2016年10月25日火曜日

さそり座の新月瞑想


今週の日曜日(10月30日)は10月に入って2度目の新月です。新月が日曜と重なり、しかも一ヶ月間に2度のの新月です。そこで、その前後の月のヴォイドタイム(10月28日と11月1日)にも特別瞑想をしましょうとPFCのノバさんが提案されました。予定は次のようになります。

10月29日(土) 午前1時 (さそり座に入る前のヴォイドタイム)
10月31日(月) 午前1時 (新月瞑想+通常のウィークリー)
11月1日 (水) 午前0時 (射手座に入る前のヴォイドタイム)

月のヴォイドタイムは西洋占星術において特別な期間で、オカルト的に重要な意味を持ちます。物質界と非物質界の境界が狭まり、光と闇の戦いが激しくなる時期とも言われます。これもまた、私たちが自由意志を主張し、太陽系内のプラズマ界への主権を表明するのに相応しい瞬間です。今こそ、私たちの結束した意思を宇宙に訴えて、イベントの時期を早めるのです。


瞑想の手順は基本的なアセンション瞑想と同じです。ただし、新月で地球・月・太陽は一直線上にあるため、太陽またはセントラル・サンのある方向に向けて瞑想してください。(日本は夜間になるため、セントラル・サンのある天の川銀河方向に向けることになります)

さらに、瞑想の後に自分の自由意志を主張するために、次の文章を読み上げて下さい。
ただし、日本では深夜になるため、声出しは無理の方も多いかと思います。自分の意思を込めて差し障りない程度の小声でいいと思います。大事なのは自分の意思表示です。

我々は、ガイアの覚醒したスターシードとして、銀河のセントラル・サンから、女神エネルギのパルスを受け入れる準備が出来たことをここで表明します。

いま太陽系で行われている銀河戦争を終結させ、この二元性の世界を直ちに終わらせ、黄金時代への平和的な移行を希望します。太陽系全体に未来永劫の平和と豊かさと幸せをもたらしてください。

イベントのこれ以上の遅れは不要です。直ちに、闇のすべての秘密を暴露し、地球の隔離状態を維持するための、闇のあらゆる試みを無力化してください。地球とその住民のアセンションへの旅立ちは待ったなしです。

あらゆるバイオチップ・インプラント・スカラー兵器の影響が完全に消え去り、ライトワーカー・ライトウォーリアー・スターシードたちが本来のミッションを遂行し、黄金時代へ人類を導くのは我々の自由意志です。

この新月のエネルギを用いて、いま、私たちの自由と、地球の解放と、豊かな黄金時代の到来をここにて宣言します。女神のエネルギで、地球と銀河に平和をもたらします。

宇宙の皆さんに訴えかけます。いますぐ平和を、イベントを実現してください。これは私たちの自由意志です。

光は必ず勝利します。よろしくお願い申し上げます。

注釈: 月のヴォイドタイム (Void of Course of the Moon) については、西洋占星術の視点から、こちらの占星術のページでは簡単な解説があります。

英語で見つけた記事には古代・中世・現代と3つの定義がありますが、古代の解説について私の理解できた範囲で紹介します。

12星座は地球の黄道面(太陽を回る面)上に地球を囲むように配置されています。月は28日間かけて地球を一周するので、地球から見た月の方向には2日8時間おきに12星座が入れ替わっていきます。

一方、地球と月と太陽系内の各惑星の相対位置で角度ができますが、この角度が0度・180度(三者が一直線上)・60度・90度・120度の時をメージャー・アスペクトと呼びます。占星術では、この時に天体間に特別な影響が現れます。太陽系内に多くの惑星があるため、通常は間隔をおいて入れ替わりにどれかの惑星とはメージャー・アスペクト圏内の関係が成立します。

ところが、前記の星座が入れ替わる(2日8時間)期間内に、どの惑星もメージャー・アスペクトに入ってこない場合を、古代では月のヴォイドタイムと呼びます。その間に、惑星間の影響力が弱くなるため、黒魔術などを行うのに適した特別な状態になると言われます。

現代では、さらに解釈が変わり、かなり緩い解釈も現れています。単純に月がある星座から離れて、別の星座に到達するまでの間をヴォイドタイムとする解釈が多いようです。私は専門家ではないので、説明はこのぐらいにしておきます。

2016年10月18日火曜日

プレアデス関連の状況報告

2016年10月18日

原文: Pleiadian Situation Update

翻訳: Shigeru Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group

プレアデス勢は太陽系内の支配領域を取り戻しつつあります。今の状況はすでに2016年5月時点の状態まで回復しています。シリウス勢とアンドロメダ勢は9月の出来事からさほど大きな影響を受けませんでした。しかも十月以降はより万全な体制を敷きました。

大きな後退は往々にして大飛躍の前触れでもあります。プレアデス勢は早くも月の周回軌道の内側に、地球を囲むようなタキオン膜をほどよい距離に設置しました。このタキオン膜は、「太陽系外縁バリア」と呼ばれるものと構造的に似ています。この膜によって、ヤルダバオートの頭はタコ足から切り離され、太陽系内の掃討作戦は大幅に加速されるでしょう。


また、プレアデス人は死後の高次元アストラル界にいる、生まれ変わっていない人間たちへの接触を始めました。

1996年から2016年までの間、非物質界での状況はかなり厳しいものでした。1999年8月の非物質人類の大避難以降、地球周りのエーテル界とアストラル界には、数十億人の非物質的な人間しか残っていませんでしたが、その何倍もの数のレプティリアンがいました。2015年までの間に、光の勢力によって、これらのレプティリアンの大群は次々と退治されてきました。それに伴って、地球周りの非物質界において、人類は再び優位を保つようになっています。

いま、生まれ変わった人間のスピリチュアル・ガイドとなるように、プレアデス人は非物質界にいる人々を再び目覚めさせ、訓練しています。その過程で、天使のような存在が再びアストラル界とエーテル界で暮らすための障害が取り除かれます。

次に、プレアデス人は地球軌道上の人工衛星に配置されているプラズマ・スカラー兵器の無力化作業を部分的に始めました。この解体作業はしばらく続きます。

バイオチップに関しては、まだ進展がありません。

この物理バイオチップは体内のプラズマ・インプラントと同じ場所にあるため、次のインプラント除去手順はその活動をある程度弱めることができそうです。

http://recreatingbalance1.blogspot.com/2015/05/implants-clearing-protocol.html

イベントを阻止している主な要因は相変わらずプラズマ・トップレット爆弾です。爆弾はいまもヤルダバオートのプラズマ触手に沿って広がっています。タコの頭部は地球を取り囲んでいますが、その中では以下のものにつながっています。

  1. 低軌道の人工衛星に配置されているプラズマ・スカラー兵器とプラズマ超音波技術でつながっています

  2. 地上の人類の体内にある物理バイオチップ

  3. 低層のキメラ地下基地にある超低周波音プラズマ・スカラー装置

過去数日間のプレアデス勢の前進に対して、キメラグループはプレアデス人に抗うようにライトワーカートライとウォーリアーを駆り立てています。一例として、いま Stan-X や Sherr-On といった存在とのチャネリングによって、プレアデス人とレジスタンス・ムーブメントに関する真っ赤な嘘情報が出回っています。

そういうものに振り回されないで下さい。最も覚醒し、プログラムの影響を最も受けないライトワーカートやライトウォーリアに対して、プレアデス人の精力的な接触はますます増えていくでしょう。プレアデス人はネガティブな隠れた謀略を一切持たない愛と光の存在です。彼らに会ったことのある人なら、だれしもその体験から確認できるでしょう。

イベントの阻害になるもう一つの主な要因は、地上の人類の深刻なマインドプログラミング状態です。彼らはイベントに向けて最も時間の掛かる道を選んでいます。解放のために、大半の人は不満不平を言っているだけで、やるべきことを殆どしていません。それを補うために、ほんの一握りの人間が過大な負担を強いられているのが現状です。どうすればイベントを早めることが出来るか、多くの人に聞かれました。答えは非常に簡単です。あなたたちの一人一人は、使命を持って生まれて来ているのです。自分の内側に入って、その使命を見つけて、外面に出してください。私たちがそれぞれの使命を果たすことで、イベントが生まれるのです。



(画像内のメッセージ) あなたが必要です。あなたはこの任務のために、何度も生まれ変わったのです。あなたは手ぶらで来ているわけではありません。あなたに必要なものは、あなた自身の中にすべてそろっているのです。

何度も言ってきましたが、イベントの前に金融リセットが起きることはありません。

前にも言ったように、トランプもヒラリーもカバールの操り人形にすぎません。

http://www.ascensionwithearth.com/2016/10/puppets-no-more-review-of-dark-nobility.html#more

最近の私の投稿に対して、無茶苦茶な論評や異様な反応をした人たちがいます。それをみると、(いまの地球では)大量のヒーリングが必要だということが分かります。こんなコメントがあっても、自分がブログに投稿し続ける理由があるのかと、レジスタンス・ムーブメントに問いかけました。ブレークスルーのために、地上には理性と正気を代弁する者が必要だと、彼らは答えています。

一番の問題点は、人々の判断力を曇らせやすい「恐怖」です。ニューエイジ層に多いのは、恐怖を否定し、何もかも上手くいっていて、みんなが一つになっていると装う傾向の人たちです。その一方で、陰謀論者に多いのは、誰もがカバールの工作員であるかのように恐怖を煽り立てる傾向の人たちです。

http://sitsshow.blogspot.com/2016/10/Psychology-of-Truth-Sharing-and-Awakening-Others-with-a-Personal-Anecdote-Now-That-Youve-Awakened-How-Do-You-Awaken-Others.html

真の識別力を身につけるためのカギは:

  1. 恐怖と隠された感情を受け入れて、それを転換することです。感情を転換するための方法や接し方、ヒーリングの手順と技法がたくさんあります。
  2. http://ethericliberation.com/Home.html

  3. 科学や芸術など、人類の知識に関するあらゆる分野での基本について学んでください。そうすれば、代替メディアに繰り返し現れる下らないナンセンスに惑わされない意識レベルに到達できるでしょう。

  4. 瞑想などで、自分のハイヤーセルフにつながって下さい。

  5. 自分の頭で考えて下さい。主流メディアの偏った下らない情報から自分を解放したように、代替メディアにも潜んでいる偏りやナンセンスからも自分を解放してやって下さい。

アスガーディアに関する私の投稿に対しても、恐怖を抱く反応が多かったです。もう一度言いますが、アスガーディアとカバールの関連はありません。宇宙で奴隷労働をさせるための人狩りでもなければ、人材の連れ去りの再来でもありません。

アスガーディアは単に離脱文明を始めようとする情熱的な科学者集団にすぎません。プロジェクトの創始者の間には、抑圧された感情や知識に関する先入観が入り交じるなど、人間的な要素はありますが、これは可能性を秘めるプロジェクトです。プレアデス人はこのプロジェクトを応援することを表明しましたし、適切な時期になれば彼らとコンタクトを取るつもりです。

人類史の中では、成功した善良な離脱文明は数多くありました。紀元前4世紀のギリシアの Hav-Musuv 離脱文明はその一例です。

http://www.v-j-enterprises.com/mojave1.html

9世紀のマヤ離脱文明も、1930年代の南米のマルコーニ離脱地下都市も善良な離脱文明集団でした。

http://www.anomalies.net/tesla-marconi-and-the-secret-city-in-the-clouds/

http://www.bibliotecapleyades.net/tesla/esp_tesla_18.htm

1970年代の、レジスタンス・ムーブメントの前身であるオーガナイゼーションも忘れてはいけません。

もしイベントが数ヶ月以内に起きれば、アスガーディア・プロジェクトはグローバル的な影響を持ちませんが、イベントが起きるのが今から数年後の場合、プロジェクト自体が圧縮突破の引き金になる可能性は十分あります。

要する期間にかかわらず、光の勢力はあらゆるポジティブなタイムラインを支持しています。どれも私たちを圧縮突破に近づけるための磁力を作り出しているからです。

プレアデス人は人類が地表から飛び立つことを望んでいます。いかなる公的宇宙構想でも、ポジティブで可能性をもつものであれば彼らは応援します。ウィリアム・トムキンズの証言にありますが、彼らは「ノルディック(北欧人)」として、ヴリル協会の女性たちを支援しました。彼女たちのプロジェクトは後にキメラに乗っ取られましたが、プレアデス人は人類の月面着陸を実現したNASAの公的宇宙計画も支援しました。

http://sitsshow.blogspot.com/2016/08/Cosmic-Disclosure-Season-5-Episode-11-SSP-Think-Tank-with-William-Tompkins-Summary-and-Analysis-Corey-Goode-and-David-Wilcock.html

そのため、プレアデス人はアスガーディア・プロジェクトも応援しますし、イーロン・マスクの公的火星宇宙プログラムの立ち上げ構想も応援しています。



イーロン・マスクのプロジェクトも、圧縮突破の引き金になり得るもう一つの計画なのです。

コンタクトを容易にするため、プレアデス人はあらゆるポジティブな宇宙構想を応援します。レジスタンス・ムーブメントがプレアデス人とコンタクトを取るために、惑星Xから数隻の宇宙船をヘリオポーズの外まで飛ばしました。そのコンタクトによって、結果的に惑星Xで革命が起きて惑星の解放につながりました。プレアデス人と連絡を取るための小さな一歩として、私のチームが StratoProbe 1 をベールの外側まで打ち上げたとき、プレアデス人の宇宙船が現れたのは次の写真です。



Victory of the Light!

2016年10月16日日曜日

満月特別アセンション瞑想

2016年10月16日

 今週のウィークリー・アセンション瞑想はいくつかの重要なイベントと重なり、特別なものです。時間はいつも通り、月曜午前1時です。

今週末に、遺伝子組み換え食品の有害性と人類への犯罪、環境破壊をめぐって、モンサントに対する国際裁判がオランダのハーグで開かれています。10/16の日曜日は世界食料デーでもあります。

また、10/16日は満月の日でもあります。


さらに、今回の満月は丁度牡羊座方向に見えており、その直線上に「解放」を象徴する天王星と、「レジスタンス・ムーブメントのエネルギを定着させている」準惑星のエリスがあります。

様々な意味で特別なウィークリー・アセンション瞑想になりますので、是非ご参加下さい。

なお、トライスフィア瞑想に加わっている方には、次のイメージを今回の特別瞑想に加えるように、海外から提案されています。

  1. 自分の属する元素グループによって、瞑想中に次のイメージを加え、それぞれの属性エネルギを導いて下さい。
    • 火(牡羊座・獅子座・射手座):
      格段に強まる牡羊座、天王星、エリスなどのエネルギを触媒にして、地球でのライトワークを強めるようにイメージします。
    • 水(魚座・かに座・さそり座):
      セントラル・サンと太陽のエネルギ上昇による副作用を鎮めるようにイメージします。
    • 土(山羊座・牡牛座・乙女座):
      人類の集合意識の安定性を維持し、闇の挑発や恐怖に抗うようにイメージします。
    • 風(水瓶座・双子座・天秤座):
      あらゆる妨害を退き、すべての次元間の交信が円滑に行えるようにイメージします。
  2. 満月のエネルギを活かして、古い生活パターンから抜け出し、新しい生活パターンを始め、未来に向けて優先すべきこと、やりたかったことへの気持ちを強めましょう。
  3. 人類に対する犯罪を行ったモンサントへの公正な裁判と、その背後に潜む存在への責任追及をイメージします。正義が勝利するように、天秤座の恒星とつながってください。これが来たる集団逮捕への引き金となるようにイメージします。
  4. 遺伝子組み換え食品や農薬によって汚染された農業用地の浄化をイメージしましょう。合成食品の中のナノテクノロジーが無力化されるのをイメージしましょう。世界中の飢饉がなくなり、すべての存在が健康的で波動の高い自然食品に恵まれるようにイメージしましょう。

Victory of the Light!

2016年10月14日金曜日

離脱!

2016年10月13日

原文: Breakaway!
http://2012portal.blogspot.jp/2016/10/breakaway.html
翻訳: Shigeru Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group

昨日、パリのある記者会見で、人類初の公な離脱文明構想が発表されました。

http://www.sciencealert.com/a-multinational-group-wants-you-to-join-asgardia-the-first-outer-space-nation-with-a-mission-to-defend-earth



この離脱文明国家の名前は北欧神話にちなんでアスガーディア(Asgardia)と名付けられています。最初の10万人の応募者はその市民権を保証されるとのことです。導かれていると感じたのなら、登録はこちらのリンクから:

http://asgardia.space/join

訳注: Asgardia の名は日本では北欧神話よりも、米国の有名なテレビドラマシリーズ「スターゲート」に登場した名前のほうがずっと知名度が高いため、その中で使われた英語からの日本語訳としてのアスガードからアスガーディアに訳しました。最も有名なのは雷神トールです。スターゲートの物語の中でも地球を守る神として描かれています。彼らの基本スタンスはスフィアビーイングと同じで「不干渉」です。

申し込みが殺到しているため、10万人という目標は6~12時間以内に達成される見込みです。

私の情報源によると、この構想はカバールと関係ありません。彼らのロゴにあるホルスの目は、プロジェクトを闇の勢力からエネルギ的に守る目的のために、ある善良なオカルト秘密結社に提案されたものです。

十分な数のライトウォーリアーとライトワーカーがこのプロジェクトに参加すれば、この離脱構想内で形成される集合意識は、技術一辺倒の暗黒郷から離れ、より精神性を意識する社会に向けて、正しい舵を取ることは確実にできるでしょう。

Victory of the Light!

訳注: 以下に記事の摘要(主に前半)を紹介します。

プロジェクトには、カナダ・ルーマニア・ロシアやアメリカの宇宙専門家が含まれています。その目的は小惑星からの鉱物採集と、危険な隕石・宇宙ゴミやその他の脅威から地球を守ることです。

計画では、1年半以内に人工衛星を打ち上げ、いずれは独自の主権と法律をもち、人が居住して働ける宇宙ステーションの建設を目指します。彼らは「宇宙を民主化」しようとしているそうです。

最終的な目標は、宇宙からきた人為的、自然的な脅威から人類を守る最先端の保護シールドを作ることです。「地球の資源はいずれ枯れてしまいます。私たちは宇宙に出て行きたい願望に逆らえないのです」と広報担当のワールド氏が話しています。現在そのプロジェクトに参加している研究者の数は不明です。

プロジェクトはまだ早期の段階にあり、この最初の発表によって、技術者、科学者やその他の有能な人材に興味を持ってもらいたいそうです。

専門家以外でも募集しています。最初の10万人の応募者は、地上の国籍を保有したまま、アスガーディアでの市民権を保証されます。

国旗、紋章、国歌についてもクラウドソーシングで募集しているようです。資金源や計画についての資金計画も明かされていません。「一年半以内の人工衛星打ち上げには自信がありますが、十分な資金があるかと聞かれると、まだそこまで行ってません」とワイルドが述べました。

2016年10月12日水曜日

バイオチップ対策特別トライスフィア瞑想

コブラの最新報告にあるように、人体に未除去のバイオチップが残っています。そこで、その解消を目的とするサンダードラゴン特別瞑想を世界同時に行うようにと、海外からの提案がありました。詳しくは下の方に解説がありますが、サンダードラゴンを呼び出して、プラズマの雷でバイオチップをショートさせるという狙いです。

日時: 10/14(金) 深夜24時

瞑想方法は基本的にトライスフィア瞑想と同じですが、以下の部分のみ違います。
基準はガイド音声付き瞑想用音楽(mp3)にしています。

(1) ライトマンダラ(ホワイトスターまたはレインボースター)をお持ちの方は、照射パターンを Amplifying ではなく、Reiki にある Connect With Source に設定してください。

(2) 瞑想開始前に、以下のサンダードラゴンのシンボルをよく見てから、目を閉じて下さい。



(3) 最初の瞑想の目的で、バイオチップ除去に協力してくださるように、サンダードラゴンへの呼びかけを加えて下さい。

(4) その後はいつも通り、セントラルサンと地球中心からの白い光の柱をイメージし、そのまま後半の虹の渦まで進めます。

(5) 9分40秒頃の「マスメディアで 完全開示が行われ」というところだけ、次のように変えて下さい。

ブータンのサンダードラゴンの存在が、銀河連合の光の存在とともに私たちの呼びかけに応じて下さり、その電気の力が地球のグリッドに広がり、地上のインプラントとバイオチップのネットワークを遮断させるのをイメージして下さい。そして、地上のエネルギが浄化され、イオンのバランスが回復し、すべてのネガティブな装置が停止し、地球のグリッドにポジティブな宇宙エネルギが満遍なく流れているのをイメージして下さい。

(5) 以下は同じです。

なお、この瞑想の前(午後10時頃の予定)に、台湾日本合同チームによる遠隔ヒーリングがあるので、そちらに参加して、すっきりしてからこの瞑想をやりましょう!

ブータンのサンダードラゴンについて

2016年七月の台湾カンファレンスで、ベールに割れ目が作られた日には、非常に強くて激しい雷雨がありました。何か特別な気配を参加者はみな感じていました。

以前の別のカンファレンスでも、ある参加者から雷についての質問がありました。激しい頭痛に悩まされていたのに、激しい雷雨の時だけ痛みがぴったり止まった理由に対して、雷雨がインプラントの電気ネットワークを一時的に停止させているためだとコブラが回答しました。雷雨の電気がインプラントのシステムを誤動作させているようです。

実際、今の科学でも、雷はプラズマと密接な関係があることは知られています。

ブータンの神話に登場するサンダードラゴンの存在はドラゴンの王と言われ、雷を操ります。その神秘的な力がバイオチップの解消に力を発揮するのではないかというのが今回の瞑想の目的に結びつきます。

2016年10月10日月曜日

重要な近況報告16-10-9

2016年10月9日
原文: A Major Situation Update 
翻訳: Shigeru Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group

この報告で明かした情報の一部は、人によっては受け入れがたい、もしくは動揺させられるかもしれませんが、それでも公開しなければいけない内容です。

キメラグループの掃討は続いています。キメラが太陽系内で戦端を開いた後、光の勢力は太陽系内のプラズマ界で多くの支配領域を失いました。プレアデスの艦隊はほぼ完全の撤退を強いられました。

この数日間に、失われた領域の一部は取り返され、プレアデス人は戻ってきています。

つい最近まで、レジスタンス・ムーブメントの知らなかった事実がありました。人体に埋め込まれたバイオチップは完全に取り除かれていませんでした。レジスタンスの高度な検出と除去技術をもってしても、難を逃れた一部のバイオチップがあったのです。残念ながら、どの人間もまだバイオチップを少なくとも3つは持っているのです。この3つのバイオチップによって、3つの主なプラズマ・インプラントが前頭葉とへその上に物理的に固定されています。

前頭葉にある二つのバイオチップは両眼の視神経に接続されていて、人工的なシナプスによって脳の聴覚皮質に繋がれています。あなたが見聞きした情報を絶えずキメラグループのメインフレームコンピューターに送信し続けています。そのコンピューターは地上の人々の活動を常に監視していて、アガルタ・ネットワークや光の勢力側のETとの接触を検出すると、報復措置を取って、プラズマトップレット爆弾を起爆して接触を防いでいるのです。

ヘソ上のバイオチップは、(微弱)電流の循環同調によって人体を制御し、地上の人々の振る舞いを効果的にコントロールできます。


プラズマ・スカラー波攻撃を受けると、バイオチップの活動が活発になり、人々の波動を下げ、新たな対立を作り出します。

このバイオチップに感染されたアガルタ人やSSP集団もいます。一方では、肉体とエーテル体の転写を完全にマスターしたレジスタンスの構成員やプレアデス人、シリウス人、アークトゥルス人、善意のアンドロメダ人には全く影響がありません。

前にも言いましたが、これらのバイオチップは、惑星の隔離状態を保ち、住民の支配を確実にするために、第二次世界大戦中にキメラグループの命令によって、ナチスの強制収容所で開発されたものです。

これらのバイオチップの開発に技術協力を提供した企業はシーメンズです。

http://exopolitics.org/siemens-implicated-in-tracking-forced-labor-slaves-in-space/
https://rtuc.wordpress.com/2013/04/17/siemens-monopoly-with-sinister-nazi-past/

第二次世界大戦後、これらのバイオチップはWHO(世界保健機関)のワクチン接種計画によって、世界中の人々の体内に埋め込まれました。

1979~1984年と、1996~1999年にそれぞれ大きな技術改良が行われました。2009年のさらに改良された新しいワクチンによって、より強力なバイオチップが埋め込まれました。

レジスタンスは人体のバイオチップ回路を構成するほとんどの要素を遮断し、除去してきました。しかし、2016年9月1日に、地上の人間と、SSPの大半の組織内の人間に埋め込まれたこれらの未検出バイオチップがキメラによって一斉に起動させられました。レジスタンスは今、これらの残ったバイオチップを除去するための技術を開発しています。

またキメラは、地球を回る低軌道人工衛星の多くに密かに設置された残りのプラズマ・スカラー波兵器をすべて起動するように、残存するドラコの子分らに命令しました。これらのスカラー・プラズマ光線はいまや地上の最も覚醒したライトウォーリアとライトワーカーを全面的に狙っています。これらの兵器はプラズマ・トップレット爆弾に守られているため、レジスタンスとプレアデス人はまだ停止させることが出来ていません。


ほかにも、キメラは2001年以来、ドイツ国内の旧ナチスのつながりを使って、カバール構成員を避難させるための地下基地を作り始めています。避難民の波に紛れて、ヨーロッパへ移動した最も凶悪な「偽難民」をその一部の地下基地に収容し、彼らが仕掛けようと計画している地球規模の紛争の中へ放とうとしているのです。。

レジスタンスにとって地下の世界は支配領域であり、そこで様々なリソースも持っているため、彼らは状況を完全にコントロールしています。これらの地下基地を使って「偽難民」を野に放とうとする闇の勢力の試みは決して許されないでしょう。

これらのカバールの計画に興味を示す方のために、リンクを貼っておきます。これらの直接証言は部分的に信頼できるものです。

http://www.christ-michael.com/leaked-official-agenda-for-the-destruction-of-germany/

恐怖を煽るためにこのリンクを貼ったわけではありません。知って頂いて、十分に認知して頂きたいのです。これらの計画は成功しないでしょう。

現在ロシアとアメリカの間に高まった緊張に関して、プーチンは世界戦争を回避するための戦略計画をプレアデス人から受け取りました。

宇宙飛行士のエドガー・ミッチェルが、ヒラリー・クリントンの大統領選スタッフでチェアマンを務めるジョン・ポデスタ宛に送ったメールに示されたように、善意のETは世界戦争の発生を決して許さないでしょう。

https://wikileaks.org/podesta-emails/emailid/1802

レジスタンスの複雑波形解析によれば、ヒラリー・クリントンが大統領選に勝利する確率は 65% です。

以下のウェブサイトの表示は一時的な誤りで、世界金融システムはまだ崩壊に近い状態ではありません。

http://didthesystemcollapse.com/

この東西の金銀価格差の大きな乖離は、中国の国民祝日である国慶節を利用して、カバールが西側の金銀価格を恣意的に下げた結果によるものです。この中国のゴールデンウィークにあたる長期休暇の間に、カバールは金価格を暴落させる誘惑に駆られてしまったのです。

http://www.chinahighlights.com/travelguide/china-national-day.htm

休暇中に上海金取引所は休んでおり、明日(10/10)に再開します。再開後、東西の金銀価格は再び同期するようになるでしょう。

http://www.en.sge.com.cn/news-announcement/announcement/540899.shtml

訳注: ほんの数日前まで、東西の金価格差は $75 まで広がり、銀にいたっては価格差が危険ゾーンに迫っていました。コブラの言うとおり、現在はほぼ同等の水準に戻っています。


明るい話題として、主流メディアでも様々な分野でたくさんのソフト開示が進められています。

惑星地球の隔離状況:
https://www.rt.com/news/358052-alien-cliques-isolate-earth/

太陽系内に微生物生命の可能性
http://www.sciencemag.org/news/2016/10/alien-life-could-feed-cosmic-rays

プロキシマ・ケンタウリ星系に地球に似た惑星
http://www.space.com/33834-discovery-of-planet-proxima-b.html

私の地球外情報源によると、プロキシマとアルファ・ケンタウリ星系には水を持つ惑星があり、そこにはポジティブな生命体がたくさん居るとのことです。

恒星 KIC 8462852 の周りにダイソン球が存在するという新たな証拠が見つかりました。
http://www.space.com/33813-alien-megastructure-mystery-tabbys-star.html
http://www.space.com/34303-alien-megastructure-star-strange-dimming-mystery.html

ダイソン球を持つ可能性の恒星がまた一つ見つかりました。
http://www.collective-evolution.com/2016/09/07/astronomers-just-found-a-second-dyson-sphere-star-alien-star-with-odd-variations-of-brightness/

訳注: ダイソン球とは、高度な文明が恒星のエネルギを漏らさずに活用するため、恒星を球状のエネルギ吸収装置で囲うように築く人工建造物のことです。いわゆる太陽を丸ごと囲んでしまう球状の太陽光パネルみたいなものです。ハッブル宇宙望遠鏡の観測で、恒星の前を不規則に横切る巨大な構造物らしき物体が見つかったため、ダイソン球による説明が急浮上しています。

人類を再び月に上陸させる計画が出ています。
https://sputniknews.com/science/20160819/1044443279/russia-space-tourists.html

火星へも:
http://www.space.com/34210-elon-musk-unveils-spacex-mars-colony-ship.html

太陽系全域へも:
http://www.space.com/34219-spacex-mars-spaceship-solar-system-exploration.html

そして他の恒星系へ:
http://www.space.com/33780-could-proxima-centauri-be-our-interstellar-getaway.html

また、人々の想像以上に、いくつかのテレビ番組で開示が増えています。
https://truthearth.org/2016/08/26/more-disclosure-in-television-shows/

最後に、もし時間が掛かりすぎることにいらだっているのなら、あなたの善意でできることを紹介しましょう。たった一人でもこんなにできるという見事な例です。
http://daisyluther.com/virginia-woman-feeds-150-hungry-people-for-20-more-proof-that-the-government-is-obsolete/

導かれていると思っているのなら、飢えに苦しんでいる人たちを助けるこんなプロジェクトにも是非!
http://fortheloveofothers.net/

Victory of the Light!

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