2016年1月27日水曜日

プラネットX

2016年1月27日付

プラネットX

Planet X
http://2012portal.blogspot.jp/2016/01/planet-x.html


最近、主流メディアでは、プラネットXと思しきプラネット・ナイン――今のところはそう呼ばれていますが――の発見についていろいろと報じています。

http://www.sciencemag.org/news/2016/01/feature-astronomers-say-neptune-sized-planet-lurks-unseen-solar-system

https://en.wikipedia.org/wiki/Planet_Nine

これはまだプラネットXの発見を公式に認めたものではありませんが、正しい方向に向かっています。これは、昨今起きつつあるソフト・ディスクロージャーの一部です。カバールは数十年間、プラネットXの存在に関する情報を抑え続けてきました。キメラ支配下のマウイ高性能計算センター(MHPCC)が、世界中の主要天文台から集められた全データを傍受し、プラネットXの発見に直接繋がるようなデータをすべて消去していることを、覚えておくといいでしょう。

https://en.wikipedia.org/wiki/Air_Force_Maui_Optical_and_Supercomputing_observatory

8年前、日本のパトリック・リカフィカという学者が、仮想惑星の存在を予見する学術論文を発表しました。それはプラネットXの実際の軌道特性に非常に近いものです。

http://allesoversterrenkunde.nl/!/!/actueel/artikelen/_detail/gli/the-mystery-of-planet-x/

http://arxiv.org/abs/0712.2198

http://arxiv.org/ftp/arxiv/papers/0712/0712.2198.pdf

当然のことながら、彼の論文は、マイク・ブラウンの最近の発表とは違い、国際的に報道機関が取り上げることはありませんでした。なぜなら、あまりにも真実に迫っているからです。


2016年1月26日火曜日

2016年1月10日日曜日

世界情勢のショート・アップデート

2016年1月10日付

世界情勢のショート・アップデート

Short Situation Update
http://2012portal.blogspot.jp/2016/01/short-situation-update.html

キメラグループの掃討は続いています。たくさんの進展がありましたが、今はまだあまり言えません。私はまとまった情報を流すのに適切な環境が整うのを待っているところです。その情報は多くのことに関して、地表の住人の地平線を広げるものです。

カバールのメンバーの中には、ディスクロージャーを捏造しようとしている者たちがいます。イベント時の逮捕を免れるために、ポジティブな派閥に属しているように見せたいのです。

http://www.mirror.co.uk/news/world-news/hillary-clinton-reveal-truth-ufos-7111722

一部のメディアは、さらに、その部分的ディスクロージャーをジョークに仕立て上げています。

http://edition.cnn.com/2016/01/04/politics/hillary-clinton-area-51-aliens/

しかし、それにもかかわらず、ディスクロージャーと結びついているJFK暗殺の真実は、主流メディアも伝え始めています。

http://www.express.co.uk/news/science/631341/New-shock-claim-JFK-was-murdered-by-CIA-days-after-demanding-UFO-files-and-NASA-visit

ドラゴンソサエティーが伝えてきました。現在の、オレゴン州における民兵の土地占拠は、カバールが画策した偽旗作戦です。特定の状況に対する民兵の反応をテストするためです。カバールの圧倒的多数が米国の内戦を欲していないので、この状況はエスカレートしないでしょう。彼らは内戦となれば、イベントと自分たちの敗北へのプロセスに拍車が掛かることを、よく分かっているのです。代わりに彼らが望んでいることは、コントロール下にあるカオスと緊張の状態です。彼らはその状態をコントロールし続け、避けることができないものを、出来るだけ長く先延ばしにしたいのです。

格差がひどい階層社会では、物質的にも財源的にもエリートが圧倒的に優位であるにもかかわらず、社会が崩壊した後では、エリートは一般大衆と比べて、さほど長く生き延びることができません。下記の研究がそれをはっきり示しています。

http://www.ancient-code.com/wp-content/uploads/2015/11/1-s2.0-S0921800914000615-main.pdf


2016年1月3日日曜日

現況について

2016年1月3日付

現況について

Situation Update
http://2012portal.blogspot.jp/2016/01/situation-update.html

キメラグループの掃討は続いています。カイパーリング、即ち太陽系外縁部にある物質的なキメラ基地のネットワークは、ほぼ完全に除去されました。残ったキメラの艦隊は、統率が乱れて太陽系中に散らばり、プラズマのノード近くに隠れています。ノードにはプラズマのストレンジレット及びトップレット爆弾が極度に集中しており、それらの爆弾を盾として利用しているのです。

太陽系中の物質的キメラ・ネットワークは急速に崩壊しつつあり、少なくとも今のところ大きな課題として残っているのが、ストレンジレット及びトップレット爆弾を内包しているプラズマ堆積ボルテックスです。

キメラの力が弱まっているので、様々なポジティブな派閥のトップ同士で内部情報のやりとりが増えていくでしょう。情報のやりとりが妨げられる心配も、報復される恐れもなくなります。そのため、レジスタンスは間もなく、東方のアガルタネットワーク及び秘密の宇宙プログラムの様々な派閥に、まとまった情報を伝えます。そしてその情報のいくらかは地表の住民にも降りてくるでしょう。ほとんどのSSPの派閥では、プレアディアンや他のポジティブなE.T.種族に対立するよう、深刻なマインドプログラムが為されていました。レジスタンスは、プレアディアンが友好的な種族である確固たる証拠を、すぐに彼らに示します。

レジスタンスはまた、ナノロボットや他の似たようなテクノロジー――AIとして嘘の説明をされているもの――を除去するノウハウも彼らに与えます。ナノロボットについて、誰かが私のブログで見事にコメントしています。「コブラがロボットとナノロボットについて語っていましたが、それらは、カバールがレプタリアンと人間を支配するために発明したものです。非常に精緻なものであり情報処理も速いため、それが知覚力を持つ存在、生きて知性を持つ存在だという幻想、あるいは印象を与えるかもしれません。それでもそれらは、簡単にスイッチを止めることができる、本当にただの機械です」

それらのテクノロジーに対処するためには、感情とマインドとのバランスが鍵となります。それらのテクノロジーは、感情が抑圧されているマインドを操れるだけです。感情が強く生き生きと流れているマインドは操れません。

地表では、東方連合が順調に進展しています。

http://www.motherjones.com/politics/2014/12/chinas-new-silk-road-europe-will-leave-america-behind


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