2012年10月12日金曜日

マスタープラン

2012年10月12日

翻訳: Shigeru Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group

特に過去数ヶ月間の経験から、人間性はアルコンの物質的な影響も、非物質的な影響も非常に受けやすいことが明らかになりました。

そうやってアルコンは解放運動の切り崩しに成功しました。地上の善良なグループが潜入され、崩壊しました。潜入されていないグループは嘲笑され、攻撃されました。イベントの前に、善良なグループ間の分断状態を軽減して、より強固な団結に導くための良い考えがあったら教えてほしいです。

また、本来は善良であったはずの個人や集団までもが、コラテラル口座(人類救済保証金)の支配権を巡って戦っています。どうやら、そのお金を人類に返却する意図よりも、貪欲が彼らを呑み込んだようです。

非常に信頼できる情報源によると、キーナンはコラテラル口座の管理人ではありません。現時点において、本当の管理人の正体が明かされることはありません。妨害されずに、人類の利益のために働く必要があるのです。この資金を人類に返却するために活動している善意のグループがいくつかありますが、彼らの情報をネット上で見つけることは不可能でしょう。彼らが何かを公表することはありません。彼らが成功した暁には、物事は動き始めるでしょう。

イベントを遅らせ、人々をいらつかせたのは、まさに上に述べられたすべてが要因です。そのため、本来の計画が拡張されました。それをここに提示します。

マスタープランの第一部は、非物質界における光の突破です。光の勢力は、非物質界での掃討に先進的なヴォルテクス技術を利用します。それらのヴォルテクス(渦)によって構築された光のネットワークは日に日に強化されていきます。惑星を取り囲む薄い層の中に、いまも少数のアルコンと大勢のレプティリアン子分が、彼らのネガティブな技術を携えて、メンタル・アストラル・エーテルの非物質界に潜んでいます。光のネットワークの強化がクリティカル・マス(臨界量)に達すると、強大な光の軍隊がその非物質界の層に突入してくるでしょう。その突破によって、非物質界に残ったすべての闇は葬り去られます。

これはイベント前に起きなければいけない、極めて重要な一歩です。さもないと、アルコンとそのレプティリアン子分は人類の心理的な弱点を突いてきて、プレッシャーをかけてくるでしょう。それによって、広範囲の戦争や暴動をいとも簡単に引き起こされます。ナチスドイツやルワンダでの大虐殺からもはっきりわかるように、アルコンの物質的かつ非物質的影響とともにストレスを加えられると、群衆はいとも容易く暴力に逆戻りするのです。アルコンの影響下では、人間は他人への非難や攻撃に走りやすいものです。それが魔女狩りや、嫌いな人へのリンチに簡単に発展します。誰でも「カバールへの協力者」としてレッテルを貼られ、攻撃の対象になる可能性があります。そういう事態を未然に防ぐ必要があるため、非物質界の対処が終わるまで、イベントが起きることはありません。



マスタープランの第二部は、物質界のイベントと関連します。地上にある善意のグループは殆ど切り離されているため、彼らが集団としてイベントに参加することはないでしょう。プレアデス人とレジスタンス・ムーブメントは地上以外の二大善意グループとして、流動的マスタープラン集団管理という仕組みを導入します。まず、イベント開始の機が熟すると、ソースからパルスが送られてきます。プレアデス人などの善意のET種族は、すべての人間とそれぞれの考えや動機を把握しています。イベントを引き起こすのに、最初の流動的な物理集団に相応しい人間を簡単に決められます。彼らはその情報をレジスタンス・ムーブメントに渡します。

地上のレジスタンス・ムーブメント工作員はその情報をもとに、地上の流動集団の中心となる人物に連絡します。中には、ロシア・中国・米国の軍でなんらかの地位についている人物がいます。彼らは直接または電話で連絡を受け、簡単な選択肢を提示され、イベントの作戦に参加するように要請されます。彼らは自分の自由意志で受け入れるか、拒否するかを選択できます。決断の猶予時間として数分間を与えられます。彼らが受け入れれば、次に誰と連絡を取り、何をすべきかについて、さらなる指示を与えられるでしょう。彼らが拒否すれば、それ以上連絡を受けることはありません。中心人物から直接に連絡を受ける人たちも、彼らなりの決断をして、流動集団に加わり、行動に移ります。この過程全体は速やかに行われるため、カバールは不意を突かれるでしょう。虚を突く必要があるため、インターネットで「青信号でGo!」による事前通知が行われることはありません。

イベントの作戦が進むにつれて、プレアデス人やほかのET種族は、作戦参加者全員の能力や弱点を把握します。彼らはその情報に基づいて、流動集団内の役割や配置変更についての情報を定期的にかつ迅速に提供します。重大なミスをした構成員は集団から排除され、代わりの人員が補充されるでしょう。そうやって、この流動集団はカバールの潜入やネガティブな人間性から守られます。レジスタンスの工作員が作戦に直接関与することはありません。彼らは情報提供と指示で協力するだけです。この作戦全体を成功させるには、地上の人類よりも賢い存在による協調が必要なのです。

イベントの後、アルコンによるウィルス感染を除去するために、大衆は心理面の助けと精神面のヒーリングを受けることになります。アルコンのウィルスは、トラウマによるマインド・コントロールが大衆の中で代々伝わることによって維持されてきました。ウィルスが除去されれば、暴力は醜いもので、暴力では何も解決しない、暴力は人間の本質ではないことに人々は気付くでしょう。

人々は助け合わないように教わってきました。それは闇の勢力が支配を続けるためのカギになっています。人類が第一に学ぶべきことは助け合いです。自由意志を活かして愛を選ぶのです。再び愛し合えるように、人類は光の勢力から多くの助けを得るでしょう。

カバールへの報復は許されません。カバールの元メンバーは誰でも公正な裁判を受ける権利を持っています。悔い改めて協力する者には、社会へ復帰するチャンスを与えられるでしょう。イベントは報復ではないのです。カバールを権力の座から追放することで、この惑星のあらゆる暴力を終結させるのがイベントです。

人間的要因による遅れのため、2012年に着手されるのはイベントの第一部のみです。社会の再構築やファーストコンタクトなどの残りの部分はその後に予定されます。

2012年9月5日水曜日

星の同胞団

2012年9月5日
これは、人類を手助け、惑星を解放するために、水面下で活動している第二のポジティブな集団について書いた記事です。
その集団の一員が書いたエソテリック文書を手に入れました。いま、その集団から許可を得て、ここで公開しています。以下はその内容です。

星の同胞団はシリウスのブルーロッジの惑星前哨部隊で、木星とジュピター・コマンドを通してシリウスとつながっています。星の同胞団の目的は、サナト・クマーラの指導の下で、惑星の進化を導くことです。星の同胞団の中枢にいるのは、この惑星でアセンションに到達したマスターと阿羅漢(聖者)たちです。一方、星の同胞団の外側にいるのはエソテリック同胞団です。エソテリック同胞団を構成しているのはアセンデッドマスターたちの弟子で、彼らは第三次イニシエーション(伝授儀式)の第七準段階に到達しました。星の同胞団の物理拠点は、シャンバラという広大な地下王国です。そこには、トランス・ヒマラヤ同胞団が運営する偉大なミステリースクールがあります。エソテリック同胞団は地下王国の対外窓口です。
アトランティスの時代以来、星の同胞団が表舞台に登場したことは一度もありません。彼らは秘密裏に弟子達を介して働きかけています。星の同胞団の弟子たちから構成されたのは星の教団です。星の教団は第一次、第二次、第三次イニシエーションを受けた 144,000のスター・ビーイングから構成されたコミュニティで、一つのマンダラです。彼らは光と闇のオカルト的勢力バランスを調整するためにこの惑星に生まれ変わりました。星の同胞団からのテレパシー指導に基づいて、星の教団のメンバーは世界情勢に影響を与えてきました。
星の同胞団がテレパシーで伝えたイメージに導かれて、星の教団のメンバーたちはグレコ・ローマン文化を栄えさせました。古代ケルト文化でも、彼らはドルイド僧として活躍しました。エッセネ派の彼らは、第13代黒貴族血筋の対抗勢力として、イエスとマグダレンの聖杯家系一族のアセンション・プロジェクトに協力しました。彼らはイスラム教の神秘主義を掲げるスーフィー教団を設立しました。12世紀、彼らはヨーロッパでカタリ派とアルビ運動を立ち上げて、トルバドゥールの詩を通じて、女神の秘儀と、コンスタンティヌスの作ったキリスト教以前のグノーシス主義の神秘思想を甦らせました。13世紀に入ると、彼らはソロモン王の寺院の地下室で見つかった女神イシスのエソテリック古文書に基づいて、テンプル騎士団を設立しました。その巻物からの情報で、彼らは古代エジプトの神秘思想を甦らせ、フリーメイソンも設立しました。そして、1450年頃に星の同胞団からの霊示で、隠れていたカタル派支部がフィレンツェでルネッサンスを引き起こしました。それが今の私たちが知っている西洋文明を形作りました。これで、エソテリック同胞団の最初の代表者をチベット地下からヨーロッパに送り込む条件が整いました。
それ以来、エソテリック同胞団から数十人の代表が秘密裏にヨーロッパの舞台裏で活躍してきました。16世紀頃、彼らは主にフィレンツェ、ベネチアとヴェローナで活動していました。17世紀になると、その活動拠点はロンドンやイギリス周辺に移り、18世紀はパリになりました。エソテリック同胞団は啓蒙運動の発端に必要な霊的インパルスを星の教団に送りました。それが産業革命の基礎となって18世紀の形を変えました。
1775年のパリで、エソテリック同胞団がセント・ジャーメイン伯爵を通して、ミステリースクールの創立をもたらしました。この秘密のミステリースクールは約100年間活動しました。それから1875年に、エソテリック同胞団はヘレナ・ブラヴァツキーを通して神智学協会の設立をもたらしました。テレパシーを通して、エソテリック同胞団は科学の進歩を導きました。ニコラ・テスラも導かれた一人でした。
エソテリック同胞団はいまの惑星地球のマトリクス・システムに関わっていません。エソテリック同胞団は地表の明かされていない場所で暮らしています。
星の同胞団のエソテリック象徴はシリウスの天空の石で、炎の宝石、チンターマニ、ラピス・エセルリスで、真我(本当の自分)を表す宝石です。
星の教団のエソテリック象徴は、モルダバイトの杯で、プレアデスの天空の石、聖杯であり、私たちのコーザル体と星の気高さ、144,000の光のスタービーイングのマンダラを表します。
愛は全てに勝つ!

アトランティス時代の光のミステリースクールを純粋に伝えてきたのは星の同胞団だけです。入門には極めて厳格なルールが定められているため、カバールが試みた潜入は一切成功しませんでした。でも悲しいことに、カバールは人気のミステリースクールへの潜入に成功しました。イエズス会は1800年代初期にフリーメイソンに潜入しました。神智学協会もヘレナ・ブラヴァツキーの死後に潜入されて、彼女の教えはのちにカバールに悪用されました。それがライトワーカーの間に混乱をもたらした原因にもなりました。でも、ドリームランド作戦の一部として、やがて真実の教えは再び復活するでしょう。
私はそのため、星の同胞団のほかのメンバーからの連絡を待っています。
cobraresistance@gmail.com
Victory of the Light!

翻訳: Shigeru Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group

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2012年8月20日月曜日

オペレーション・ドリームランド/オペレーション・パンドラ

2012年8月20日

オペレーション・ドリームランド

Operation Dreamland
http://2012portal.blogspot.jp/2012/08/operationdreamland-operationdreamland.html

Operation Dreamlandは光の勢力が地表で新たなルネッサンスを開始させる作戦です。500年前の最初のルネッサンスは、15世紀、フローレンスの白い貴族の背後にいたポジティブなオカルトグループによって興されました。

第二のルネッサンスが世界規模の同じオカルトグループによって興されます。そしてそれは、自由な人間のスピリットが、制限を課す勢力に最終勝利する前触れとなります。

最初のルネッサンスを誕生させることに関わった、白い貴族の血統を継ぐ者たちと連絡が取れました。第二のルネッサンス誕生にも力を貸してくれるでしょう。

グレールの白い貴族の血統とのコンタクトは、マグダラの秘儀の復興を意味します。それは女神の本当の啓示を準備するものです。


2012年6月28日木曜日

オペレーション・オメガ・フェニックス

2012年6月28日

オペレーション・オメガ・フェニックス

Operation Omega Phoenix
http://2012portal.blogspot.jp/2012/06/normal-0-microsoftinternetexplorer4_28.html

私は情報ソースと接触しました。以下は彼らが話したことです:

ポジティブ・ミリタリーに潜伏していた工作員はすべて排除されました。ポジティブ・ミリタリーは今、行動を起こす用意ができています。レジスタンス・ムーブメントとプレアディアンもそれを支援する用意ができています。

しかしながら、私はグリーンライトが点灯したことや、カバールの一掃作戦に突入したことを直接裏付けてもらっていません。もしポジティブ・ミリタリーがそれを裏付けたり、私を介して一般人へのメッセージを発したりしたいのなら、私にご連絡ください。cobraresistance@gmail.com


2012年6月21日木曜日

2012年6月18日月曜日

ベール

2012年6月18日

The Veil
http://2012portal.blogspot.jp/2012/06/normal-0-microsoftinternetexplorer4_18.html


アルコンについての追加情報を公開する時期に来たようです。惑星の運命が決定づけられようとする時期に差し掛かっています。人々が最善策を選べられるように、この情報を知っておくべきです。

約26,000年前に、アルコンはこの惑星の所有権を主張し、惑星に住むものすべてを彼らの人質と奴隷と宣言しました。それによって、この惑星は隔離区域となり、この惑星を出入りするすべての宇宙船はアルコンの特別許可が必要になりました。これはいままで私たちが「不干渉」と聞かされてきた理由です。幾千年もの間に、人類はアルコンの人質にされてきました。この無限ループの中に閉じ込められ、同じ場所で繰り返し生まれ変わりを体験させられ、記憶を奪われ、人々はますます無気力になりました。記憶喪失の時代はいま終わろうとしています。今年(2012年)の6月21日以降、善意のET種族による救出作戦はその勢いを増していくでしょう。

過去において、人間がこの隔離空間から脱出するためには、唯一の方法はアセンションしかありませんでした。その過程では、アルコンに操作された物理面、エーテル面、アストラル面、メンタル面の現実への執着をすべて解き放つ必要がありました。この隔離状態が解消され次第、人類が自由にほかの星系へ飛び立つための代替手段を与えられるでしょう。

2012年5月10日木曜日

アルコンについての追加情報

2012年5月10日付

アルコンについての追加情報

Clarification about Archons
http://2012portal.blogspot.jp/2012/05/normal-0-microsoftinternetexplorer4.html

アルコンについて先の記事で不明瞭だった点を明らかにするために、情報を追加します。

すべての物質的、非物質的レプタリアン、ドラコニアン、アルコン、そしてその他すべての闇のエンティティーは、惑星地球のわずかな表層部以外、全宇宙、銀河、私たちの太陽系から完全に除去されています。

すべてのレプタリアンとその他の闇の勢力は、すべての地下軍事基地からすでに完全に除去されています。それらの基地は今は空になっており、彼らの入り口は封鎖されています。

現在闇の勢力は二ヵ所で見つけることができます。

一つは、エーテル界及び低層アストラル界(4次元)です。地球表面の薄い層で、地上と地下それぞれ最大で8.6マイル(約14㎞弱)に及ぶ領域です。肉体を持たない闇のエンティティーの圧倒的多数は、地上と地下それぞれわずか60フィート(約18メートル)の地表面に近いところにいます。それらのエンティティーのほとんどが人口密度の高いエリアに集中しており、自然が未開のまま保たれているところには、ほとんどいません。闇のエンティティーは、アルコンの小さなグループ、それより大きいドラコニアンのグループ、さらに大きいレプタリアンのグループ、そして膨大な数のアメーバ状のエレメンタル存在で構成されています。現在、エーテル界及び低層アストラル界で戦争が行われています。非物質的な光の戦士によって闇のエンティティーが排除されているのです。このエーテル的アストラル的解放作戦は、Pandoraというコードネームで知られています。

二つ目の、そして闇の勢力を見つけることができる最後の場所は、惑星地球表面の物質界です。闇の勢力は、数十人のアルコン(ほとんどがイエズス会のサークル内にいます)、数百人のドラコニアン(イルミナティーの銀行カルテルで見つかります)、数千人のレプタリアン(KBRやアカデミ/旧ブラックウォーターなどの民間傭兵軍で見つかります)で構成されています。このような存在たちは、来たる大量逮捕で排除されます。

ですから、いまだに戦争は続いていますが、私たちは勝利に近づいており、地球は解放されます。

アルコンは数千年前、場合によっては数百万年前にアンドロメダ銀河からやって来ました。だからといって、アンドロメダからやって来た存在がすべて闇側についているわけではありません。事実、アンドロメダ銀河は、光の勢力の非常に輝かしいヒーローたちで有名なのです。

物質界のアルコンのリーダーが、5月5日(2012年)にレジスタンス勢力に逮捕され、地球から連れ去られました。彼は光側に転じて、今は自由意志で地球解放プロセスを支援しています。

カルマの主はアセンデッド・マスターとは何の関係もありません。カルマについての教え全体が、闇の勢力の工作員が偽情報のプログラミングを企てたものだったのです。彼らは数千年前のインドのミステリースクールに浸透しました。カルマの教えの目的は、古代インドのカースト制度の支配メカニズムを強化することでした。カルマの主はアストラル界にいる存在たちで、転生しようとしている人たちの人生の道筋に大きく影響を及ぼしています。


2012年5月8日火曜日

アルコンについて

2012年5月8日付

アルコンについて

Fall of the Archons
http://2012portal.blogspot.jp/2012/05/fall-of-archons-normal-0.html

私は、おそらくこの情報にショックを受ける人がいるため、投稿することにいささか疑問を持っていました。しかし、それでも投稿するよう指示されました。この数日間のイベントにより、今がこの情報を明かすのにふさわしい時だと納得しました。私はこの情報を恐怖を広めるために投稿するのではなく、知ってもらうために投稿するのです。私たちが現在の状況を知っていれば、私たちの統一された意識は状況を変化させ、解決することができるでしょう。この情報は、光と闇の勢力の現況と、光の最終勝利について、ほぼ全体像を示すものです。

25,000年前、闇の勢力は地球を隔離状態にして、人類を人質にしました。彼らは仮想現実のコントロールシステムを創り、誰も逃げられないようにしました。彼らは、ソースと繋がっている光の存在たちを閉じ込めて、この仮想現実を創造し続けてきたのです。

この仮想現実のコントロールシステムはまだある程度機能しており、普通はマトリックスと呼ばれているものです。物質界において、そのコントロールは、オリオン―バビロニアタイプの負債に基づいた金融奴隷制度、マスメディア、マインドプログラミングを通して維持されています。エーテル界、アストラル界、メンタル界では、電磁的時空歪曲チェンバーで維持されており、フィラデルフィア実験でも類似したものが使われました。これらのチェンバーは、永久不滅に見えるような閉ループ系の幻想を創り出しています。このため、自由になった人、解放された人、エンライトメントした人が、これまでほとんどいなかったのです。

そのマトリックスは、アルコン(ギリシャ語の支配者)と呼ばれている存在たちに運営されています。彼らは、アンドロメダ銀河からやって来て、闇を経験することを選んだ存在です。彼らはソースと再び結びつくことを拒否しました。数千年間、彼らは遺伝子工学を用いてドラコニアンとレプタリアンを創り出し、自分たちの闇の帝国を広げるために、奴隷戦士として利用しました。

惑星地球は、解放されるべき、この闇の帝国の最後の惑星です。アルコンは地球上にほんの僅かしか残っていません。

エーテル界とアストラル界では、アルコンらはカルマの主として知られています。彼らが、転生後の人生経路の大部分を決める者たちです。彼らが私たちの両親を選び、ある程度人生の境遇を決定づけます。このプログラミングシステムは、カルマとして知られています。彼らはアストラル界で高度な波形生成テクノロジーを使って、アストラルの地球エネルギーの流れを操り、そのエネルギーを占星術的な悪影響を及ぼすために用いています。彼らは歪曲された時空構造をインプラントで維持しています。インプラントは時空のブラックホール異常を生じさせ、人間のマインドと感情を混乱させます。インプラントはプログラム可能なクリスタルで、強力な電子装置を用いることで、地上のすべての人のメンタル体、アストラル体、エーテル体に埋め込まれています。

(訳注:現在のインプラントはブラックホールよりも弱い「裸の特異点」になっています)

エーテル界及び低層のアストラル界では、ドラコニアンの管理人らが、マトリックスを構築し続けている人工知能技術を維持しています。それは警告システムです。もしも目覚めた存在が、自分の光でそのマトリックスに穴を開けると、ドラコニアンはレプタリアンの奴隷戦士を送り、その目覚めた存在の心理的弱点に圧力を加え、その存在の波動を低下させます。こうして穴は閉じられるのです。また、レプタリアン奴隷戦士たちも、転生した人間のマインドと感情に絶えず圧力をかけて、スピリチュアルな成長を妨げたり、自由への闘争心を抑圧したりします。それでも十分でない場合、彼らはアメーバのようなエレメンタル存在を送り、さらに圧力をかけます。それらのすべてのネガティブ存在は、通常、アストラル界及びエーテル界の、歪曲時空構造のひだの中に隠れています。


2012年5月2日水曜日

カバールの排除

2012年5月2日
カバールの排除

Removing the Cabal
http://2012portal.blogspot.jp/2012/05/removing-cabal-normal-0.html

第1段階:逮捕
カバールが社会に与えてきたダメージが、あまりにも大きいので、彼らの行為を直ちに止めなければなりません。そうするには、カバールを逮捕するしかありません。ニューエイジ思想を持つ人の中には、暴力はより一層の暴力を引き起こすだけだと言って、それに反対する人もいます。そのような人たちは、この作戦が暴力を促進するものではなく、無辜の市民をカバールというサイコパスから守るものであることを、理解する必要があります。逮捕が行われないと、カバールのせいで、毎日25,000人が餓えで死亡します。そのため、すべての用意が調い次第、カバールを逮捕して社会から排除します。

第2段階:裁判
イベント後、カバールのメンバーは投獄され、外の世界とは一切遮断されます。また、カバール同士も互いに隔離されます。

裁判が始まりますが、これには人類全体が関わります。人類にとって、このような犯罪者たちが遂に自分の行為に責任を課せられるのを見ることは、大きなカタルシスと劇的な癒やしとなるでしょう。新しくバランスをとるために、人類全体で、このような人たちをどうするか決めます。

彼らの中には、恩赦が与えられる者もいるでしょう。それに当てはまるのは大抵、イルミナティーの家に生まれた人たちで、基本的にイルミナティーの計画に従うしかなかった人たちです。そうしなければ、殺されるかもしれなかったからです。そこには脱けたがっている、善良な魂を持つ人たちが大勢います。そのうちの少数の者たちは既に抜け出て、今は光側で戦っています。逮捕が始まる直前に大勢が離脱するでしょう。イルミナティーの若い世代の多くが、イルミナティーの計画を認めておらず、ある人たちは、光の勢力がカバールを倒すことを、密かに手助けしてきました。イベント後、彼らは心理面での援助を受けて、社会に馴染んでいくことができるでしょう。

多くのカバールメンバーには、恩赦は下されないでしょう。彼らは自分たちの過去の行いのバランスをとらなければなりません。自らそうすることができない者たちは、地球から排除されます。


2012年4月17日火曜日

光の勢力と闇の勢力

2012年4月17日付

Forces of Light and Forces of Darkness
http://2012portal.blogspot.jp/2012/04/forces-of-light-and-forces-of-darkness.html

ポジティブ・グループ


銀河連合

銀河連合、または銀河連邦とも呼ばれます。この銀河内の善意の文明によって構成され、結束の緩やかな連合体です。主な構成員にプレアデス人、シリウス人、アークトゥルス人などがあります。リーダーはアセンデッドマスターであり、意識が悟りの境地に到達した存在たちです。アシュターコマンドは銀河連合の一部署であり、主な役割は地球を闇の勢力の支配から解放することです。

彼らは地球の軌道上に多くの物理的な母船を配置しています。宇宙船はタキオン膜に隠蔽されているため、カバールの光学機器またはレーダーでは探知不可能です。彼らは地球上の核戦争を何度も阻止してきました。また、地殻活動を安定化したことで多くの地震も防いできました。彼らはスピリチュアル的な成長を遂げており、それで獲得した幸福と愛情を、不遇な状況に置かれた地球の人々に分け与えようとしているのです。

カバールの新世界秩序計画にとって、銀河連合の存在は深刻な脅威です。それに気付いて、1990年代中頃から、カバールは宇宙連合を中傷するために大々的な偽情報キャンペーンを行いました。銀河連合と連絡をとっていた地上のコンタクティーの多くは、モナーク・プロジェクトによる強烈なマインド・プログラミングを受けてしまいました。実際、「アシュターコマンド」という言葉が、人格変容の引き金として用いられ、それを聞いただけで強い拒否反応を引き起こしました。このプログラミングによって、殆どのチャネラーは銀河連合との連絡が取れなくなり、代わりにアストラル面の抜け殻とチャネリングし始めました。その影響で、高次元の情報源としてのチャネリングは、ますますその信頼性を失いました。今日、信頼できるチャネラーは極めてまれですが、銀河連合が非常に強力で信頼できる勢力であるという事実は変わりません。ファーストコンタクトが始まれば、分かることでしょう。

訳注: 人は死ぬと、魂は肉体を離れ、アストラル・ボディに乗ってエーテル面を通ってアストラル面に向かいます。アストラル面にしばらく滞在した後、魂がアストラル・ボディを捨てて本来のメンタル面や高位アストラル面に戻ると、アストラル・ボディが抜け殻として残るため、それをアストラル・シェル(アストラル面の抜け殻)と呼びます。
参考URL:
 https://sites.google.com/site/humanevolution2008/the-human-spirit/life-beyond-death/life-beyond-death-17

レジスタンス・ムーブメント

地殻の表層部にある地下居住空間で暮らす、自由戦士の集団です。彼らはヒマラヤとボラボラ島の地下プレアデス人基地とは物理的なコンタクトをとり続けています。レジスタンス・ムーブメントの一般向けの公式窓口はコブラです。

銀河連合の協力で、彼らは太陽系から残りのレプティリアン勢力をすべて排除しました。2000年直後、彼らは激しい戦闘の末、地下にあるすべてのレプティリアン基地も一掃しました。それから、彼らの目標は闇予算に支えられた軍事計画と軍事技術に移り、それを潰すのにも成功しました。

その後、彼らは軍や各種政府機関に情報員を送り込み、善意の軍事組織の計画に協力しました。それはいま、実を結びつつあります。レジスタンス・ムーブメントの最大の目的は惑星の解放に力を貸すことです。惑星が解放されれば、彼らも地下洞窟での暮らしから解放され、銀河のどこかで見込まれる任務に就くことが出来るでしょう。

ポジティブ・ミリタリー

惑星の地表では、最強の善意集団です。レジスタンス・ムーブメントの見えざる手助けで、彼らは惑星解放計画を制作しました。軍の四分の三はこの計画に賛成しており、それがこの計画を実現させるのに十分なクリティカル・マス(限界数)です。ポジティブ・ミリタリーの一般向けの代表者はドレークです。

この集団の構成員の多くは、レジスタンス・ムーブメントからの「見えざる友好的な手助け」に気付いていません。高い地位にいる人の一部は、レジスタンスとの接点に気付いていますが、それは極秘情報であるため、彼らはそれを認めないでしょう。

これはリーダーを持たない、結束の緩やかな集団です。特にアメリカでは、彼らの主な動機は、一般市民の主権と自由を取り戻すことです。

テンプル騎士団

ファクション2(Faction 2)またはホワイトハットと呼ばれています。彼らはロスチャイルド家によって壊滅に近い状態に追い込まれた、古代ヨーロッパ貴族階級の末裔です。彼らはアメリカ海軍や英国、欧州本土で強い権力基盤を持っています。彼らの公式窓口はブラックヒース卿です。彼らはいま、134ヶ国の同盟による新しい金融システムの構築に大きく関わっています。彼らはポジティブ・ミリタリーと協力関係にあります。彼らの主な目的は、FRB(連邦準備理事会)を打倒し、宿敵であるロスチャイルド家を壊滅させることです。

彼らを、ロスチャイルドの一派である、ジオニストのテンプル騎士団と混同しないで下さい。とはいえ、このポジティブなテンプル騎士団の中には、ロスチャイルドの工作員がいくらか潜入しています。

中間グループ


ホワイト・ドラゴン・ソサエティー

白龍会または頭文字を取ってWDSとも呼ばれます。この組織は、いくつかの中国の旧王族の利権を掲げており、世界中の多数の武術集団に支持されています。彼らの窓口はベンジャミン・フルフォードです。彼らの主な目的はカバールを倒すことですが、動機は必ずしも純粋とはいえません。というのも、イベント後の新しい社会の中で、彼らは自分たちの位置づけを多少優越的に捉えており、支配的になろうとするためです。また、カバールの打倒後に放出される資金にも、彼らは強い関心を示しています。実際のところ、新しい金融システムに関して、(2012年)2月に開かれたレジスタンス・ムーブメントとの秘密交渉では、いくつかの問題が生じました。それが結果的にイベントの予定を遅らせることになりました。

グノーシス派イルミナティー

数世代前まではカバールの一部だった、旧ロシア貴族の末裔です。ロスチャイルド家がロマノフ王朝を滅ぼした後、彼らはイルミナティの象徴と信条の一部を保ちながらも、カバールから離脱して、ロスチャイルド家と戦うことを決意しました。彼らの目的はロマノフ一族に対する仕打ちへの報復として、ロスチャイルド家を壊滅させることです。彼らはロシアや東欧の地下犯罪組織と強い結びつきをもっており、テンプル騎士団とも接触しています。彼らの広報担当はアレキサンダー・ロマノフです。彼らの組織には多くのロスチャイルド家の工作員が潜入しているため、イベント後は徹底的に再構築され、浄化されるでしょう。

ネガティブ・グループ



ロスチャイルド派

欧州を支配する派閥です。彼らはFRBと大半の主流メディアを通じて、巨額の資金取引を支配しています。彼らのリーダーはジェイコブ・ロスチャイルドです。ヘンリー・キッシンジャーとの取引関係を通じて、彼らはロックフェラー派にも影響を及ぼしています。デービッド・ロスチャイルドとオリンピア・アルドブランディーニの婚姻関係によっても、イエズス会派にも影響を及ぼしています。イタリア以外の欧州の黒貴族はこの派閥に所属しています。彼らの殆どは、リゲル出身の闇の権力者で、アトランティスでは大洪水を引き起こした当事者でした。彼らの主な目的は世界支配でしたが、今はいくらかのお金を残し、メディアを可能な限り支配し続け、逮捕から免れることを目論んでいるだけです。

ロックフェラー派

アメリカを支配する派閥です。彼らは石油取引、医薬業界、食品業界と軍の一部を支配しています。彼らは密かにナチスをアメリカに潜入させたため、イルミナチスとも呼ばれています。実際のリーダーはデービッド・ロックフェラーと、指導者であるジョージ・ブッシュ父に、戦略的アドバイザーであるハインツ・キッシンジャーです。ロックフェラーはニューヨーク東の65番街の小さなアパートに住んでいて、なんと百歳目前です!彼らの多くはその銀河王国で多数のレプティリアン奴隷を支配していたドラコニアン君主で、地球で再度君臨しようとしています。そのため、彼らの主な目的は独裁支配による全世界の奴隷社会でした。でも、いまの彼らの最大の課題は、捕まらずに精々リュックサック一つでも背負って彼らの所有するバハマの小島に逃げることです。

イエズス会派

1800年代初期頃に、ロスチャイルド派が覇権につくまで、イエズス会は非常に強い力を持っていました。イエズス会員の1割はこの会派に所属しています。その中には数人の枢機卿、黒教皇(アドルフォ・ニコラス)、白教皇(ヨゼフ・ラッツィンガー)と、イタリアの黒貴族家系も含まれています。この会派は、キリスト教のグノーシス派とグノーシスの奥義を滅ぼすために、325年のニカイア公会議でコンスタンティヌス一世が(現在の)キリスト教を創始した時に作られた組織です。このイエズス会派は、異端審問という形でその権勢を誇り続け、それがいまだに多くのカトリック組織に深く浸透しています。イエズス会派の主に影響圏は南米とアフリカです。彼らの主な目的は精神的な支配と人類の抑圧です。もっとも、いまの彼らはただ生き残りたいだけです。イベント後、真実と突き合わせることによって、すべての主流宗教は大きく浄化されるでしょう。

翻訳: Shigeru Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group


2012年4月8日日曜日

コンプッレッション・ブレイクスルー(圧縮突破)

2012年4月8日

コンプッレッション・ブレイクスルー(圧縮突破)

Compression Breakthrough
http://2012portal.blogspot.jp/2012/04/normal-0-microsoftinternetexplorer4_08.html?m=1

コブラ(COBRA)とはなんですか?

COBRA はCOmpression BReAthrough (圧縮状態の突破)を略したコードネームです。地表はサンドイッチのように圧縮されています。地球を解放するため、銀河連合は空中から下向きに地表に向かっています。一方、レジスタンス・ムーブメントの光の勢力は地底から上向きに地表へ邁進中です。

このように地表では、双方向から光の勢力に押し込まれ、カバールの闇の勢力は逃げ場を失っています。ワームホールもスターゲートもテレポートチェンバーも使えず、宇宙へ逃げられません。秘密宇宙プログラムの宇宙船も利用できません。地中深くに穴を掘って隠れることもできません。アストラルの下層次元にも隠れなくなっています。


2012年4月6日金曜日

レジスタンス・ムーブメント

2012年4月6日

レジスタンス・ムーブメント

Resistance Movement
http://2012portal.blogspot.jp/2012/04/resistance-movement-normal-0.html

レジスタンス・ムーブメントの原点

1975年、イルミナティに命を狙われて逃げていた諜報員がいました。彼はマイケルというコードネームを使っていました。彼は身の安全を図るため、12人の仲間の諜報員を集めました。逃げ隠れているうちに、彼はニューヨークの地下鉄のさらに下に迷路のようなトンネル群を発見しました。彼らはトンネルに入り、地表から姿を消し、トンネル内で再集結しました。そのニューヨークの地下鉄の下に総司令部を置いて、オーガナイゼーションという組織が生まれました。まだ地上に残っている膨大なスパイ情報網を通じて、イルミナティと戦った数多くの同志諜報員と連絡を取りました。その多くは地下に潜り、オーガナイゼーションに合流しました。

訳注: 従来の翻訳では Michael をミカエル(ラテン語の発音)と訳されていますが、そもそも Michael は一般に使われている名前で英語の発音はマイケル、しかも舞台はニューヨークです。Micahel が大天使ミカエルと関係するとは言っていない以上、ラテン語読みにして結びつけるほうが恣意的に感じるため、ここではマイケルと訳しています。ちなみに大天使ミカエルもアメリカではマイケルと発音されています。

彼らの一番の目的はイルミナティの支配を覆して、隠蔽されていた先進技術を人類に与えることでした。私たちが知っているパソコンは、オーガナイゼーションの協力で開発されたものでした。1977 年から、彼らはその地下の司令部でパソコンを作っていました。私は個人的にそこで列をなすほどの大量のパソコンが置かれた部屋を見たことがあります。実は何千年も前から、地下深くの巨大洞窟には、アガルタという善意の文明が存在していますが、オーガナイゼーションは彼らに接触しました。善意のアンドロメダ人との接触も、知ってる限りでは1977年に成功しました。彼らの地下格納庫で、ピカピカで銀色のアンドロメダの葉巻型宇宙船を見たことがありますから。

1990年前半に、軍事用に開発されたARPANETがインターネットとして公共用に拡張された際も、彼らはそれが確実に行われるように影響力を行使しました。

イルミナティと地球外の闇の勢力が1996年から、オーガナイゼーションを潰そうとして攻撃を始めました。地下トンネルと地下洞窟ではすさまじい戦闘が繰り広げられ、オーガナイゼーションはほとんど壊滅させられ、アガルタもあわや崩壊させられそうになりました。

この危機を打開するための計画が考案されました。1999年の12月初旬に、プレアデス人は惑星Xにいる抵抗運動に連絡して、そこでイルミナティに対して大規模な蜂起を仕掛けました。三週間後にイルミナティは打倒され、火星と月にある基地に逃げる羽目になりました。その時に、抵抗運動から大勢の自由戦士が地球の地下トンネル群に入ってオーガナイゼーションの戦いに合流しました。二つの組織が一つにまとまって、いまのレジスタンス・ムーブメントとなりました。

増強された統合勢力は流れをひっくり返して、闇の勢力を撤退させました。2000年と2001年に、イルミナティは火星と月など、太陽系内での基地を失いました。プレアデス人と他の銀河連合軍の協力によって、レプティリアン、ドラコニアン、レティキュランの残った勢力も同時期に太陽系から一掃されました。闇の者たちはパニックになって、彼らの最後の砦である惑星地球での支配を維持するために、9/11事件を仕組みました。

惑星X

惑星Xは太陽系のはずれにある惑星です。その地表は物理的な生命の生存には適しませんが、地下には膨大なトンネル群と基地があります。1999年まで、それらはイルミナティの支配下でしたが、それ以降は光の勢力に掌握されています。

2002年に、その惑星の特徴と軌道要素についての正確な情報を、プレアデス人が私に与えました。内部は岩石構造ですが、地表は凍ったメタンの氷で、青っぽく見えます。直径は9400マイル(約15000km=地球の1.2倍)で、質量は地球の 0.76倍です。公転軌道の長半径は 70 AUで、公転面は黄道面から40度傾いています。

訳注:ちなみに海王星の公転軌道の半径は30AU(天文単位)です。1天文単位は地球と太陽の平均距離に相当します。長半径は楕円軌道の場合の長い方の半径になります。


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