経験を植え付けられたのだろう。インターネットに出回っているものは単にCIAのやっていることだよ。

L:
でもこれらは実際に撮影されたものよ。明らかにロケットが止まるところがある。Go Proをつけて打ち上げたものよ。見せてあげる。

W:
見たことあるよ。

L:
ヴァンアレン帯かベールなのかなと思ったんだけど、何なんでしょう?

B:
地球上では、

C:
私は、

L:
ベンジャミンから先にどうぞ。

B:
地球上で育って、ルイ・アームストロングが月に言った時のカウントダウンを見ていた70年代当時では、2000年には火星にいけると夢見ていた。でも2017年の今、月にすら行けない。で、NASAが記者会見で言うには、地球の周りのプラズマの向こう側へ行く方法を発見したと。ちょっと待て、じゃあ1968年に月に行ったのは?私自身の経験からも明らかなのはこの惑星が隔離状態にいるということだ。今も他の人同様、ロケットステーションに行って他の惑星に行ったりはできないのだから。

L:
あ、私が言ってたのはこの動画よ。商業タイプの公用ロケットね。



ほら、止まっちゃうのよ。でもなんで?コブラ、ちょっと見ていただいてコメントをいただける?

C:
オーケー!

L:
高度117kmのところで、他のもほぼ同じ高度で止まってしまうのよ。明らかに。

C:
いいえ、これは平たい地球ドームではありません。それは確かです。オーケー、私のチームが最近撮った地表のカーブの写真をお見せしましょう。

L:
あ、ごめんなさい、ちょっと聞いてなかったわ。ほら、ここで止まるのよ!

C:
これはエンジンの燃焼が止まっただけのことです!

L:
オーケー、違う角度からも見せてくれます。人々は不思議がって…ほら、ここ。良く見えないけど。

W:
これは南…

L:
(笑)

C:
オーケー、お見せするものがあります。

L:
オーケー!

C:
少々お待ちを!スクリーンの共有は…

L:
小さい、緑の封筒ボタンのところよ。

C:
少々お待ちを。どのボタンでしょうか…

L:
緑の箱のボタンがあって、そこをまず開けるの…

C:オーケー!こちらは昨日撮られたものです。曲線が見えますね?


L:
ふむ…

C:
オーケー、私のチームが昨日撮った写真です。地球の曲線が見えますね。確か高度45kmほどでした。

B:
みんな、もう時間が来たので最後に一言。3次元の地球では、本当に全てを終わらせるチャンスがあると思っている。ワシントンDC株式会社が金を使い果たした今、私達はこのまま放っておくことはない。今回で終わらせよう。

W:
もう続けさせないぞ。

B:
これはチャンスなんだ。次の2か月には本当に起こせるし、私は全力を尽くすつもりだ。ここからの大事な2か月間にやらなければいけない。

L:
待って、ウィンストン…コブラがさっき言ったように、私達が進化するために金融移行を経る必要があるということについてなんだけど。魂が貧困を知るために来たのに、繁栄も経験しないといけない。それって、繁栄パッケージがあって、それを人々の手に戻すことを実行するということ?RVをしたら何かの通貨価値が上昇するでしょう、そして誰かが利益を得る。

C:
私も行かねばなりませんので、簡潔に説明させてください。金融リセットの一部が繁栄パッケージです。地球上では多くの富がカバールによって隠されていましましたので、それを全ての人に共有するのです。光の勢力はこの富の分配によって一人当たりおよそ100,000ドルを手にすると予測しています。それは小さな家を建てるには十分です。それで生活に必要なことは賄えるはずです。全ての人がこの基本パッケージを受け取ります。人種や年齢、なにも関係がありません。カバールのメンバーは例外です。彼らは更生プロセスに入ります。

L:
それか刑務所行きね。ウィンストン、ごめんなさい。コメントをいただける?

W:
まず繁栄のためにやらねばならないことが、アメリカ合衆国内国歳入庁(IRS)の縮小だね。現金の使用率が30~40%上がったらそれが何よりも繁栄をもたらすことだ。他のことはコブラが言ったように起こるだろう。

B:
金融システムは我々が種として未来を決定するプロセスだ。今までは恐怖を通して人を支配するための道具として使われていたけど。ほら、ソ連がくるぞ、共産主義者が襲ってくるぞ、イスラム国は恐ろしいぞ、戦争だ、とか言うより、今度はそれを使って作りたい未来を作れるんだ。どんな惑星にしたい、どんな生活にしたい、どうやって作る、ポジティブな未来を創造していこうじゃないか。

W:
その通り!

B:
一致団結して、やってやろう!

C:
ええ、ええ!やりましょう!

B:
ありがとうございました!

L:
ベンジャミン、ご参加いただいて本当にありがとう。では最後に、どんなトピックに触れてもいいので、コメントを各自、お願いいたします。出来ればポジティブでね。みんなが聞きたがっているでしょうから。ベンジャミンから。

B:
実は、これを起こすかどうかは、我々の手に委ねられたんだ。影響力がある人、軍部にいる人、政府にいる人は可能なアクションをとってください。一人ひとりができることをしないといけません。協力すれば、この2か月で本当に実現できるよ!

L:
オーケー!

B:
地上に楽園を作ろう!お誘いありがとう!

L:
ありがとうベンジャミン。民兵がここでアクションをとる時ね!そのためにいるのだから。できることをやりましょう。

L:
コブラ、あなたからも、なにか最後に視聴者の皆さまにコメントをいただける?

C:
はい、私はベンジャミンに全く同意です。現在、全てを終わらせる本当のチャンスがあります。それぞれがやるべきことをすれば、100%。最低80~90%の確立で全てがすぐに終わるでしょう。

L:
それが起こるのは、軍隊から?

C:
全ての人からです!軍部内にも、良い人はあちこちにいます。これを聴いている方にも、政府にいる人の中にも、全ての人です。

L:
誰かが後押しをしないといけない、そういうことね?

C:
今こそアクションをする時です!

L:
誰かが後押しをしないと、オーケー!ウィンストン、何かコメントをいただける?

W:
では、これだけ。魂の契約をして、権力がある位置にいる人へ。やるべきことをしないと、排除されてしまいますよ!

L:
オーケー!皆様、このインタビューを主催できて嬉しく思います。次回のゴールドフィッシュレポートでもお目にかかれるよう願っております。視聴者の皆さま。ゲストとしていらした3名をどうか支援して、人類への大きな喜びと幸せへの変化を与えるこのイベントを押し進めてください!

翻訳:NOGI


2017年10月17日火曜日

小型のネガティブプラズマ生命体

2017年10月17日

小型のネガティブプラズマ生命体

TUESDAY, OCTOBER 17, 2017
Smaller Negative Plasma Entities

http://recreatingbalance1.blogspot.jp/2017/10/smaller-negative-plasma-entities.html?m=1

この投稿のテーマはかなり気持ち悪いですが、不幸な真実ではありますが、この惑星の状況はほぼ例外なく全く気持ち悪いものであったということをいつかは受け入れなければいけません。

コブラが投稿していたように、最近のヤルダバオートは弱体化しており、隠れていた小型なネガティブプラズマ生命体がむき出しになり、除去されています。また、大型の虫型生命体についても言及されていて、他にも無数存在するとされています。

http://2012portal.blogspot.jp/2017/09/short-situation-update.html
日本語:状況報告短信

この惑星に暮らしている私たちは全員がヤルダバオートの身体の内部にいて、惑星の地表は信じられないほど汚染されています。

コブラが確認したところによれば、地表にいるこういった小型生命体には主に2つの宿主があります。つまり、私たちの身体と電子デバイスネットワークです。

コブラはまた、私たちの身体には次のような物理的アンカー(錨)が仕込まれていると説明しています。

http://www.collective-evolution.com/2017/08/11/do-parasites-rule-the-world-by-using-our-bodies-as-hosts/

さらに、電化製品、つまり全てのコンピューターと携帯電話にはファジー論理に基づいたソフトウェアがアンカーとして仕込まれており、WiFi ルーターにも仕込まれていると説明されています。2013年からは、それ以降に製造された全てのデバイスに強力なネガティブプラズマ場を発生するプラズマチップを挿入することで、アンカーが強化されています。

私たちの身体にはネガティブプラズマ場を発生するインプラントがあり、そのプラズマ場は虫型生命体に栄養を与え、アンカーを支えています。

つまり、人間社会はヤルダバオートの宿主と小型生命体の宿主として奉仕してきたのです。

人間の身体には、私が把握している限りでは、インプラントが主に腹部と頸部、および頭部に埋め込まれています。なぜならここが人間の行動に一番影響を与えることのできる場所だからです。このため、頭部および太陽神経叢は、私たちの意思を人格レベルに固定する意思能力のアンカーとなっています。これを反映しているのが、この二つの司令塔から物理レベルで私たちの神経系統を監視し、身体全体をコントロールすることができるという事実です。こうやって身体が乗っ取られているのです。

以下の記事では、例えばセロトニンは90%は腸でできるというように、いくつかの観点から腸が「第二の脳」の働きをするということが十分に立証されています。

https://bodyecology.com/articles/your-gut-can-influence-how-you-feel-it-all-starts-with-serotonin

一つ考えておかなければならないことは、食物に対する異常な欲求や味覚は操作されていて、寄生虫の栄養になるものを食べたくなるように仕組まれているということです。例えば腸内細菌の種類は食事が変わると完全に変わってしまい、病気になる腸内細菌もあれば、健康になる細菌もあるのです。

https://nutritionfacts.org/video/how-to-develop-a-healthy-gut-ecosystem/



そしてもちろん、細菌の種類が変わればプラズマ界で宿主となる意識の種類もネガティブやポジティブに変わります。ですから、寄生虫を取り除くには、物理的、非物理的レベルの双方に働きかけるのが最も効率的でしょう。非物理的レベルでは、紫の炎やANの白い火を使って取り除くのが良いでしょう。

最も重要なのは、プラズマ寄生虫(身体、電子デバイスの双方にいる)およびインプラントは、惑星中を取り巻いているネガティブなプラズマネットワーク全体や大型生命体に、ネガティブなプラズマフィラメントでつながっています。そして、このようにして監視を続け、人類に対してネガティブな行動や衝突、そしてネガティブな状況をかなり嫌なくらい正確に企てることが可能となっているのです。

もっとエソテリックなレベルでは、人体では、プラズマ寄生虫およびインプラントをメンタル界にある皮膜と対応させる形で物理、プラズマ、エーテルレベルに配置しており、これによってハイヤーセルフが人格レベルと分離させられています。つまり、彼らの最終的な目標はハイヤーセルフとのつながりを妨害することなのです。その場所が太陽神経叢および、アルタメジャーセンターと呼ばれる脊椎が脳と交わる場所です。

ですから、いつものようにハイヤーセルフともっと繋がることが低次ボディを浄化し、健康を維持することにつながり、これが惑星のエネルギー場の浄化を進めることにもつながるのです。

ハイヤーセルフの意識はハイヤーセルフ以下全てのボディを通って肉体まで、私たちのボディ全てに固定されていなければなりません。低次ボディは楽器のようなもので、それ自体に生命はなく、ハイヤーセルフのみが楽器を奏でているのです。ハイヤーセルフが低次ボディを所有していなければ、ほかの意識が宿主として利用し得るのです。ハイヤーセルフの存在は安定した浄化、プロテクション、決意をもたらす唯一最良のものなのです。


Victory of the Light

翻訳:エル

2017年10月12日木曜日

状況報告

2017年10月12日

状況報告

Thursday, October 12, 2017
Situation Update
http://2012portal.blogspot.jp/2017/10/situation-update.html


10月11日以降、光の勢力はヘリオポーズにあるタキオン膜(外側の壁)の減圧バルブの開放を始めています。

つまり、1995年以来初めて、銀河の中心からのアセンションのエネルギーが太陽系に流入しているのです。光の勢力は現在これらのエネルギーをサブルーナー(地球と月との間の空間)へ向けることに集中し、依然地上に残っているプラズモイド寄生生命体の浄化を促進しています。

2017年10月10日火曜日

PFCのコブラインタビュー

2017年10月10日

PFCのコブラインタビュー

Cobra/Prepare for Change: October 2017 Interview

http://prepareforchange.net/2017/10/18/cobraprepare-for-change-october-2017-interview/

http://2012portal.blogspot.jp/2017/10/october-monthly-update-cobra-interview.html



Lynn –
2017年10月10日PFCによるコブラインタビューにようこそ。コブラ、今回もまたよろしくお願いします。

COBRA –
お誘いいただきありがとうございます。今はこのインタビューを続けるのにいい時期です。

Lynn –
まずはアーロンから最初の質問です。

Aaron –
やあ、コブラ。いつもありがとう。最初の質問です。面白い質問です。ニュースによく出ます。一番大きな出来事でした。10日前に起きたのラスベガスの銃乱射事件についてです。まず一人の目撃者の質問と、具体的なポイントについてみていきます。こちらは複雑な質問です。Youtubeやインターネットに多くの情報があり、その答えをいただきたいです。質問は: 10月1日にネバダ州のラスベガスで銃乱射/偽旗があり、58人が亡くなったと報道されていました。この事件には何か「大きな影」が後ろにいるのでしょうか?

COBRA –
基本的にこれは恐怖とパニックを引き起こすための、カバールの創作の一つに過ぎません。これは彼らの目的の一つであり、ベンジャミン・フルフォードの意見を加えますと: 大衆操作を促進させることで、治安維持関係の会社が儲かるように事件が創りだされたのです。背景にはそのような問題がありました。

Aaron –
スティーブン・パドックを参考人として、彼が銃乱射の犯人だという主張がされています。彼が犯人だとかじゃないとか、様々な意見がありますが、質問者は: 彼は誰から訓練を受けたのですか?と聞いています。彼が犯人であれば適切な質問ではないかもしれませんが。

COBRA –
単に、そのような人を準備できるというカバールの様々な側面であり、そのような人はあらかじめよく訓練がされています。なので小さな作戦であり・・・複雑ではありません。

Aaron –
彼は武器販売会社ともいわれていますね。

COBRA –
銃を乱射したのは複数人いました。単独ではなく、少数がこの状況にかかわっていました。

Aaron –
スティーブン・パドックは、はめられたスケープゴートということでしょうか。実行犯はいつも殺され、メディアはいつも単独犯に仕立て上げたがりますね。

COBRA –
はい、まさに、まさに、そうです。

Aaron –
今やみんながスマートフォンを持っている時代で、記録がたくさんされています。離れたところからの自動小銃の発砲が聞こえ、マンダレーベイにいた人々も同じ時に大きな音を聞きました。エコーが聞こえたのではなく。あなたは発砲したのは複数だったとおっしゃいましたね。

COBRA –
そうです。

Aaron –
34階、12階、4階、そして群衆の中であったと言われています。マンダレーベイで逃げ惑う人々には正面から撃たれた人もいました。もう証明したも同然ですね。その中にはクライシスアクター(演技をしていた人)もいたと思いますか。

COBRA –
具体的に?

Aaron –
まあ、実際の銃や弾丸、発砲した人間はいましたし(ええ、ええ)実際に撃たれた人もいましたが、演技をしていた人もいたのでしょう。

COBRA –
ええ、いました。それは複合的な状況でした。実際の犠牲者、実際の発砲者、実際に現場に血が流れました。より多くの恐怖、パニックなどを煽るためのアクターたちもいました。 カバールは代替えメディアに終わりない分析をさせたいのです。何が起きたか、どうやって起きたか、なぜ起きたか。実はこれが真実から目をそらすのに一番なのです。この事件の分析に時間を使いすぎるのは逆効果です。これは多くの起きている事件の一つに過ぎません。一つの見方をお伝えしましょう: 毎日、アメリカや世界中で、化学療法によってより多くの犠牲者がでていますが、誰一人として気が付きません。

Aaron –
確かに。

COBRA –
カバールは化学療法と薬をつかって、ラスベガスででた犠牲者数よりはるかに多くの人を殺し続けて、それに誰も気づいていないのです。

Aaron –
そうですね。化学療法は、社会で認められている療法の一つなので、許容されていますね。

COBRA –
はい。しかし何が起きているかを常に見ていれば、見通すことはできます。

Aaron –
58人が亡くなり、500人以上が負傷したと言われていますが、実際には少なかったりしましたか?

COBRA –
私の情報源によると、少ないです。ええ。

Aaron –
少ないのですね?OK

COBRA –
しかし、この状況には他の側面もあります。パニックで逃げ惑う人々に踏み倒される人々もいたことを考慮されるべきです。

Aaron –
弾丸以外での負傷者ということですか?

COBRA –
多くいました。致命傷を負わなかったものの、群衆に踏みつけられた人々がいました。実はこれもカバールの計画の一つでした。群衆をパニックに陥れることです。

Aaron –
その計画がうまくいくか見るための実験でもあったということですか?

COBRA –
はい。

Aaron –
興味深いです。 もっと続けることはできますが、次の質問に移るべきですね。あなたがおっしゃるように、真実から気をそらされてしまいますから。ありがとうございました。

Lynn –
OK コブラ、サウジアラビアについてです: シャリーア法の下で抑圧的なサウジアラビアで、初めて女性が車の運転を許されるようになりました。これまでで、やっと、初めてです。サウジアラビアでは、女性は黒い布で顔を隠さねばならず、男性と同じように歩道を歩けません。成人した女性が、男性の保護者、夫、父親、兄弟に従わねばならず、彼らの許可無しに旅行にも出ることが許されません。病院に行くにも夫の署名入りの書類が必要となります。そこでは法律に「女性の判断能力の欠如のせいで必要」と書いてあるのです。更に、サウジアラビアでは女性が強姦をされることで、石打ちの刑に処せられます。強姦犯は処罰されません。また、自分の娘が失礼なことをした場合には、自分の娘を殺すことができます。シャリーア法はそういうものです。コブラ、一体どうして、このような豊かな、時代錯誤の国があるのですか?5万年前の石器時代のようなものですね!!コメントをいただけますか?

COBRA –
実際に、社会の発達具合でいえば中世の時代の国が多くあります。とても豊かな国にも、見られます。豊かさというのは・・・社会の発達度と同一ではありません。サウジアラビアは単にカバールの支配がより強いため、抑圧的なのです。そのように作られた社会なのです。 (OK, ありがとうございました)

Aaron –
次の質問です: なくなった通貨が再び生き返るという話がよくあります。歴史的に見たり常識で言えば、トイレットペーパーの方が価値がある程インフレとなった通貨は、死んだも同然ですね。100兆ジンバブエドルがeBayで1ドルや70ドルで、コレクション目的で売れています。ジンバブエ中央銀行は、100兆ジンバブエドルを40セントで取引しています。私の理解では、こういったハイパーインフレとなった通貨を集めている人は、いつか魔法のようにこの通貨が生き返り、豊かになれるという考えを押し出しているように見えます。ベトナムドンやイラクディナールなどもありますね。こちらにコメントはありますか、コブラ?

COBRA –
以前に何度もこのことについて話しました。このような劇的な富を期待している人は間違っています。それは起こらないからです。単にそれは・・・実際には、もしあなたがハイパーインフレ状況を抱えているとすれば、その国は通貨の価値を下げ、ゼロを3桁、6桁、10桁と取り除くことができます。 例えば新しいジンバブエドルを発行し、米ドルと取引となれば、古い全てのお金の価値が急激に下がるのです。今は40セントのものが、20セントに下がるかもしれません。ハイパーインフレの渦中で通貨の取引は非常にリスキーです。コレクターとしては面白いものかもしれませんが、そうでなければ多くのこういったお金を集める理由は見当たりません。

Aaron –
例えば、アメリカドルを使っているジンバブエがそうするように、国が新しい自分の通貨を作ると決めたら、作れるものなのでしょうか?

COBRA –
基本的には、この様な状況では通常、国が新しい銀行券を発行し、通貨を再ブランド化し、一定数のゼロを取り除きます。中央銀行はその期間に、古い通貨と非常に低いレートで両替できます(40セントみたいにですね)。これは最も起こりえる可能性の一つです。 (OK, お答えありがとう)

Lynn –
アメリカ市民にとって、年間135億ドルが不法移民にかかる費用としてかかってくると言われています。いわゆる「ドリーマー」、若くしてここへ連れられた子供たちにとっては、大人になってからメキシコなどの他の国に追放されるのは難しいですね。ドリーマーたちがここに住んだら、雪だるま式に彼らの家族や友達と一緒に大きくなってアメリカに入ってきます。アメリカはスキルのない労働力の巨大な流れがあっても全てを受け入れきれないです。庭師、留守番、メイドを雇える家は限られています。コメントをいただけますか、コブラ?

COBRA –
基本的に、この様な状況は、イベントによる全ての国と人々のへ平等化で解決できます。なぜ人々か自分の国から逃げ、アメリカに流れてくるかというと、自分の国で幸せな生活を送ることが困難だからです。移民は、この国の間のアンバランスが解消されるまで続くでしょう。よって、基本的な不平等がこの惑星に存在しているかぎり、この問題を解決する政策はありません。(同意です。ありがとう。)

Aaron –
聖域都市は移民問題についての解決法の一つです。民主党は無償の施しと福祉プログラムを支持していますが、難しいことだと思います。しかも不法移民が投票権を無料のオバマケアに行使できるようになったら、民主党にみんなが投票して、無料の物資補給を確保するようにすることが自然の成り行きでしょう。トランプはそれに歯止めをかけようとし、お金を移民でなくアメリカ市民に届かせようとしています。コブラ、コメントをお願いします。

COBRA –
Ok, これはコインの裏表です。こちらも基本的な不平等があるかぎり解決しません。民主党と共和党の2極間のレベルということで解決することではありません。(OK ありがとう)

Lynn –
コブラ、いつものように、メディアは依然として、トランプが脅威となる国からの入国禁止を「イスラム教徒禁止令」と呼び続けています。このような誤称はメディアの典型であり、いつも物事を複雑にして、自身は何もせずトランプ叩きばかりしています。チャド、イラン、リビア、北朝鮮、ソマリア、シリア、ベネズエラ、イエメンなど8カ国が禁止されました。これらの国の名前を見ていると、禁止されてもおかしくないように見えますが、いかがですか、コブラ?

COBRA –
基本的にテロリズムはカバールの創作です。カバールの主な基地の一つはアメリカ内にありますし、先ほど名の挙がった国々の人のことはそこまで心配していません。「テロリストはすでにどこにでもいる」からです。 (ええ、その通りですね。ありがとう。)

Aaron –
最近放送されている、ケン・バーンズPBSのドキュメンタリー「ベトナム」では、 とても鋭いことが言われています。ベトナムはフランスの植民地であったこと、フランスと日本に占領されたという事実に焦点を当てています。フランスは我々の味方でしたが、日本は敵でした。南ベトナムはフランスと日本両方を嫌っていました。ホーチミンは革命を起こし、我々の力を借りて南ベトナムの人々を解放しようとしました。 共産主義の北ベトナムのことも加えると、支配の問題と自由への望みが非常に複雑に絡み合ってきます。アメリカは厄介な立場にいました。もちろん、これは簡潔すぎる説明ですが、コブラ、1960~1970年代のベトナムの全体的な状況についてコメントをお願いします。

COBRA –
単純な話、カバールがまた一つ戦争を起こしたかったので、起こした。以上です。
地方の限定的な複雑さは、いつも戦争の言い訳を創り出すために使われるものです。それがベトナムでも行われたということです。(OK)

Lynn –
ジョン・マケインはベトナム戦争で戦闘機パイロットでした。そこで撃墜され、敵に捕まり、死にかけました。このドキュメンタリーでは、彼がまるで本当の愛国者のように見えます。しかし、議会ではマケインはトランプ政権の妨害に徹しています。ジョン・マケインに何があったのでしょう、コブラ?

COBRA –
彼はイルミナティ関係にマインドコントロールされた奴隷です。彼の行動はそれを示しています。 (ワオ、そうだね)

Aaron –
ジュリアン・アサンジはダナ・ローラバッカーとのインタビューの中で、ロシアとアメリカ間には選挙の干渉はないという証拠があると断言しています。本当だと思いますが、彼は真実を伝えるジャーナリストなのに、犯罪者として貶めようとする動きがあります。いかがでしょう。

COBRA –
これについて、コメントはありません。 (OK)

Lynn –
ロバート・ミューラーは、FBI長官ジェームズ・コミーを解雇したトランプの追跡捜査をしていますが、前ホワイトハウス補佐官ロジャー・ストーンとアンドリュー・ナポリターノ裁判官に標的にされ、トランプに解雇されそうになっています。まるでトランプがすべての権限を持っているかのようです。このFBI劇 は最初からずっと、トランプに反対する勢力への魔女狩りとして起きています。ミュラーには頑張ってほしいですが、闇に待ち伏せている連中も排除する必要がありますね。どのように思われますか、コブラ?

COBRA –
このような質問は大体、トランプと反民主主義と対極にいる人から来るものです。両政党とも、この全体的な状況と共に、アメリカ人社会に存在する分裂と同じように、創り出されたものと言えるでしょう。そしてどちらの政党も、あの人は良い人だ、あの人は悪い人だ、というものではなく、カバールがどちらにも侵入していて、実際にはカバールがそのトップにいるのです。イエズス会とカバールのトップメンバーが、どちらの政党や政治家も操作して、このような対立をつくっているのです。(OK, ありがとう)

Aaron –
同じような質問ですが: ジェフ・セッションズ司法長官はわざとグズグズと、法を犯した人に露骨に正義の裁きを振りかざしています。なにか言うことはありますか、コブラ?

COBRA –
同じことです。 (OK, ありがとう)

Lynn –
反逆者、売国奴について、共和党のトップがわざとトランプの選挙を妨害していたことが明らかになりました。その中にはポール・ライアン、カーリー・フィオリーナ、ジョン・カシッチ、リンジー・グラハム、ジョン・マケインなどが含まれていました。コメントをいただけますか、コブラ?

COBRA –
はい、そうです。これは本当で、実際に起きたことと言えます。ええ。 (OK, ありがとう)

Aaron –
これはいい質問です:新しい、我らがロケットマンとトランプに呼ばれた、金正恩はいつも通りトラブルを作っています。北朝鮮とアメリカの核戦争の心配をしてはいませんが、他の人たちは心配しているようです。私は、状況が手遅れにならないようにする、監視官がいるように感じます。 コブラ、第三次世界大戦が起きないと、私たちに保証をしてくれませんか?

COBRA –
北朝鮮がいくらなにをしても、大規模な核戦争は起きないでしょう。それは起きません。トランプと北朝鮮の指導者の間に緊張はあります。カバールがその緊張から生まれる恐怖を用い、皆を緊張状態の中に抑えています。特に、プラズマ界で緊張状態によって人類を奴隷化するために必須なので、このやり方が用いられています。

Aaron –
それに加え、フルフォードも「我々は北朝鮮のロケットの実験を邪魔しないかわりに、北朝鮮を爆破した」と言っていましたが、本当でしょうか?

COBRA –
実際に・・・実際には、そうです。小型核爆弾が北朝鮮の地表の下で爆破されました。被害者はなく、北朝鮮への警告としてのものでした。しかし北朝鮮は警告としては受け取りませんでした。

Aaron –
フルフォードによると、彼らはもう実験をしないとか。

COBRA –
実験は続く予定です。このゲームはしばらく続くことが予想されます。(ああ、OK)。もちろん、心配は要りません。(OK, ありがとう)

Lynn –
指導者や著名人の格付けに続き、これから挙げる人物が、どのくらい悪か、格付けしてほしいです。

Aaron –
世界の著名人が、どのくらい悪なのか。1〜10段階の評価で答えてください。1は良い人、10は悪の見本です。それではお願いします:

COBRA

1. ヘンリー・キッシンジャーの評価は? –完全に10。 (ワオ、予想外です)

2. ディック・チェイニー? –完全に10

3. ドナルド・ラムズフェルドは? – 9

4. ジョージ・H・W・ブッシュ・シニアは?–シニアブッシュは、10 (ワオ)

5. ジョージ・W・ブッシュ・ジュニアは?– 8 (OK)

6. バラク・オバマは?– 5 (じゃあ、ほとんど良い人なんだ)

7. ウラジミールプーチンは? –2-3と言えます (OK)

8. アンジェラメルケルは? –8 (ワオ、ありがとうコブラ)

Lynn –
これらの人は、生きていますか?それともクローンと入れ替わっていますか?

COBRA –
全員生きています。はい。 (ありがとう)

Lynn –
カバールの南フロリダの島々や世界各地での気象戦争は、混乱、破壊、多くの死と避難民を生み出しました。主なネガティブな勢力による天気異常や操作について話していただけますか?

COBRA –
基本的に、これはカバールの様々な派閥間での合意だったのです。カバールは、時間がなくなってきたことをますます意識してきており、この惑星解放を止めるために何でもします。そしてこのことも彼らのやろうとしていることです。

Lynn –
これらの異なる派閥、もしくは国々が、ほとんどの被害の原因なのでしょうか?

COBRA –
基本的に、派閥です。カバールの主要派閥は惑星のあちこちにあるため、国によって分かれるということはありません。

Lynn –
今起きていることの中で、どこまでが自然現象で、どこまでがカバールの作り出したことなのでしょうか?

COBRA –
基本的に、何が起きているのかというと、銀河の中心からの増量しているエネルギーに、この惑星が反応しているのです。そしてカバールはその自然の嵐を悪用し、できるだけ被害が多くなる場所へ行くように操縦しているのです。・・・例えばプエルトリコに最近したことなどです。

Aaron –
次の質問です: 250年の歴史を持つロスチャイルドのヨーロッパ信託は脅迫をして、政治的な目的のための献金(よくブッシュやクリントンに)をさせています。賄賂や犯罪の隠蔽のためです。9月27日水曜日の時点でこの信託は押収され、もう利用できなくなりました。どうでしょう、コブラ?

COBRA –
OK、私はこの信託が没収されて、もう利用できなくなったとは思いません。 この情報はどこから? (わかりません) では、この状況はまだ続いていることもあり、信じることはできません。

Aaron –
彼らはまだ、何でもやりたいことができるほどの富を持っていますか?

COBRA –
彼らはまだ、何でもやりたいことを続けられるほどの富を持っています。 (OK, ありがとう)

Lynn –
カタロニアの当局者は、90%の人々が、この国の中央政府によって禁止されている国民投票でスペインからの独立に「賛成」の票を投じたと言っています。カタルーニャの一人のリーダーも、この地方が「権利を得た」と言っています。スペインにとって、カタロニアは大きな経済エンジンであることはわかっています。スペインの選挙についてお話いただけますか?なぜスペイン政府は選挙を抑圧したいのでしょう?

COBRA –
基本的に、スペイン政府は選挙を抑圧したいと考えていました。あなたが答えたように、主な理由の一つとして、スペイン中央政府にとっての大きな富の割合だからです。ヨーロッパ方針の一部分として・・・実際にはカバールとしてはカタルーニャをスペイン政府の下に置きたいのです。カタルーニャの多くの人々は解放を求めていますが・・・まだどうなるかは、わかりません。抑圧の力はまだ強力ですし、国民投票は様々なストレスがある状況のもとで作られました。カタルーニャ人たちの大部分は投票をしませんでしたし、彼らの国民投票は、国民の過半数の意志を反映したものではありません。よって、私たちも解釈には気を配る必要があります。

Lynn –
現時点で、この独立運動はポジティブな、光の勢力がついていると思いますか?

COBRA –
はい、これはポジティブです。正しいやり方で行われるのならば。これから正しいやり方で導かれれば、とてもポジティブになることでしょう。 (OK ありがとう)

Aaron –
イギリスは結局EUから離脱しないと聞きました。そうするために天文学的な費用がかかるためです。本当でしょうか、コブラ?

COBRA –
これは単に交渉戦術の一つに過ぎません。今後数か月で両極端な話をいろいろと耳にするでしょう。両者ともに、全体的な状況をできるだけ利用しようとするでしょう。

Aaron –
EUから出たいと投票した人は、過半数でしたか?

COBRA –
はい、それは本当です。 (OK ありがとう)

Lynn –
最近の国連会議で、ロスチャイルドによる脅しに続いて最後通告が言い渡されました。国連のメンバーによって、細菌兵器の使用や世界各地で虐殺を行う者の配置を迫られました。最後通告の期限は9月25日の月曜日までで、全ての政府と省庁に資金提供を求めました。その期限は、ロスチャイルド家からの返事がないまま過ぎましたが、翌日の火曜日の朝、アクションの指令が出されたようです。ロスチャイルド家のために働いている者や関わりがある者が、ロスチャイルド家と一緒に排除され始めたのです。78の国で襲撃があり、1,100の政府職員が解雇され、600人が逮捕され、一部はもう表には出てこなくなりました。これは今もまさに続いており、完了するまで続くでしょう。レジスタンスムーブメントへの支援なのでしょうか?こちらの声明についてコメントをいただけますか、コブラ?

COBRA –
こちらの声明ついて、完全には確認が取れません。

Lynn –
つまり、これらの数字には納得できないということですか?それとも全くの偽りとお考えですか?

COBRA –
このような数字に見覚えはありません。本当の数字ははるかに、はるかに、はるかに低いです。ここに表された一定の事柄については、このやり方で起きてはいませんので、この声明に賛同できません。 (OK, ありがとうコブラ)

Aaron –
これは新しいですね。「ロシア上空の光る渦」についてです。
9月26日、ロシアの空に光る渦が現れました。これについてご存じですか?





COBRA –
これは単なるスカラー兵器の試用です。

Aaron –
ETは関係ありませんか?

COBRA –
ありません。

Aaron –
なにか読み取れる意味がありますでしょうか?

COBRA –
ただのスカラー兵器の試用です。それ以上はありません。 (OK, ありがとうコブラ)

Lynn –
レプリケーターを持つようになっても、アートや手作りの製品は残りますか?

COBRA –
はい。レプリケーターは、日用品を複製しますが、本物のアートは同じように複製ができません。なぜならオリジナルのものは・・・レプリケーターで複製されたものは、そうであるという印がつきます。よって、オリジナルは複製されたものでないとわかるのです。(なるほど)

Lynn –
こちらの質問者から、続きます: アート作品をコピーするのは簡単ですか?

COBRA –
はい、しかし、全てのレプリケーターにはプロテクト機能があり、アート作品には固有のエネルギー的な印があり、それは容易に複製ができなくなっています。 (アーティストが喜びますね。ありがとうコブラ)

Aaron –
次は特に北朝鮮についてのアップデートについてです: 北朝鮮についての報告はないのですか?ライトワーカーが北朝鮮の問題について、できることは何かありますか?

COBRA –
はい、いつでも瞑想をすることにより、状況の鎮静化ができますよ。

Aaron –
それはレジスタンスからの提案と同じ解決策ですか?I

COBRA –
はい。もちろんイベントが起これば、全て解決することです。 (OKありがとう)

Lynn –
コブラ、光の勢力によって、まだ尊重し維持している光と闇の間の契約について、簡潔に説明してください。

COBRA –
契約ということではありません。誰が何をするかという点について、動的な均衡状態があるのです。光の勢力も、闇の勢力も、自分たちの一線を越えることはしません。光の勢力は、地表の人と物理的なコンタクトをとろうとはしません。闇の勢力は、惑星上で大規模な大量虐殺をおこすことはありません。それが今起きている、両極の状況です。(なるほど)

Aaron –
コブラ、ヤルダバオートやブラックストーン、トップレット爆弾についての最新情報をいただけますか?

COBRA –
ブラックストーンは完全に除去されました。ヤルダバオートはほとんど力を失いましたが、他のエンティティーが出現しました。しかしそれもいま掃討されています。トップレット爆弾も徐々に取り除かれています。(わかりました)

Lynn –
なぜ、時間が遅くなったような感覚になることがあるのですか?実際に起きているのか、それともただの心配しすぎでしょうか?

COBRA –
単純に、自身が願うように物事が変わっていかないことに対しての、普通の心理的な反応です。客観的な評価はありません。単に: 時間がかかり過ぎているし、その状態が長い期間続いている。特に新しいことではなく、進行中のことです。(ええ)

Lynn –
あなたが定量的な質問がお好きでないのは承知の上ですが、私たちは前進しているように見えますし、あなたからパーセンテージや前進を示す数字をいただいたら盛り上がります。私も同じ考えです。ごめんなさい、コブラ。

COBRA –
OK。私はパーセンテージを提示することが好きではありません。なぜなら、特に光の勢力の重要な作戦進行中などに、聞いているのは私たちだけではないからです。今年はそのような作戦が数多くあります。情報を与えすぎることは賢いことではないですし、それもあって私の報告は短くなっているのです。重要な作戦と折り合いをつけるため、多くは言えないのです。 (理解しました。ほかの方も理解いただけますと幸いです。)

COBRA –
はい、そうです。

Aaron –
イベントが起きる時、外にいても安全ですか?何か地球の変化が起こるのでしょうか?

COBRA –
外にいても安全です。地球の劇的な変化は、その時点ではないでしょう。(よかった、ありがとう)

Lynn –
コブラ、魂が入るのは子宮内ですか、それとも出産時ですか?

COBRA –
ほとんどの場合、2か月~3か月目の間から、6か月~7か月目の間に起きます。稀にその前や、後にも起こります。おおよそですが、このような感じです。

Lynn –
2か月~4か月目の間ということね。

COBRA –
2か月~6か月目と言えます。(OK, ありがとう)

Aaron –
次の質問です: セントラル種族は、アルコンの操作の下で、高度に進化したのですか?コブラのお考えを聞かせてください。

COBRA –
セントラル種族はアルコンとは関係なく、完全に独立した進化をしました。 (OK ありがとう)

Lynn –
あなたは以前に言いました: 「2011年の11月11日までに、この惑星の全てのネガティブな時間軸は崩壊し、ポジティブな未来が確定しました。ほかの地球はもうなくなりました。したがって、この惑星と、その住人の、輝く未来が確実となったのです。」 これは、平行世界の地球もそうなのですか?平行地球や、平行の私たちもいるのですか?(いいえ)
コブラ、わかりますか?

COBRA –
はい、わかります。しかし、答えはNoです。

Lynn –
しかし、最初の部分は合ってますね?

COBRA –
はい、はい、当時私が言ったことには同意します、ええ。

Lynn –
平行地球と、時間軸の違いは何でしょう?

COBRA –
時間軸は単純に、未来の可能性です。平行地球は、何が起きているかを説明するときに使われる、概念です。(OK, ありがとう)

Aaron –
自分の波動を上げて、身体の生理機能を変える具体的な手順や儀式はありますか?

COBRA –
ライトボディーを活性化して繋がる、アセンションの儀式があります。一定のレベルに達すると、身体の生理機能を変えることができます。

Aaron –
質問者から:バイオキネシスですか?

COBRA –
いえ、いえ、違います。

Aaron –
さらに質問者から: それは、骨を再成長させたり、目の色を変えたりできるようになるのと、同じ手順ですか?

COBRA –
ある時点で、それは結果としてあり得るでしょうが、まだそこにはいません。 (OK, ありがとう)

Lynn –
コブラ、私たちが24本のDNAを作り直すことができるということについて、どう感じられますか?

COBRA –
24本のDNAには同意しません。これは途中で入ったニューエイジ思想の一つです。(Ok, ありがとう)

Aaron –
本当ですか、それとも嘘ですか?

COBRA –
繰り返しますが、これは途中で地表の人たちに入った、ただのニューエイジ思想です。

Aaron –
こちらをもう少し掘り下げたいのですが、私たちのDNAは2本ですね。

COBRA –
はい、DNAは2本あります。

Aaron –
なぜ、2本から、12本、24本となるのかがわかりません。

COBRA –
その通り、私たちの物理的DNAは12本や24本ではありません。

Aaron –
それはそうですね。何年も聞いてきたことなんです。恐らく噂や神話だったのでしょうか。

COBRA –
途中で入ったニューエイジ思想です。ここでは常識を働かせるべきです。本を読んだり、代替えメディアやインターネットで調べたり。

Aaron –
最初聞いた時は理解できなかったけど、やっとクリアにできてよかったです。

COBRA –
はい、基本的に私たちはエーテル界において12本のDNAを持っていますが、物理面では、持っていません。

Aaron –
ああ、それは全然違いますね。

COBRA –
全く違う話です。ええ。


Lynn –
次の質問に移りましょう: ネット上では体外離脱について多くの情報がありますが体外離脱をするのは賢明でしょうか?

COBRA –
自分が何をしているか把握しているならば賢明です。違う次元を好奇心だけで探検することは賢明ではありません。

Lynn –
OK。この質問者からさらに: 体外離脱体験は信用できますか?

COBRA –
体外離脱をすることにより、様々なことが可能になるため、いつでも安全とは言えないでしょう。 (OK)

Lynn –
つまり、それをやりたかったら、まずやり方をまず聞くべきですか?それをどうやって安全かそうでないか識別するのですか?

COBRA –
勧めないほうがいいですね。もしこういった質問をされるのなら、やらない方がいいでしょう。 (OK, わかりました。ありがとう)

Aaron –
人間の行動と意識状態との関連上、「モナド拡張」とは何を意味していますか?

COBRA –
私があなたがモナド拡張で何を言いたいかを知る必要があります。モナド拡張は人や使い方によって意味合いが違ってくるからです。

Aaron –
引用符で表されていますが、私もよくわかりません。OK。

Lynn –
複数のバージョンの私たち自身が同時に存在しているという考えについて、コメントをいただけますでしょうか。

COBRA –
ある意味、そうです。真実の自分、ハイヤーセルフがいて、私たちの物理的な肉体に具体化がされているのです。

Lynn –
これらの複数のバージョンは、平行世界、次元、時間軸のものですか?

COBRA –
先ほど、この質問には答えました。(OK. わかりました)

Aaron –
大多数の人類は、すでにクローンされているというのは本当ですか?

COBRA –
いいえ、本当ではありません。 (OK)

Aaron –
人々の「コピー」が惑星のあちこちで歩き回っていて、マインドコントロールによって利用されているのですか?

COBRA –
ほとんどの場合、本当ではありません。(OK, それはよかった)

Aaron –
こちら、いかが思いますか。現在、人類の何%がクローンですか?

COBRA –
非常に、非常に小さいパーセンテージです。

Aaron –
人間のクローンをつくるのは、複雑なことではないですか?まだ、かなり時間はかかりますか?

COBRA –
クローンで身体は作れても、魂は作れませんので、人間を完全に複製することはできません。

Aaron –
成長中の外的要因もありますしね。

COBRA –
環境的要因には様々な要素があります。 (ありがとうコブラ)

Lynn –
魂をクローンに入れることは可能ですか?

COBRA –
はい、もちろん。

Lynn –
では、その人は、その体で、死ななければいけないのですか?

COBRA –
そうしたければ、はい。クローンは物理的な体のコピーです。もちろん、魂をクローンに入れたり、出したりもできます。(へぇ~)

Aaron –
クローンはどのくらいで成長しますか?.

COBRA –
クローンは結構早く成長します。とても進んだ技術で、数か月です。(ワオ)

Lynn –
「地球の軌道の速さ」が時速66,600マイルであるのは事実ですか?

COBRA –
それにはいつも対象に関係するものの速さを測る必要があります。速度は常に相対的です。地球の速度を、何に関連して定義する必要がありますか?

Lynn –
この人は次のように言っています: 「曲率は1マイル平方」は666フィートですか?「地軸の傾き」は66.6度ですか?

COBRA –
その話は事実ではありません。

Lynn –
このような惑星の次元数のオカルトや秘術的な意味は何でしょう?私たちの意識を下げたり上げたりするのでしょうか。どのように関係があるのでしょう?

COBRA –
関連性はありません。なぜなら、最低でも一つ、それらの数字に誤りがあるからです。(でも、2 つは合っていると?)

COBRA –
この方が何をもって速度を測っているのかをしてば、あるいは分かるかもしれません。一定の状況下では合っている可能性があっても、この人物に定義などの十分な情報をいただかねば、わかりません。(ありがとうコブラ).

Aaron –
コブラ、私は10年の間、GPSや国際的な物理学、数学をやって過ごしてきましたが、誤りがある数字です。時速66,000 でさえ理解できないですよ。

COBRA –
恐らく銀河にある、地球の速度に関係ある運動のことと思われますが、もっと情報が必要です。 (地球から出たら、どこかの真実のところがあるかもね。)

Aaron –
次の質問に移りましょう: プロセス・コレクションとは何か、ご存じですか?

COBRA –
いいえ、こちらも答えることができません。(そうですね。あいまいです。ありがとうコブラ)

Lynn –
コブラ、明晰夢は役に立ちますか?

COBRA –
役には立ちます。ええ。もちろん、正しい意識があれば、です。

Lynn –
やって覚えるものですか、それとも時間をかけて習うことができますか?

COBRA –
はい、導かれたら、そして自信があるのなら、こなせるはずです。

Lynn –
私たちのために、なにかおすすめできる信頼できる情報源などはありますか?

COBRA –
eメールを送っていただければ、探すことはできます。今は持っていません。(OK ありがとう)

Aaron –
次の質問です: 人々は不可視なものに魅力を感じます。 – グーグルで探せば、140もの映画がヒットします。「透明人間」だったり、ハリーポッターでさえ見えなくなるマントが登場しますね。なぜ、不可視なのでしょう?

COBRA –
人々は日常から逸脱したものに魅力を感じ、これもその一つです。

Aaron –
不可視化はクローキングの技術であって、実際には不可視ではないですか?

COBRA –
実際、光を跳ね返して、肉眼では見えなくするクローキング技術はあります。さらに進んだクローキングはフォトンや電子波動のテレポートができ、気づかれもしません。様々なアプローチがあります。

Aaron –
このように人類は支配されてきたのでしょうか。 – 限られたものしか見えないようにして?

COBRA –
いいえ、いいえ。.

Aaron –
違う質問です: 闇の勢力は自分を見えなくして、私たちを支配してきたのですか?

COBRA –
いいえ、キメラグループが非常に限られたケースで使うぐらいです。

Aaron –
サイキックや直観が強い人は、人のエネルギーの場や、光や闇を「視る」ことができるようです。彼らは通常の人より広い範囲のスペクトラムを「視る」ことができるのでしょうか?

COBRA –
ほとんどの場合、違います。(OK, ありがとう)

Lynn –
イベント後の、アセンションの最中かその後、私たちの見える光の種類の幅が広がって、見えなかったものが見えるようになりますか?

COBRA –
起こるのは、高いチャクラによって、物理面以外の世界が見えるということです。

Lynn –
それはイベントの後ですか、アセンションまで待たないといけないですか?

COBRA –
イベント後の、アセンションプロセスの中の一定期間です。

Lynn –
つまりイベントとアセンションには間があるのですね?

COBRA –
はい、もちろん。何度も説明をしました。(OK)

Aaron –
もっと人々が高次元からの介入を求めたら、惑星解放が早まると言えますでしょうか?

COBRA –
はい、そうです。 (OK)

Lynn –
オーブは移動用の乗り物ですか?

COBRA –
ほとんどのオーブはただの・・・実際に、ほとんどのオーブはレンズの反射がそう呼ばれているだけです。

Lynn –
反射ではない、オーブについてお話いただけますか?

COBRA –
反射ではないオーブ。(はい) – エーテルやプラズマの存在で、惑星の地表に近い領域に影響を及ぼし、一定の条件下で、人が見ることができます。

Lynn –
多くの人が、写真やナイトビジョンのスコープなどで見えますね。ほかの種類のオーブもありますか?色についても意味がありますか?

COBRA –
はい、他の種類のオーブもあります。

Lynn –
色については?

COBRA –
様々な種類のオーブと、様々な色のものがあり、色は単に、彼らが別の世界からきた別の種の起源がある存在という意味です。

Lynn –
違う次元から来たのでしょうか?

COBRA –
彼らはエーテルとプラズマの存在です。

Lynn –
OK. ネガティブなオーブもありますか?

COBRA –
非常に稀です。.

Lynn –
オーブとコミュニケーションがとれたり、呼んだりできますか?

COBRA –
はい、できます。

Lynn –
ヒーリングで助けてくれたりしますか?

COBRA –
はい、しますよ。(ありがとう)

Aaron –
たまに、私はとても速く火花のような星が見えます。たまに動き回ったりします。これらは、ペアになっていて、3つか4つ見えます。これらは空にいるクローキングをしているシップなのでしょうか?

COBRA –
はい、ほとんどの場合、そうです。

Aaron –
もしかしてそれらが隠れていて、テレパシーが聞こえたら、コミュニケーションをとれるのでしょうか?

COBRA –
できますよ。.

Aaron –
どのくらい近くに来ますか?

COBRA –
場合に寄りますが、とても近くにまで来ることもあります。

Lynn –
この方は他に:プレアデスのシップが西の空に見えます。空気汚染を綺麗にしてくれているのですか?そうでなければ、何をしているのですか?

COBRA –
OK, プレアデスのシップを本当に見たかによります。ええ、プレアデスのシップ達は空気汚染を綺麗にしています。 (OK)

Lynn –
コブラ、本当にありがとうございました。アーロンに最後の質問をいただきますね。

Aaron –
これは早いと思います、コブラ。25%の人間は、人類ですか?

COBRA –
いいえ。 (そうだったんですか)

Aaron –
75 %の人間は、人間ではなく、なんなのですか?

COBRA –
この惑星の人々のほとんどは人間です。大多数はそうです。 (OK ありがとうコブラ)

Lynn –
144,000人が、他のどこかから助けにきたのですね。

COBRA –
多くの星系から、ええ。.

Lynn –
コブラ、本日はありがとうございました。いつもお越しいただいて感謝しています。皆さまがこの10月の情報を楽しめるよう願っています。

COBRA –
OK。 OK。 今回もありがとうございました。

Aaron –
ありがとう、ではまた。

翻訳:NOGI
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